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2015年1月12日 (月)

名槍・蜻蛉切

本多忠勝愛用の名槍・蜻蛉切が11年ぶり展示 佐野美術館で2月15日まで

ちょっと実物見てみたいかも。

そして・・・・・

本当にトンボが止まったら切れてしまうのか試してみたいかも(コラコラ

それだけ、切れ味が良かったという比喩だとは思うけどね。

でも、現存するのは矢先だけなんだね。
柄の部分は存在しないし、まあ存在しても、3尺程はしょられたのは、戦国マニアなら誰でも知ってるエピソード
でも、6メートルの長さになると柄の部分の攻撃力もバカにならない気がするなぁ。
本多忠勝ほどの武将なら、刺されなくても、柄の部分で強打されただけで致命傷になりそうな気がする。

本当に馬に乗って、6メートルちかい槍をぶん回す事なんて出来たのだろうか?

歴史は盛って語られる事、多いからなぁ。

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