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2006年10月20日 (金)

F1マシンの進化

ローソンの缶コーヒー販促に完全に釣られてしまいました。(w

まずはF1創成期のマシン375 F1

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まだ、エンジンがフロントにあります

続きまして60年代158 F1

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ミッドシップエンジンの葉巻型フォーミラです。

一気に時代は飛んでF1-2000

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2000年ミハエル・シューマッハーフェラーリに来て初めてドライバーズチャンピオンになったマシンですね。
うーん、サイドポンツーンの形状が複雑だ。

そしてF2003-GA

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ミハエル・シューマッハーファン・エマニエル・ファンジオを抜いて、6度目のドライバーズチャンピオンに輝いた時のマシンです。
サイドポンツーンの形状がますます複雑に(w

こうやって見てみると、F1マシンの進化がよく判る。

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やっぱフェラーリの歴史F1の歴史でもあることを再認識させられます。

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