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2016年10月27日 (木)

なあなあでいっていいかな?

人工知能で判決を下す「裁判官AI」を開発、訴訟時間の短縮化が可能

ゼンタマンのサイバンマシーンが実現するとは胸熱だな(w

って言うとる場合か!!

人が犯した罪を人の手によって裁くのは難しい。
だから、機械の手によって裁く。

たしかに感情に流されない、法に則った判決を粛々と出して処理し続けていく。

でも、本当にそれでいいのか?
訴訟時間の短縮化というが、時間をかけて長い論議を必要とする案件もあるのではないか?

ひょっとしたら、時間が経てば人が抱いている気持ちも変わるかもしれない。

世間で話題になっている案件も、ウヤムヤになるかもしれない(ぇ

てか、なあなあで良いんじゃね?

法に照らし合わせてダメだったとしても当事者同士が納得していれば(ぉぃ!!

ってそういう、輩がおるから訴訟時間の短縮化が叫ばれるんだろうか!!

とは言うものの、コンピューターが人を裁く時代なんてやっぱ、色々と考えたらこないだろうな.。
だって不都合になる人が多すぎる。

やっぱ、なあなあが一番・・・・・(コラコラ

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