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2020年1月16日 (木)

Windows7サポート終了とOSの未来

Windows 7のサポートがついに終了

ってまだ、我が家にWindows7のノートパソコンが1台あるわけだが。
メーカーがWindows10の無償アップグレードの対象外だったから、その日まで放置したままにしていたのだが・・・・・

ネットで調べてみるとアップグレードの成功例がちらほらと見受けられる。
ただメーカーが保証していないし、ドライバがちゃんと動いてくれるか問題もあるからなぁ。

Windows10へのアップグレードLinuxの転換、どっちのほうが簡単だろうか?(w
まあ、Linuxなら最悪、UBSメモリから起動させて試してみるという方法が使えるからね。
ダメならWindows10へのアップグレードすればいいわけだし。
でも、Windows10の無償アップグレードのサイトがいつまで残っているか?という問題・・・・・・

OSをいじるとなると、一日つぶれるのは確実だからなぁ。

今にして思えば、Windows7はインターネット常時接続が当たり前になって、セキュリティホールなどを利用した攻撃から守ることを最初から想定して作られたOSだった。
ファイアウォール機能とか、ユーザーアカウントの制限とか、そのあたりがXPと比べても大幅に強化されたイメージ。
そしてVistaで不評だった余計な機能を止めてレスポンス向上を目指したOSだったなぁ。
しかし、同じ時期からスマートフォンタブレット端末が普及してきた為、それらの機器も視野に入れたWindows8.1を開発したものの・・・・・

Windows10はWindowsの最後のバージョンになるそうだから、今後のパソコンのOSの動きはどうなるのだろう?
スマホやタブレット端末のOSとの統合が進むのか?
実際、マイクロソフトがLinuxに寄せにいっている話もあるからなぁ。

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