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2017年9月30日 (土)

ニュータイプ実現する説。

飛行機の中で人の感情・認知能力・体は変化し、地上とは異なる反応を見せるようになる

まさかのニュータイプかよ(w

「飛行機の中で感情が高ぶる」のはやっぱ緊張しているからじゃね?

だってさ。

鉄の塊が空を飛んで、上空一万メートル以上上にいて緊張しない方がおかしいよ!!
普通の生物だったらあり得ないシチュエーションだから生理的に絶対になんか変調をきたすんだって。

あと、過去に行われた研究では、標高3.6kmの酸素レベルになると、健康的な大人であっても、測定可能なほどに記憶力・計算能力・決断力が変化するって・・・・・

完全にニュータイプじゃん!!
強化人間作れるじゃん(w

って、パイロットは高度3.8km以上を飛ぶ時には酸素マスクの装着が必要であると航空規則で定められています・・・だから良くなるのじゃなく悪くなるのか。

いや、でもさ、マラソンとかの高地トレーニングと同じで、慣れれば人間の体がそういった環境に適応するようになるんじゃね?

やっぱ、ニュータイプやん!!
強化人間じゃん!!

そして、高所は人のネガティブな感情を増大させ、緊張が強まったり、人に対してフレンドリーでなくなったり、エネルギーレベルが低下しストレスに対処する能力が影響されたりする

強化人間の副作用だな(ぉぃ

やはり人類は宇宙(と書いて”そら”と呼ぶ)へと上がるべきなのではないか?(池田秀一ボイスで)

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