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2018年3月12日 (月)

月のゴミとオデッセイ

人類は月にどのぐらいの量の「ゴミ」を残してきたのか?

そのゴミで月で生息して王になっていた両さん(w

両さん月へ行くの巻

この話ですね(w

どういう話かというと

月にはダイヤモンド鉱脈があるという事で友人の水道橋博士が作ったロケットで月へ行く。
(ギャグマンガとはいえ無理があるぞ(w)

両さん、月で夢中になってダイヤモンドを掘る。

夢中になり過ぎで帰還する船に乗ろ損なってしまう。

一瞬慌てるが、気長に月で生活する事にする。

幸い、過去の月探査で人類が残しって言った機械や食料、酸素を発見して生活していくことに。
(ここで月のゴミのネタが絡んでくる。)

さらに、殺風景なんで、道路を作ったり、家を作ったりで月開発に乗り出す。

月に謎の建造物出来てるんで、各国が調査に乗り出す。

しかし、月の王と化した両津に捕まり宇宙船に乗せている酸素や食料を奪われ、探査に来た宇宙飛行士は強制労働させられる羽目に(w

その様子のニュースをテレビで見て
部長:あいつの心配をしても、ムダムダ、さっ仕事に戻ろう。

翌週の連載で、なにもなかったように地球に戻っている両さんが(w

しかし、オデッセイが公開される20年前以上に、ギャグとはいえこんなストーリー作っていたんだから・・・・・

秋本治、恐るべし!!

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