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2016年12月 5日 (月)

ちょっとぐらい目立たない程度がちょうどいい

三省堂が選ぶ「今年の新語 2016」発表

辞書や事典・用語辞典の販促イベントの側面も伺えないが・・・・・

近年は新語・流行語大賞がデカくなりすぎた嫌いがあるね。
ユーキャンと提携してまで賞を続ける意義があるのかとも思うし。
てか変に世間の注目浴びているし。

売れない芸人なんか一発ギャグが当たろうもんなら

今年の流行語大賞決定か!?

なんて周りから言われて。

一発屋芸人のフラグが立つと・・・・・

大賞とかは審査で決めるものは、ちょっとぐらい目立たない程度がちょうどいいのかもしれない。
レコード大賞もそう。

内輪でこっそろ集まって、こっそり決める。
勝手に賞を押し付ける(w

このぐらいが丁度良いんじゃね?

どうしても賞レースにしたいのなら
審査員10人、一人当たり2点を与えて、20点を満点、15点以上を合格とするゴングショー方式にする。
で、司会は萩本欽一

題して

欽ちゃんの新語・流行語大賞・・・・・

51番、神ってる!!(欽ちゃんに音声変換して)

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