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2016年9月27日 (火)

ウソをウソであると楽しめないと映画を楽しむのは難しい

現実世界ではありえない、映画でよくあるウソの演出9選

まあ、フィクションの世界といえば、それまでだが。

退役軍人が抱える心的外傷後ストレス障害・・・・・

ランボーの事か!!

まあ、ちょっと政治的メッセージ感じる演出だしなぁ。
てか、ランボーは、ホラーサスペンス映画だったんだけどね。
田舎町に、退役軍人が来ただけで理不尽な扱いうけて、その逆襲が始まるって感じの映画。

サイレンサーの性能・・・・・
結構音するんなら、使う意味ないじゃん(笑)
映画を鵜呑みにしてサイレンサー使ったら大変な事に。

宇宙空間での爆発・・・・・
まあ、空気がない空間で音が伝わったりする事自体が微妙な設定だし(w
わかりやすい設定。
たまに通受け狙って無音の爆発させる演出する事あるけどね。

ガラス窓を突き破ってジャンプ
まあ、実際やるとなると。相当勇気いると思うが
てか、切れる場所によっては、それが致命傷になる可能背が・・・・・

弾切れしないマシンガン
これはホットショット2でむしろギャグにしていたな(w
まあチャーリー・シーンも弾切れしない(やめぃ)

電話の逆探知
定番中の、ド定番。
どんだけ長く通話しても

「逆探知失敗です!!」

無能か!!
いや、でも逆探知は失敗するとイメージ付けさせといて、実際は成功するようになっているという、当局サイドの情報捜査なのかもしれない。

ウソをウソであると楽しめないと映画を楽しむのは難しい!!

あれ、誰かが言ったセリフに似ているのは気のせい?

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