« 超高層ビルで酸欠!? | トップページ | 線じゃなく、点で考えろ!! »

2015年12月 7日 (月)

低音が好きなのは、おなかの中の時の思い出!?

なぜ人間の脳は音楽の低音を愛するのか?

低音って、災害や動物の襲撃の音だから本能的に怖がるって話、聞いたことあるんだけどなぁ。
あと、高周波音も地震の前兆で、それらを聴くことができる動物は、本能的に逃げ出すって事を聞いたことあるけど。

なるほど、記事を見ると胎児の時に母親の心臓音や声が影響を与えているのか。
穏やかでリズムが一定した低音は、母親のお腹の中にいた時に育まれたものって事なのね。

という事は、母親の心臓のリズムが安定してない、あるいは不規則、不安定な低音が、胎児に届いてしまうと悪影響があるって事なのかな?

胎児にはモーツァルトの曲が良いというのも、メロディとリズムが胎児にとって心地よいものだからだろうな。

間違ってもキダ・タロー(浪速のモーツァルト)を流さないように(ぉぃ

|

« 超高層ビルで酸欠!? | トップページ | 線じゃなく、点で考えろ!! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 低音が好きなのは、おなかの中の時の思い出!?:

« 超高層ビルで酸欠!? | トップページ | 線じゃなく、点で考えろ!! »