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2020年11月29日 (日)

ブランドイメージって守らないといけないもの

破壊力抜群のコピー商品

ゼットイレブン(Z-Eleven)は、あったら間違って入ってしまうかなぁ。
他はよくあるコピー商品。

とはいうものの、ブランドイメージって守らないといけないものだからねぇ。
厳しいところは、明らかなパロディ商品に対しても厳しいからね。

ブランドは信用の積み重ねだからなぁ。
崩壊するときは本当に速い。
かといって、ブランドイメージを維持するってのも、なかなか大変。
そう考えると、コピー商品、パロディ商品ってのは、そう簡単に許されるものではないのだろう。

品質に問題があって、あるいは商品に事故が起きて「コピー商品ですから、パロディ商品ですから」という話では済まない。
ブランドができることは、地道に、そういうコピー商品、パロディ商品の芽を摘んでいくしか方法がないんだろうなぁ。

ちなみに俺は未だにZARAのロゴを見るとZARDを連想してしまう(w

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