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2016年12月 3日 (土)

夢のある空飛ぶ車の行政と法整備を!!

「空飛ぶ車」は想像よりも早くやってくるかもしれない

問題は、それに法整備が追いつくかどうか・・・・・
今でもドローンの法整備が十分とはいえない面があるからねぇ。

かといって法でガチガチに縛ってしまうと技術発展を著しく阻害してしまうしな。

航空行政というか、空中行政が、ますます重要視される世の中になりそうだな。

てか今でも建築基準法とかでは空中権なんかが定められているしな。

国家の重要施設の上空を通るときはどうするか?
あるいは住居、公共施設の上空の通行はどうするか?
新たに空中部分の容積率を決めなおす必要は出てくるのか?

壮大な利権と省益になったら、それこそ技術発展の著しい阻害に・・・・・
幸い建築行政航空行政国土交通省だから、まとまりやすいといえばまとまりやすいが。

水面下で旧建設省官僚旧運輸省官僚強烈な綱引きやってたら嫌だな・・・・・

とりあえず「空飛ぶ車」が想像よりも早くやってくるんなら、夢のある行政、法整備を行って欲しい・・・・・

って法律作るのは国会議員の仕事=国民のお仕事だがらね。

がんばろう!!

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