2019年6月17日 (月)

テクテクテクテクの後継作品リリースに期待したいが・・・・・

もうすぐサービス終了の「テクテクテクテク」に後継作品リリースの可能性! データの引き継ぎも検討中

なんだかんだ、ちょっとだけだけど熱中してたゲームだけに後継作品リリースに期待したいなぁ。
ドワンゴとの権利関係の問題の解消スポンサーさえ付けば・・・・・
後継作品できそうな気もするんだけどなぁ。
位置情報のビッグデータもバカにならないだろうし。
日常世界が非日常的になって、でカオスなボスキャラクターが現れるテクテクテクテク世界観は大好きだったのだが・・・・・

問題はドラゴンクエストウォークが始まっちゃうからなぁ。

プレイする側としては、スマホゲームの掛け持ちは、結構大変なんだよなぁ。
あと、バッテリーの減りパケット使用量も本当にバカにならなかったし。
本気で大容量のスマホ充電用バッテリーを買い換えようかと思ったし。
そこら辺の諸問題も解決して、後継ゲームができる事に期待。

でもさー、ビジュアル演出に関しては、あえて8ビットのゲーム感でもいいんじゃね?
その方がバッテリーの使用量パケット使用量も抑えれると思うのだが。

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2019年6月16日 (日)

ガチャピンとムックとテレビの未来

ガチャピンとムックを災難から救い出すカードゲーム「キャット&チョコレート ~ガチャピンチャレンジ編~」をプレイしてみた

今のちびっ子ってガチャピンとムックを知っているのだろうか?
姪っ子や甥っ子からは・・・・・
あまり聞かないなぁ(´・ω・`)

そもそも、ひらけ!ポンキッキっても今、やっているのか?

もうだいぶ昔からやってないイメージが。

調べてみたら、BSでやっていたポンキッキーズが2018年3月をもって番組終了。
「ポンキッキシリーズ」は45周年の節目をもって終焉を迎えることとなった・・・・・

どうりでUQモバイルのCMでしか、ガチャピンとムックを見かけないわけだ。

しかしなー、ポンキッキに関わった放送作家や制作者、使われた音楽、オリジナルソングの作曲家、作詞家やなどを見てみると、そうそうたる顔ぶれなんだよね。
子供の情操教育を行いつつ、年齢を重ねたときにバラエティ番組というものを楽しめるような構成になっているという。
こうやって、昔の民放テレビ局子供が大きくなった時にもテレビを楽しんでもらえるような素地を作ろうと努力してたのが伺える。
今は・・・・・

もう放棄しちゃっているからなぁ。

NHKのEテレぐらいかな。
ちゃんとした子供向けの番組を作っているのは。
果たして今の子供が、大きくなった時に民放テレビ局で娯楽番組を楽しむ素地が育っているかな・・・・・

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2019年6月14日 (金)

PCエンジンと80年代後半から90年代前半のテレビゲーム事情

「PCエンジン mini」発表! NEC...じゃなくてコナミから
コナミが「PCエンジンミニ」発表! 「イース I・II」「悪魔城ドラキュラX」など収録

PCエンジンハドソンとNECホームエレクトロニクスとの共同開発だからね。
ハドソンはコナミに買収されたから、コナミから発売されたというわけか。

まあ8ビットとはいえ、当時のファミコンよりも高画質、高音質のゲームが楽しめたからなぁ。
ゲームセンター設置機ぐらいのクオリティがあったし。
実は高橋名人が表舞台から消えた一因でもあるんだよなぁ。
(ファミコンから競合機のPCエンジンの広報活動に主軸を置いたためとか)

ただ、ファミコンに続けてPCエンジンも買ってもらえたという家庭は・・・・・
恵まれていたなぁ。
金銭関事情はもちろん、学習的事情も・・・・・
そんだけ、時間のリソースが減るからね。

90年代に入ると、CD-ROMを搭載したり、PCエンジンのソフトがそのまま使えるうえ、専用チューナーを買うと液晶テレビにもなる、夢の携帯機、PCエンジンGTも出たが・・・・・

ちびっ子は、そこまで金銭的余裕はなかった(w

結局、スーパーファミコン&ゲームボーイの任天堂が90年代初頭のゲーム市場を制覇することになる。
ハドソンスーパー桃太郎電鉄とか、PCエンジン優先でソフト出してたんだけどね。
スーパーファミコン版ゲームボーイ版を出した頃から、やっぱ旗色が悪かったのかもなぁ・・・・・

でもPCエンジン最大の功績3人以上の同時マルチプレイかな?

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2019年6月 8日 (土)

ドラクエの位置情報ゲームという鉄板案件

ドラクエの位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」発表

これ絶対に人気出る奴やん。

世代幅も広いし、ドラクエはモンスターが魅力的なのもあるし。

ドラゴンクエストウォーク最高や!テクテクテクテクなんて最初からいらんかったんや!

ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」6月17日で終了決定 サービス開始から約半年で
なぜ失敗した? ドワンゴの位置ゲー「テクテクテクテク」終了の理由 ── ファン目線で考察

短い間にあんだけ熱中してたけどサービス終了が決定したら一気にモチベーション下がってしまったもんなぁ(´・ω・`)
俺みたいな
課金したら負け
的ユーザーがいるから儲からん・・・・・

まあでもね、この手の位置ゲーをして思ったことは
恐ろしいほど、パケットとバッテリーを食うって事なんだよなぁ(笑)
パケット使用量が結構限界に近かったし。
バッテリーの消費も、かなり早かったし。
それだけスマホに負担が掛かっているって事だなぁ。

ドラゴンクエストウォークがリリースされたらどこまで生活に影響が出るのだろうか・・・・・
いっそ、ポケモンGOみたいに
「あなたのスマホは古すぎてソフトに対応してません」
って状況の方が幸せなのかもしれない。

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2019年6月 6日 (木)

運を生かすのも実力のうち

これで遊べば「大富豪のローカルルール多過ぎ問題」が解消できるかも 大会に使われている“連盟公式ルール”とは

大富豪をやるたびに、うちの学校のローカルルールでは革命がなかったというトラウマが(w
本当に無理ゲー運ゲーになっちゃうからね。
最初でほぼ勝敗が決まってしまうと。

公式ルールは、数あるローカルルールの中でも、あまりにもマイナーなもの、運要素が強過ぎるものは除外したとの事。
運要素「将棋(ほぼ実力のみ)と麻雀(運の要素が相当ある)のあいだ」を狙っているとか。

ここらへんの運要素のさじ加減が難しい
あまり運要素を排除すると、強者ばかりが勝って面白くないだろうし、かといって運要素があまりにも強いと、逆に実力を上げる向上心がなくなってしまう
実力約7割、運3割は悪くはないと思う。

逆に運の要素がないと、自分の方に流れが来ている運を生かすといった実力も磨けなくなるからね。
運も実力もうちというが、チャンスが来ているか?、来ていないか?の見極めそのチャンスを生かせるか?、生かせないか?実力だからねぇ。

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2019年5月 8日 (水)

やきにくリバーシ

『幼稚園』6月号の付録は牛角コラボの「やきにくリバーシ(オセロ)」 リアル&珍妙なプレー風景に騒然

まさかの何人トリオMr.オクレ貧乏エピソードで有名な・・・・・
って有名なのか?(昭和の時代の話だし)
まあともかく、段ボールにロースとかカルビとか書いて焼肉をやったって話が、幼児向け雑誌の付録になったのかよ!!

しかも、ただの焼肉ごっこではない。

リバーシ(オセロ)になっているという。

これなら、食べたつもりの虚しい思いだけをせずにすむ!!

問題は、なぜ焼けた肉がまた生肉に戻っちゃうか?をどう説明するかだな(w
焼けている肉の両サイドを生肉で挟むと、全部焼けた肉が生肉に戻るという謎現象・・・・・

シュールだ、シュールすぎる(w

これ、本当に幼児向けに作っているのか?
でも、こういうのが、意外と幼児に受けたりして?

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2019年5月 4日 (土)

楽しくなければボドゲじゃない!!

【ボドゲ哲学】ボドゲを”楽しむ”初心者は”上手く”なりたいのか?

これ、永遠の課題だよなぁ(´・ω・`)

個人的には、楽しむ術を覚えないと、続かないと思う。
てか、やっているボードゲーム自体が面白い、面白くないなんて主観だならね。
いくら自分達が夢中になって面白いと思っても、第三者から見れば覚めているっているのは世の常。

もちろん、ゲームシステムとか、ルールとか、最低限覚える必要がある事もあるんだけど、そもそも複雑なゲームシステムやルールがあるボードゲームが万人受けして誰もが面白いか?と言えるとしたら・・・・・

万人受けして誰もが面白いと思っているのなら相当世間とズレていると思うのだが。

まず基本のゲームの流れにたどり着くまでが、大変。
そっから細かいルールテクニック、その他諸々を一気に詰め込められた日には・・・・・(´・ω・`)

まあ、実行できているか?はともかくとして(ぉぃ
自分が心掛けている事は。

・インストする、教える人間は一人に委ねる。
・基本は緩く、楽しく。(アドバイスや、やり直しなんかもOK)
・ゲームを回せる人がいる場合はヒールに徹する(w、みんなでこいつをやっつけよう的役割、最後はもちろん、ちゃんとやられる(w
これぐらいかなぁ。

とにかく楽しくインスト、教える人間が一番重要かなぁ。
上手く初めてやるプレイヤーをその気にさせることができる人間というか。

でも、そういう人材が一番不足しているんだよなぁ(´・ω・`)
なかなか難しい役どころですよ。

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2019年4月30日 (火)

Santakuの趣味でざっくりと語る平成という時代

F1:平成の最初の頃は死ぬほど見てた(w
一時は、ヘルメット見ただけで、どのドライバーかわかる程のヲタだったし。
セナが亡くなった後も見続けて、世紀末のMシューマッハ vs ハッキネンのチャンピオン争いをリアルタイムで見届けることができた。
だた21世紀に入ってMシューマッハの土壇場になってからは食傷気味になってしまったかな?

音楽:根底にあるのはザ・ベストテンだし、ヒットチャート(w
世間で流行っている上から10曲しか聞かない人だったが、ヒットチャートをあつかったサイトでの交流や、ネットラジオRadikoなどで、徐々に聴く音楽の幅が広がってきた感じ。
ライブにも行きまくっていた時期があったねぇ。
洋楽にハマって当時安かった輸入盤を買いあさった時期もあり。
WinMXなんてもんもありましたねー、Winnyには手を出さなかったけど(w
21世紀に入ってCD買っても、レンタルしても、ほどんどMP3に変換して聴いている状態。
おかげでパソコンのMP3ファイルが恐ろしい数に。
てかMP3ファイルが使えなくなったら、色んな意味で終わる(ぉぃ

パソコン&モバイル:PC98からPC/AT互換機のWindows、そしてLinuxへ(w
パソコン通信から、インターネットのダイヤルアップADSL光回線へ。
生業にもしていたし、仕事にも生活にも趣味もに欠かせない必需品になっちゃったなぁ。
モバイルPHSから始まって、ガラケースマホへ。
デザリングタブレットなんかも使っているがポテンシャルを発揮できているかどうかは謎
良くも悪くも不特定多数の人間が大量の情報を処理する事ができて、世界に情報を安易に発信できるようになったイメージ。

ゲーム:ファミコン、プレステ・・・・・
家庭用ビデオゲームをやったのはここまでだった(w
パソコンゲームにはまった時期もあったが、21世紀に入ってから一気にボードゲーム(モノポリー)に傾倒(w
気が付きゃ日本選手権で3位まで行ったんだから世の中わからないものだ(w
もちろん、モノポリーをきっかけにカタンなどのボードゲーム、そして様々な人や土地に出会えたことに感謝
良くも悪くも完全にライフワークになっちゃったな。

旅、グルメ:20世紀まではは傷心旅行多かったが(ぉぃ、21世紀に入ってからは、ほとんどモノポリー、カタンがらみの遠征だったな。
とはいうものの、北海道、東北、四国未到達だった地域に行けたのも事実。
北海道なんて大嫌いな飛行機使って行ったしね(w
四国はねぇ・・・・・
基本、寄せられる(w
ほとんど、うどん県に行っていたイメージ(w
あとは、道後温泉ね。
徳島は通過ばっかり、高知桂浜に勢いで行ったちょっとガッカリだったし・・・・・(´・ω・`)
でも公私含めて一番行ったのは九州かなぁ。
ピーク時には月2で行ってたイメージある。
そして、忘れられない名古屋の山、マウンテン(w

クルマ・バイク:リトルカブセロー(ここまで二輪)→(こっからクルマ)ナディア→(ナディアを弟に取られて)シャア専用ファンカーゴ(wヴィッツ(通称木馬)
昔は、カーナビなんか使わなくても道路に関しては絶対的自信持ってたんだけどなぁ。
多分、四国で番地だけで知り合いの新居にたどり着いた頃がピーク。
今はいかにECOマークのランプを光らすことができるか?を念頭に置いて運転してます(w

こうして、喜怒哀楽の思い出とともに平成が終わる。
令和においても喜怒哀楽溢れる思い出を作っていきたい。

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2019年4月 6日 (土)

R40世代歓喜のテレビゲーム!?

「マリオ2」と「スターソルジャー」、Nintendo Switch Onlineに追加

1986年発売のシューティングゲーム「スターソルジャー」(KONAMI)の3作。

「スターソルジャー」(KONAMI)!?

って思ったが、ハドソンはKONAMIに吸収されちゃったんだよなぁ。
こういうところにも、時代の流れを感じる。

しかし、マリオ2スターソルジャーって、なんかR40世代歓喜って感じだよなぁ(w
マリオ2は難易度上げだアクションゲームで、クリアするのに相当苦しんだし、スターソルジャー高橋名人の全国キャラバンイベントとかvs 毛利名人の企画があったしな。
まあ大人の世界の事なんか知らずに夢中になっていたからなー(w

Nintendo Switch持っている大人は、子供を差し置いて昔を思い出して遊ぶんだろうか・・・・・
てか、僕はNintendo Switch持ってないし、そもそもゲームする暇がない・・・・・(´・ω・`)

趣味や娯楽の2色経営結構大変説・・・・・

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2019年3月27日 (水)

協力プレイは手段であって目的ではない

「ゲームで味方に迷惑をかけていないか不安」 協力プレイを恐れる「マルチプレイ恐怖症」に共感の声

 取り沙汰されているのは、ネットゲームにおける「協力プレイ」。プレイヤー同士でパーティを組むRPGに限らず、大勢でチームを組んで対戦するシューティングや、スマホゲームでカジュアルにマッチングして強敵に挑む「レイド」なども含まれます。

ボードゲームが置き去りにされている件に関して。

モノポリーカタントップを追う為には時として「協力プレイ」は必要。
ってか、その為の、交渉という比較的フリーハンドなルールがあるからね。

ただね、この「協力プレイ」ってものが曲者で・・・・・
「協力」しているつもりが、一方的に援助している事はよくあること。
まあ、仮に互いに共闘してトップ目に追い付いた、あるいはトップ目を追い落としても、今度は、その追い落とされたトップ目と共闘して・・・・・

はたして本当に共闘してくれるかな?

まあね、共闘組んで、どこからスパート掛けるかどうかも、面白いところなのだが。

ただ「協力プレイ」をすることは勝利条件に達する為の目的を達成する為の手段の一つであって、「協力プレイ」自体が目的じゃないんだけどね。

そこを見誤って脅迫概念みたいなものを植え付けられると拗らせてしまうんじゃないかと。

RPGのマルチプレイみたいに、チームで勝利条件に達する事を目的とする場合は、「協力プレイ」を行うのは、個人の為というよりチームの為だから、そこら辺の責任の意味合いも変わってくると思うのだが。

でもゲームする目的は楽しむ為にあるわけだからさ。
変な脅迫概念によるストレス抱えてまでゲームする必要もないと思うんだけどなー。

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