« ドラクエV映画化は絶対三部作に分割上映すべき説!! | トップページ | ダミー財布 »

2019年2月17日 (日)

「犬モード」の落とし穴

Tesla、車載ソフト更新で車上荒らし防止の「衛兵モード」と「犬モード」追加

ムスッっとした和服姿のおじいちゃんのマネキン乗せておくのが防犯効果や駐禁取り締まりに一番効果ある説(w
問題が、普段の置き場所が・・・・・

おじいちゃんのマネキンを乗せっぱなしにしとくわけにはいかんしな(w

閑話休題。

まあね、やっぱそれなりの音が出るとね、ビビるからね。
後ろめたい事をしようとしている小心者には、一番防犯効果があるとう・・・・・

ただ、ハナからやる気満々な奴には、防犯効果あるかといえば・・・・・

かかっていや、おら~!!

ってパワープレイかまされそうで・・・・・(w

やっぱ、そういう奴に対する防犯対策にはちょっとした罰が必要なのかな?

「犬モード」
これも、てっきり防犯機能だと思っていたが、そうじゃないみたい。

買い物などでペット(や子ども)を車内に待たせておく際に使う。ドッグモードを有効にすると、車内空調を適切に調整し、ディスプレイには「ご主人はすぐに戻ってくる予定です。ご心配なく。車内の温度は21度です」などと表示される。通りすがりの人が心配しないようにとの配慮だ。

との事だが、これはちょっと過信しすぎると怖いなぁ。
なんかのトラブルで、いつ車内空調が切れてしまう可能性もあるわけだし。

ドッグモードを有効していたから、子供を車内に放置しても大丈夫だと思ってました。

じゃ、シャレにならんぞ・・・・・(´・ω・`)

ドッグモードの扱いは、メーカーも万が一の事故に備えて責任の所在を明確にしている方が良いかもな・・・・・・

|

« ドラクエV映画化は絶対三部作に分割上映すべき説!! | トップページ | ダミー財布 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「犬モード」の落とし穴:

« ドラクエV映画化は絶対三部作に分割上映すべき説!! | トップページ | ダミー財布 »