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2019年1月 7日 (月)

脚フェチ命がけ説

汚れた靴下の臭いを毎日嗅いでいた男性が感染症にかかる

俺の靴下はジャスミンの香り♪

なんてのんきな事を言って面白半分に臭っていたら重大疾患になるのか・・・・・

靴下は異臭による化学兵器だけでなく、細菌兵器にもなると・・・・・(ぉぃ

まあねー、細菌が育ちやすい環境だからねぇ。
地表に一番触れやすい場所だし、湿気も溜まりやすいし・・・・・

昔の人が、道中、宿に着くと丁寧に足を洗っていたが、あれは理にかなっていたんだなぁ。
足を清潔にするっているのは、とても大切な行為。
足に疾患が出来て歩けなくなると、生命の維持が難しいのは、どんな動物だって同じだしね。

しかし、記事によればこの病気になった男性は「仕事の後に自分の靴下のにおいを嗅ぐ」という習慣があったことだが・・・・・

脚フェチ大ピンチじゃん(ぉぃ

いやー、命のリスクを冒してまでも靴下類臭いますか?、(自主規制)すか?って問題だよ(やめぃ

まあねー、臭いに愛着を持つって言うもの一種の生理行為だが・・・・・
生命の危険性があるにも関わらず臭う依存レベルまでいっちゃうと、流石にやばいだろうなぁ。
なんだろう?、やっぱ脳の感覚というか、危険を察知する本能がマヒしちゃうのかなぁ?

でもなぁ、フグみたいに毒の危険性があっても食べるっていう行為もあるしなぁ・・・・・

やっぱ危険な事をすると、それが快楽になる脳内分泌物が精製されるのだろうか?

うーん、人体の神秘だな。

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