2017年6月28日 (水)

拡張現実でスーパーマリオ

AR(拡張現実)でスーパーマリオの世界と現実を重ねて遊ぶとこんな感じになる

アイデアは面白いが・・・・・

微妙な出来だなぁ。

てか、土管とかブロックとか横にそれてパスしてるし(w
やっぱりブロックの上に上がれたりしないと臨場感がない。

そういう意味では拡張現実にも限界があるのかもね。

しかしヘッドアップディスプレイしてBダッシュしたら・・・・・

本人もともかく、周りも危ないだろうなぁ。

うーん、やっぱり拡張現実でスーパーマリオの世界を体験するには無理がある。

でも、これ見て思ったんだが・・・・・

高橋名人の冒険島なら拡張現実で再現可能か?

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2017年6月 7日 (水)

世界の都市名はゲームで覚えた

スゴロクが立体化で世界レベルになった「地球まるごとすごろく」

真っ先に世界一周双六ゲームを思い出した。

たしかに世界一周双六ゲームで世界の都市を覚えたから「地球まるごとすごろく」も、世界の都市を覚える学習玩具としてはうってつけなのかもな。

アクラとかアジスアベバとかホーン岬とか(笑)

とくにふりだしに戻るガッカリ都市だったところはトラウマだ。

まあ、今、世界一周双六ゲームをリメイクするとしたら、こういった立体化されたものになると想像。
でも、都市の選定はよりシビアになりそうだな。

なんせ世界一周双六ゲームが放送された30年以上前でも冷戦時の世界情勢や民族対立を考慮し、番組スタッフらも相当慎重だったとWikiに書いているし。

扱いが悪いと、その国の大使館から抗議が・・・・・

なんて大人の想像をすると嫌だ・・・・・orz

でも、こういったゲームで世界に目を向ける事も大切なのです、ハイ。

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2017年6月 6日 (火)

スーパーマリオブラザーズをさらに楽しむ方法!!

「スーパーマリオ」をノーキル・ノーアイテム・ノーコインクリアする猛者現る スニーキングミッションかよ

ノーコインは難しい。
基本、コインってジャンプする軌道にそって配置されている事、多いし。
(コインを取るようにジャンプすればクリアできるようになっている)

てか1か所、隠れブロックを出さないとクリアできない箇所があったはずなんだが。

なるほど。
記事を見てみると、壁すり抜け裏技する時に使う、画面をギリギリまでスクロールさせて、ドカンと画面のすき間にっジャンプして引っかかったタイミングでジャンプするという二段ジャンプの裏技使っているのか。

てか、それ以外にも高度な裏技を使っている。

うーん、確かにこれは難しい・・・・・

最後のクッパだけは普通におのを取って橋下に落下させていました。って記事には書いているんだけど、これもタイミング技でオノを取らずにクリアする方法あるんだけどね。
(プログラム的には取ったことになってる)

さすがに、そこまでやるのは難しいか(笑)

って動画見たが、さすがにワープゾーン使っていたか。
32ステージ、ノーキル・ノーアイテム・ノーコインクリアは、鬼畜過ぎる(w

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2017年5月19日 (金)

わたしのファミカセ展

「わたしのファミカセ展」は妄想とは思えないクオリティーだった

いやいや、あのカセットケースのスペースにインパクトのあるデザインイラストを残すってのはプロの仕事だからね。
色んなゲームのパロディ、オマージュ、インスパイア的な作品があってなかなか面白い。

しかも、それがクソゲーであるほど、印象に残っているという不思議(w

やっぱカセットケースの見た目で面白いと思わせて買わせる必要があったのかも。

そう考えると、カセットケースのデザインってますます重要。
中には、面白かったのにカセットケースのデザインが悪かったばっかりに売れなかったゲームもあったのかも。

でもさ?

ゲームのデザインが糞な奴に、カセットケースのデザインも任せられるか?

ゲームのデザインが糞なのは2パターンあって。

・そもそもゲーム自体が面白くない。
・ゲームデザインは面白いはずだったが、プログラミング、容量、ハードスペックの事情で面白さを再現できなかった。

カセットケースのデザインが印象に残っているってたぶん後者だと思うんだよね。

素質はある。
でも、それをコンピューターの上で動かしたときに面白くできるかどうかは、また別の話って事ですね。

前者は多分、カセットケースのデザインも残念なことに・・・・・
そして記憶に残らずコッソリと存在していそうな予感・・・・・

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2017年5月10日 (水)

カメ、トカゲ、チンパンジー♪・・・・・トリッ!!

あなたはどのタイプ? 「うるさいチンパンジー」「やさしい亀」……対人ゲームプレイヤーの特徴的な4タイプが動物イラストに

たぶん、うるさいチンパンジータイプだろうな(w ←自分
見た目はブタだが。

だれがブタやねん!!

一方、亀タイプは重要。

にぎやかしのチンパンジータイプと、ちゃんとゲームする土台を守ってくれる亀タイプがいれば、まあ完璧ですな。
チンパンジーがボケて、が突っ込む理想的テーブルですな。

そしてゲームに対しても向上心を強く求めている「鳥タイプ」

いるいる(w

そして、ある日突然心が折れてしまうってのが(w

挫折に弱いというか、ゲームを楽しむって心が足りんのよね。

そして毒トカゲタイプ
俺が知っているのは、これに鳥タイプを掛け合わせているイメージが(ぉぃ

ゲーム会の始祖鳥というには表現が良すぎ。(コラコラ

まあゲームする人も十人十色。
そこが人間社会の縮図なのかもしれない。

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2017年5月 4日 (木)

互換性、あきらめないで!!

あるファミコン互換機がずっこけるほどに音痴 特にドラクエで並外れた音痴っぷりを発揮

思っていたよりも聴ける(ぉぃ

いや、どんなのを想像してたって話だ。

ところどころで和音が狂っているのを考えると、ファミコン互換機の音源チップがロムカセットにある音源データを正しく読み取れてないんじゃね?

と推測。

まあ、互換機だし、任天堂から公式ライセンスもらって発売しているわけじゃないしね。

これ、完全に音楽も互換性再現するとなると、想像を絶するテストを繰り返す様子が伺える・・・・・

このソフトでは正しく音楽が出るようになったのに、今度は別のソフトで音楽がおかしくなったとか。

この互換機も最初は努力したんだろうけど、諦めちゃったのかもね(ぉぃ

プロジェクトの責任者が真矢ミキだったら・・・・・

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2017年4月18日 (火)

スーパーマリオブラザーズは効率的!?

「スーパーマリオブラザーズ」から謎のサウンド発掘。キノコを取る音と1UPの音は、もとは1つのサウンドか

まあ320KBの容量しかないならね。
音楽面でもかなりの容量圧縮のプログラミングが施されているんじゃね?

それが4秒程のどこかで聞いたような効果音なんだと思う。
最初の部分は、ステージクリアしたときに流れるメロディの一部に聞こえなくもない。
で、最後の部分は指摘されているように、1UP時の音

たぶん、場面、場面で、この効果音を色々組み合わせて効率的に使っているんじゃないと推測。

しかし、ホント、スーパーマリオブラザーズって容量圧縮の為の努力がされている。
共通ステージだったり(敵や障害物の配置を変えて難易度を上げている)、色違い、羽有り無しの敵キャラとか。

だから全32面完全クリアの熱くなったわけですよ!!

スーパーマリオブラザーズは世界的にも莫大な経済効果を生み出したわけだが、その一方で熱中して勉強がおろそかになった人、消費された時間、その他諸々、経済損失も多かったのでは?

弾きだしたらどのぐらいになるのだろうか?

それを差し引いても、あまりある経済効果を生み出しているのだろうか?

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2017年4月11日 (火)

たけしの挑戦状 vs さんまの名探偵

伝説のクソゲー「たけしの挑戦状」スマホで復活

ビートたけしが一時、ファミコンゲームにハマってて

俺も作る!!

といって作ったゲームだからね。

ただ、アイデアがハードに追い付いてななかった。
なによりゲームバランスが激ムズ

結果、攻略本の攻略本が作られるといった事にも(笑)

それでも、復活したり、今でも話題になったりするって事は愛されるクソゲーだと思うんだよな。

プログラミングも決して手を抜いているわけじゃないし。
むしろ考え出されなアイデアを何とかして実現できないか?と苦労した後がうかがい知れる。

だたねー・・・・・

やっぱり同時期に発売された、さんまの名探偵の方が完成度が高いのも事実。
わかりやすい操作性と、適度な難易度、そして親しみやすいキャラクターに、遊び心。
まさにプロの仕事だな。

優れたゲームを作るってのは、本当に大変な事なんだと、改めて思う。

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2017年3月23日 (木)

運命のルーレット廻して

「人生ゲーム」最新作、ルーレットに「運命の歯車」付き 景気が変動

この発想はあるようでなかった!!

見事にルーレットとマス目が連動している。

しかも結婚職業、果ては天気にも連動しているのか。

天気がどうゲームと連動するのか?は謎だが。
記事には晴れは好景気、曇りは景気が下り坂、雨が不景気を意味すると書いているが、風が吹けば桶屋は儲かる。
雨が降って儲かる事もあれば、晴れで損害が出ることもあるしね。

しかし、この機能が定着すると、ますますルーレットに運命を翻弄されそうだ。

でも、次のバージョンで、この運命の歯車機能が残っているのも、意外とルーレット次第だったりして(笑)

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2017年3月16日 (木)

電卓の歴史は形を変えたコンピューターの進化の歴史でもある

なつかしのゲーム電卓も! カシオの歴代製品が「学びと遊びの電卓・電子辞書展」に勢ぞろい

学びと遊びの電卓・電子辞書展

ゲーム電卓ってかすかに記憶あるわ。
計算もできて楽できるうえ、ゲームもできて楽しめる。

いやー、当時としてはエレクトロニクス万歳、ハイテク万歳、夢のようなアイテムだったのかもな。

ちなみに電卓のボタン叩いて退屈しのぎしているサラリーマンを見て、ゲームウオッチを思いついたってエピソードがあるんだよな。
また、ゲームウオッチは、電卓戦争により大量の液晶と電卓用ICチップがあまって、それを見事に流用できたって話もある。

さらに遡れば、電卓戦争でより小さく高性能なICチップを追い求めた結果、一つのチップに中央演算処理装置をまとめることに成功

これが、我々が使っているパソコンのCPUのご先祖様になるんだから、電卓の進化がコンピューターの進化を促したと言っても過言ではない。

でも、その電卓を使いこなせているか?というと・・・・・
意外と微妙なんだよねぇ(笑)

M-とかM+とか、学校では習ったが知識は忘却の彼方へだし。
関数電卓ってのもなぁ・・・・・
関数自体使わないし。
てかエクセルの関数もどれだけ使いこなせるかが怪しい。

やっぱり便利なものは、骨の髄までしゃぶりつくしたいものです、ハイ。

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