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2018年7月27日 (金)

次回、燃える真紅の車両、ハマの流星がレールで唄う!!

京急さんがまたやりやがったぁぁ! 「京急かぁまたたたたーっ」駅爆誕、ひでぶな北斗の拳仕様に

また、京急か・・・・・

しかし、よく関係省庁のOKが下りたな・・・・・
駅標変えるにしても一仕事だと思うのだが

でも、これで、案内アナウンスまでこの通りになってたら・・・・・

いや、京急だからやりかねん(w

案内アナウンス千葉繁に依頼したりして。
北斗の拳をリアルタイムで見ていた世代がそれ相応の地位に就くころだろうしね。
乗客も知っている世代が多いだろうし。

でも、知らない世代からモロにクレーム入りそうだが(w

でも、それ言っちゃうと、昔の車内アナウンスってなんであんなに癖が強かったんだろうか?

昔のマイクの性能の悪さや、電車の音などで、節や高揚を付けないと聞き取りにくいとかかな?

と思ってたら、どうもそうらしい。

電車の車掌が変な声でアナウンスする理由

マイクの性能はよくなったが、先輩車掌がそう喋っているから受け継がれているところに、良くも悪くも鉄道員の職人的、伝統的な上下関係、師弟関係を感じる・・・・・

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