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2014年10月26日 (日)

黄色というカラーは本当に幸せなんだろうか?

見たらしあわせになれる!? 京急イエローハッピートレイン誕生の経緯を徹底取材!

幸せというか・・・・・

西武と勘違いしてしまうんじゃね?

西武鉄道の電車と言えば、未だに黄色のイメージがある。

黄色の保守用電車を見ると幸せになれるってのは、保守用電車なんて、そうしょっちゅう走っておらず(週に1~2度ほどとの事)、見れたらラッキー&幸福の黄色いハンカチのイメージも相まって、「見れたら幸せになれる」なんて伝説ができたんじゃないかと?
新幹線のドクターイエローも同様ですね。

保守用電車黄色なのは、たぶん作業員等が判りやすいよう警戒色として黄色にしたんじゃないかと。

でも、ちょっと考えてみるとさ。
保守用電車が走っているという事は、もちろん線路、施設等の定期点検で走っている事も多いが、それ以外のアクシデントがあって走っていることも考えられる訳で・・・・・

はたして黄色というカラーは本当に幸せなんだろうか?

まっ黄色いシャツ着ちゃって歌いだしそうな表情さらして・・・・・

なんて歌 もあるし・・・・・

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