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2016年2月14日 (日)

燃えプロ=バントでホームラン=クソゲー・・・・・

ファミコン時代の「燃えプロ」を忠実に再現した「燃えろ!プロ野球2016」が登場 もちろん「例のバント」も

12球団全部用意されていたり、ペナントレースを戦っていくモードがあったり、各投手や打者のフォームが再現されていたり、審判が音声で判定を言ったりと、ファミスタ以上に色んな要素、演出を詰め込んだゲームだったんだけどなぁ。

バントホームランという仕様があったばっかりにクソゲー扱い。

多分、ホームラン数のデータが、ボールがバットに当たった時の長打力に直結してたんだと思うが、多分、テストプレイの時に、こに現象を見逃してしまったんだろうなぁ・・・・・

だってクリーンナップ打つバッターにバントなんかさせないだろうし。
もし、テストでさせていたら、バンとの時は、ボールがバットに当たった時に長打力のデータを反映させない、あるいは一定の数字以下にするとプログラミングさせていただろうなぁ。

もう少し、しっかりと詰めてゲームを作っていたら、ファミスタと2大巨頭のプロ野球ゲームになっていたかも。

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