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2016年5月 4日 (水)

コクがあってキレがある?

「コクがあって美味しい」の“コク”って何?

濃さとか、後味の余韻の大きさじゃね?
逆に、キレは薄さとか、後味の余韻の小ささなんじゃないかと思うのだが。

たとえば、ビールやお酒でキレがあるとなると、飲んだ後、短時間で口の中に残っている後味が消えていく。
その結果、全体的にサッパリとしたイメージのお酒となる。

逆にビールやお酒でコクがあるとなると、飲ん時の味わいが深く、口の中に残っている後味も残る。
その結果、全体的に濃いとしたイメージのお酒となる。

そこで、その両者をミックスして飲ん時の味わいは深いが、短時間で口の中に残っている後味が消えていくのが、いわゆるコクがあってキレもあるビール、お酒になるんじゃなかろうか?

でも、記事を読むとコクの定義ってかなり不明瞭なんだそうな。

ただ一つだけいえることは、キレのある酒類は、進みやすくて危険(w

酒飲みとは常に酔いというなの悪魔の誘惑との戦いである!!(なにが

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