2019年5月20日 (月)

靴は正しく安全に健全に使いましょう

俺、本気出してもいいのか…? 重さ2.4kgのビジネスシューズ「マッスルトレーナー」

このドラゴンボールの修業的発想
たしかに、いいトレーニングにはなりそうだが・・・・・

これ、凶器にもなるんじゃね?

物理的にも、科学的にも(w

いやぁ、普通に履いてキックするだけでも荷重が掛かって威力が増すんじゃね?
で、脱いで殴りつけたら鈍器になる。
そして、トレーニングでたっぷり足汗が溜まった靴の中を臭わせた日には・・・・・

なんだ、この恐怖の三段活用は(ぉぃ

もちろん、そんな使い方なんて想定もしてないだろうが。
靴は正しく安全に健全に使いましょうって感じだな。

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2019年5月19日 (日)

スーパーアイドル、マッチのマーチ!!

日産小型車の行方 ノートが主力でかつての人気車「マーチ」の存在意義とは

1.5L車、1.3L車、1.0L車
下手したら軽自動車までのカテゴリーがボーダレスになってきているんじゃね?

たとえばトヨタ
同じ小型車のカテゴリーでカローラヴィッツだと、今やヴィッツの方が主力だしね。

たとえばホンダ
小型車のカテゴリーだったシビックフィット
とうの昔に小型車としてのシビックはなくなってフィット主力

日産でもノートマーチだと、ノートの方が主力になりつつあるって事だろ。

てかね、今はハイブリット車もあるし、EV車もあるからね。
車種の整理と淘汰が進んでも不思議じゃない。

でもなー、マーチ長らく不振だった日産を支えたクルマだったんだよなぁ。
そのおかげで2代目は、かなーりモデルチェンジされないまま売られていたけど。
日本じゃ、小型車ぐらいのモデルが一番、身の丈に合っていると思う。
アメリカヨーロッパみたいにハイウェイアウトバーンでぶっ飛ばせるわけじゃないからね。

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2019年5月18日 (土)

紙で作る鉄道ジオラマ

これが無料でいいの!? 414通りの組み合わせが楽しめる店舗など「紙で作る鉄道ジオラマ」新テンプレ公開

紙で作る鉄道ジオラマ

この手のストラクチャーは、金掛かるかななぁ。
カネ掛かるとはいえ、あるとないとでは大違い。

紙だったら、安いし組み合わせも色々できるし、妄想力・・・・・
もとい想像力を刺激しそうだ。

ただ、デザインが昭和か!!って気がしないでもないが。
そこは、独自に改造て平成風・・・・・
もとい令和風にリフォームすれば、ますますリアリティ溢れる鉄道ジオラマになるんじゃないだろうか。

で、せっかく色々と想像力を膨らませ作った鉄道ジオラマを、赤ちゃんor幼児というモンスターの襲撃を受けるまでがお遊び(ぉぃ
紙で作ったジオラマで怪獣映画ゴッコってのも、乙なモノなのかもしれない。

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2019年5月17日 (金)

チキンナゲットの衣だけに魅力を見いだせない

チキンナゲットはそのまま食べる派ですか? それとも衣をはいで食べる派ですか?

ケンタッキーフライドチキンはそのまま食べる派ですか? それとも衣をはいで食べる派ですか?はアリだと思うが・・・・・
チキンナゲットは・・・・・

ないわ!!

チキンナゲット衣とチキンがセットってイメージだし。
あの衣だけを取るのも面倒だし。
チキンナゲットの衣だけに魅力を見いだせないなぁ。

ケンタッキーフライドチキンの衣はね。
そりゃもう、ジューシーで衣のついた皮がいらないという人がいたら欲しいぐらい(ぉぃ

チキンナゲットはそのまま食べる派ですか? それともソースに浸けて食べる派ですか?
これなら議論の余地はあると思うのだが。
実際、味変化狙って1~2個だけチキンナゲットをソース浸けずに食べることはよくある。
たしかに、チキンナゲットの衣をはいで食べるのは衝撃的だなぁ・・・・・

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2019年5月16日 (木)

折り畳みディスプレイ採用PC

Lenovoが折り畳みディスプレイ採用PCを発売予定、実物を触ってみたムービーが公開中



うーん、これは数年後にはタブレット端末の主流は折り畳みディスプレイになるかもしれないなあ。
折り畳みで画面を広く使えた方がマルチタスク使用も便利だろうし。
片方のディスプレイをソフトウェアキーボードとしても使えるだろうし。

問題はソフトウェアキーボードの操作性かなぁ。
キータッチとか、やっぱり既存のキーボードの方が打ちやすいしな。
そこら辺が解消すれば、タブレット端末やノートPCなどのモバイルPC端末は、みんな折り畳みディスプレイとソフトウェアキーボードって形になるかも。

しかし、折り畳む部分の耐久性が気になる。
1年も経たないうちに、折り畳み部分のディスプレイ表示が変色したり、ドット落ちしたら嫌だな(w

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2019年5月15日 (水)

パソコンの鍵穴

昔のPCにはなぜ「鍵穴」がつけられていたのか?

あった、あった、あった!!

IBM PCPC/AT互換機EPSONのPC98互換機にも鍵穴付いた機種が多かったイメージある。
不思議とPC-98シリーズには鍵穴付いた機種はなかったイメージ。

セキュリティー対策かな?
キーを刺さないとパソコンを起動できないようにしていたとか?
そういう意味合いで鍵穴が付いていたんだと思っていたんだが。

記事によれば
結論からいうと、多くの場合キーロックは「キーボード入力をロックするため」か「PCのケースを開けられないようにするため」またはその両方のために使われていました。
だって。

前者は、イメージしていたセキュリティー対策に近い。
じゃあ、後者は?
あれかな?、不用意に本体を開けられないようにして、内蔵ハードディスクなどの盗難を防ぐ。(これもセキュリティー対策だね)
あるいは、中の部品を触れないようにして、故障などのリスクを防ぐなどの意味合いの方が強かったのかなあぁ?

しかし、こんなハード的、機械的な仕組み「企業の重役が枕を高くして寝るための革新的システム」と言われていたところに時代を感じるというか。
当然、時代とともに物理的な鍵は不必要になっていったのも流れと言えば流れなのかも。

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2019年5月14日 (火)

WindowsがLinuxなのか?、LinuxがWindowsなのか?

MicrosoftがWindowsに完全なLinuxカーネルを組み込む予定を明らかに

うーん、WindowsがLinuxを吸収しちゃうのか?
あるいはLinuxがWindowsを吸収しちゃうのか?

どっちにしろ、OSの源流はUNIXに集約されつつあるって事か?
だって今のMac OSも、LinuxUNIXが元になっているからね。
時代と技術がマルチタスク・マルチユーザーのOSとして開発されたUNIXに追い付いたって事か。

今やコンピュータはネットワークに接続している事を前提で使うのが当たり前だしな。
逆にネットワークに接続していないと使い物にならない側面もあるし。
ただ、ネットワークに接続している事を前提あるがゆえに、セキュリティの問題はもちろん、トラフィック負荷の問題も大きくなってきているし。

自動車のアイドリング自動停止機能じゃないが、極力バックグラウンドでネットに接続しないようにして、ユーザーがアクセスを必要とした時のみネットに接続するようになれば、トラフィックの問題も少なくなるのでは?
また、今はクラウド環境でアプリケーションなどのソフトウェアを動かすことが主流になりつつあるが、トラフィック対策として昔に戻りローカル環境でソフトウェアを動かす流れが再びできれば、端末側機器ではマルチタスク・シングルユーザーのOSが見直される時代が来るかもしれんが・・・・・

でも、サーバー機器に端末機器をつなげるという行為はなくならないだろうから、やっぱり来た道を戻る事はできんのかもなぁ・・・・・

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2019年5月13日 (月)

編曲とは?

「編曲ってなに?」が20秒ですぐわかる 曲作りにおける「編曲」の重要さがわかる動画が話題に

作曲が食べ物における素材だとしたら、編曲はさしずめ、料理法、あるいは調味料って感じかな?
単なるメロディラインが編曲作業を行う事によって楽曲の雰囲気やジャンルを決定づけると。
もちろん曲全体のテンポによってもイメージは変わってくるし、使う楽器の組み合わせや、コーラスワーク、リズムによっても変わってくる。
そういう意味では、いわゆる商業音楽、大衆音楽の肝になる部分なのかも知れなぁ。

1970年代までは、商業音楽、大衆音楽における専業編曲家ってあんまりいなかったイメージ。
作曲家が編曲家も兼ねていたイメージがある。
そこら辺は、やっぱりレコーディングで使うトラック数が少なかったのもあるのかも。
しいて言えば、バックバンドのバンマスが、そのポジションを兼ねていたイメージあるかなぁ。
昭和の歌番組はもちろん、バラエティ番組においても生演奏のオーケストラバンドは欠かせないものだったし。

1980年代に入って、シンセサイザーシーケンサーの進化が急速に進み、一人で様々な音を操れるようになってから専業編曲家が次々と登場していったイメージ。

ぱっと名前が思いつくところで、
清水信之、船山基紀、大村雅朗、明石昌夫、葉山たけし、池田大介・・・・・
途中からビーイング系編曲家ばっかしか思いつかなくなった(w

編曲家といえばキーボード担当・・・・・てイメージあるが、なにげにギタリストも多い。
多分、曲を作ったり、あるいは編曲したるする際に、ベースとかドラムなどのパートを自分で打ち込んじゃうって事が多いから、編曲もできちゃうよってケース多いんだろうなぁ。
ベーシストリズムの肝だから、これも編曲家兼ねるケースが多いのも判る。
でもドラムの編曲担当は・・・・・あんまり聞かないなぁ。

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2019年5月12日 (日)

ホンダ青山一丁目の伝説!!

ホンダの本社ビルに秘められた“本田宗一郎伝説”の謎を追う

ホンダ青山一丁目の伝説!!by 古舘伊知郎

のフレーズを思い出す世代(w

記事の中の
(本記事では便宜上「本社ビル」と表記するが、ホンダ社内では「青山ビル」と呼んでいる)。
これにも、なぜ「本社ビル」ではなく「青山ビル」と呼ぶのか?伝説があって・・・・・
聞いた話では本田宗一郎が「本社の意向」的なトップダウン的組織思考を嫌ったために「青山ビル」と呼ぶようになったとか。
そもそも本田宗一郎にしてみりゃ
「なぜ青山に自社ビルを建てるのか?」
という疑問があって、わざわざ担当者が
「会社に万が一のことがあったときに資産を素早く売却できるように一等地に自社ビルと建てるんです」
納得させるような回答を用意したという伝説も。

他にも、火事の時に煙が各フロアに流れるような構造になってたのを、ちゃんと煙突の役割を果たす排煙路を作って、フロアに流れず屋上から上空にながれるような構造にしたという伝説も。

地震発生時に割れた窓ガラスの落下を防止するバルコニーを設置した伝説はあまりにも有名。
ホンダ青山ビルが竣工したのはバブル前夜の1985年
あの当時のビルと言えば、ガラス張りのスマートなビルの造り・・・・・
ってイメージがあるだけに、このバルコニーを設置したデザインは、やっぱり色んな意味で光るものがあるなぁ。
超高層ビルで、こういうバルコニー構造を持たすっていうのは、はやり設計的に難しいのだろうか?

そういや、ホンダのF1チーム優勝すると”鯉のぼりか!?”と勘違いするほどの垂れ幕ホンダ青山ビルに掲げられたそうな。
また、そういう日が近いうちに来ればいいのだかなぁ・・・・・

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2019年5月11日 (土)

地図と時代と銀行

紙の地図はどう変わったのか? 銀行のロゴが消えた理由

ATMを設置している箇所が増えたからかな?
全部を紙の地図に載せていると収拾つかないと。

って、推測してたんだが、記事を見てみると、平成以後、銀行の合併などで名称やロゴがコロコロと変わるので、銀行を意味する地図記号を掲載しているとか。

さらに、時代が進むにつれて銀行の重要度が下がっていっているということ。
たしかにコンビニでも振り込みができるし、スマホで決済もできる。
それこそATMで現金の預入や引出もできるからねぇ・・・・・
そう考えると、銀行の支店や人員の削減計画が浮上しているのも、なんか理解ができるというか・・・・・

まあ、考えたら昭和の時代は土曜日の午後になると、月曜日の開店時間まで現金の引出しすらできなかったからなぁ・・・・・(´・ω・`)
今じゃ、手数料さえ払えばコンビニのATMで引出ことができるし。
てか電子マネーって方法もあるからね。
うーん、ひょっとしたら人員が居る銀行って主要都市に一つぐらいっていう時代が来るのかもしれない・・・・・

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