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2018年11月21日 (水)

平成30年間外食グルメ史

みんなが最も行列に並んだグルメは? 衝撃を受けた飲食店は? 平成30年間を“外食グルメ史”で振り返る

行列で言えば、やっぱラーメンは鉄板かなぁ。
まあ、行列のできる店=美味しいお店という先入観が出来たのは、テレビ番組(追跡) 影響が大きいからね。

並んだと言えば、まあ、讃岐うどん高速1000円時代ピーク時には並んだなぁ。
駐車場入るまで1時間とか、そっから更に並んで30分とか(w

香川の有名なうどん屋さん近辺で渋滞が出来ていたからね・・・・・

さすがに、ここ数年は落ち着いたが。

パンケーキ、ドーナツのスイーツ類もあったなぁといえば、あったんだが、結局は一過性だったしね。

今にして思えば、なぜクリスピー・クリーム・ドーナツにあんなに夢中だったのか?が謎(笑)

平成の30年で一番伸びたイメージあるのは、チェーン店の大衆食堂かな?
吉野家などの牛丼チェーン店もこのジャンルに入れていいかどうかは微妙だが、とにかくこの手のチェーン店は躍進したイメージある。

逆に相対的に、ファミリーレストランが頭打ちになっているってイメージあるが。

まあ、それだけ外食化、個食化が進んだ表れかもしれんが。

あとは、やっぱり牛肉の輸入自由化
これが外食産業にとっては大きな追い風になった反面、狂牛病などの安全リスクが厳しく問われるようになったってイメージもあるしね。

国産品で安全性やおいしさをアピールするチェーン店もあるし。

ただ外食産業労働者不足の背景もあるから、大衆店はそこら辺の接客の簡素化をどれだけやっていけるかが、次の時代の勝負かなぁ・・・・・って気がするなぁ。

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