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2018年3月13日 (火)

競馬とはお馬ちゃんが、私にお金を運んでくれる素晴らしいものなりPART2。

一発2億4000万円! オトコのお仕事「種牡馬」とは? 99%が童貞の「超格差社会」を勝ち抜いたエリート馬たちの世界(前編)

「性か死か」勝てば種付け、負ければ食肉行き……過酷すぎる「種牡馬」の生涯 モテない馬はどうしてる?(後編)

まあ、サラブレットの世界はいかに優秀な血を残していく事だとはいえ・・・・・

当て馬はいくら何でも酷いだろぅ・・・・・

中には発狂して死んでいく馬もいるとか・・・・・

で、記事によれば、そんな当て馬を立派に務めているのが、1997年にダートG1のフェブラリーSを勝ったシンコウウインディ。

シンコウパッと閃いた人も多いはず。

そう、パッ!と さいでりあ〜♪でおなじみ。
新興産業の社長が馬主だったサラブレット馬ですね。

あの、どう考えても不釣り合いの少年の身体と小林亜星の顔が合成されていたCMですね(w
(まあ、おじいちゃん以外は、どれも無理があるわけだが(w)

しかし、Wikiで調べてみたら、馬主だった安田修のその後の経歴が面白い。
新興産業は倒産したのは知ってたが、生産牧場・シンコーファームの経営は軌道に乗っているっているのが。

うーん、人生ってわからんもんやね。

やっぱり

競馬とはお馬ちゃんが、私にお金を運んでくれる素晴らしいものなり。(w

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