2020年7月 4日 (土)

謎の正露丸の輪

初正露丸利用者「臭いけどすごい効く」 → 公式「臭くてごめんね…」 → 他社公式から大量のなぐさめリプが届く謎展開へ

しかし正露丸なんやかんか実際問題効くからなぁ。
虫歯の痛みにも効くから侮れない。
やっぱ常備薬、定番商品の座は揺るがないなぁ。

しかし森下仁丹からの

「わしがかき消したる!」

なんという相乗効果!!
仁丹息の長い定番商品だからなぁ。

最近はフリスク系に押され気味だが、仁丹も今の時代、再度評価されていい商品ではないだろうか?

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2020年6月29日 (月)

袋麺鍋はおすすめ

長く低迷していたインスタント袋麺のブレイクは、“復権”の兆しなのか

まあ、手軽なのはカップ麺なんだよね。
お湯を入れたらおしまいだから。

ただ、アレンジが利かない。
袋麺は、手間と時間は掛かるがアレンジが利くからね。
そういう意味では、コロナ禍で、外出自粛で、時間に余裕ができたってのも、一つの流れなのかもなぁ。

個人的には、袋麺鍋にはまっている。
野菜もたくさんとれるし、ボリュームもあるし。
余ったら、あさげの雑炊にするもよし。

ただ、一袋でも結構なボリュームになるんだよな。

袋麺は保存が利くから常備しておくのはありかもしれないなぁ。
月一ぐらいで、袋麺鍋を作って消費していけばいいわけだし。

ここら辺は、インスタントカレーレトルトカレーの関係性に似ているものがあるかもしれないなぁ。

袋麺、カップ麺、そして外で食べるラーメンは、まったく別の食べ物ってイメージ。

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2020年6月28日 (日)

便利な機能も人次第

ウェブ記事のテキストに直リンクが張れるChrome拡張機能が完全に神!

脚注や引用文献・参考文献のリンク機能としては便利そう。
ただ、下手をすると記事の切り取りや印象操作に使われる可能性はあるなぁ。

特に俺みたいに文章の前後をちゃんと見ないような人には効果大!!(ぉぃ

下手したらネガティブな文章の部分を強調してあたかも、それが文章の主題であるかのようにリンクを張ることも可能と・・・・・

なんで、悪用方法ばかり思いつくんだ(w

実際は、論文の脚注や引用文献・参考文献をして使って欲しいんだろうな。
てか、World Wide Webなどのリンク機能も、そもそもは論文などをネットワーク上でもっと効率的に管理、公開できないか?ってのを実現した形だしね。
それを、画像なども利用できるようにしてインターネットブラウザの歴史は進化していったわけだからね。

結局、どんな便利な機能も使う人次第という事か。

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2020年6月26日 (金)

高齢者とeスポーツ

日本初のシニア専用eスポーツ施設が神戸にオープン ゲーム体験レクリエーションを2時間1000円で

高齢者eスポーツ・・・・・
合わないように思えるが、今60歳の人が40年前は20歳
スペースインベーダーの発売が1978年だから、当時18歳・・・・・

単純にeスポーツ=ビデオゲームと考えたら下手したら一番やりこんだ世代じゃね?

そういう意味ではこれからどんどん需要があると思うが・・・・・

基本、eスポーツって反射神経と把握力を処理能力の速さが命だと思っているから、やっぱり体力、持続力的ハンデは埋められたとしても若者には勝てないのでは?と思うなぁ。
もちろん、反射神経、把握力、処理能力の衰えを抑えるトレーニングになるとは思うが。

シニアeスポーツの大会があっても不思議じゃないが観てて楽しいか?となると。
まあ、何事も観るより実際にやるほうが楽しいんだけどね。
その楽しさをわかってもらう魅せ方をしないといけないというのが・・・・・

だからこそ魅せることができる人プロとしてごはんが食べられるのだろうが。

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2020年6月25日 (木)

乗り物界の一発屋

体を傾けるだけでスイスイ移動可能な未来の乗り物「セグウェイ」が生産終了へ

そうそう、最初はジンジャーって名前だったんだよな。
発売前に「正体不明の新発明」「Appleのマッキントッシュ以来最も待ち望まれたハイテク製品」無駄に盛り上げられたところが、海老名美どりのミステリー作家デビュー宣言や、ザ・ナックの「ビートルズの再来」のキャッチコピーを彷彿とさせる(w

しかし、セグウェイ社のオーナーがセグウェイで転落死しているのか・・・・・

そう考えると、このままセグウェイの歴史が終わってしまうのは、なにか悲劇的なものを感じるなぁ。

どっかの会社がライセンスを買って生産を続けるとかないのだろうか?
でも、現実は、とりあえず今出回っているセグウェイの保守、メンテナンス業務を行って、徐々に手じまい・・・・
ってなことになりそうだなぁ。

乗り物界の一発屋ってところが、さらにザ・ナックと被る(ぉぃ

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2020年6月24日 (水)

AI[を使ってゲージツ作品を再現できないだろうか?

素人が絵画を修復しようとして大失敗する事態がまたもや発生、専門家が素人によるアート修復の規制を訴える

これこそ、最新のテクノロジーを使って再現できないものか?
劣化以前のデータをデジタル化する。
あるいは劣化した絵画をAIの解析により、元の状態にデジタルデータとして復元させる。
そして、そのデジタルデータを基にロボットで、修復、再現するとか。

正しく元の状態に再現できているかは、デジタルデータで復元する時に判断すれば、何回もやり直し効くからね。
なんなら、細かい箇所はマニュアル操作で修復してもいいわけだし。

そういや、AIの進化によりモザイクを取り去る夢の復元ツールができたとか!!

写真のモザイクを完全に取り去るAIが誕生。あれもこれも、見えるようになっちゃう…!?

これで、あの雑誌の裏の広告に載っていたいかがわしい夢の装置に頼ることもないのか。
目を細めてモザイクの向こう側を見ようとする努力の必要もなくなったわけか。

そう思いと感慨深い・・・・・

って、どうしてこうなった!!(´・ω・`)

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2020年6月23日 (火)

情報は疑うべき

総務省が新型コロナのフェイクニュースについて調査 誤った情報を最も多く見掛けた媒体は「Twitter」

もうちょっと情報を疑うって事を考えた方が良いかも。
思考停止かつ反射神経的に、人から聞いた情報を鵜呑みにして信じて拡散しちゃうからなぁ・・・・・

こうしてデマは広がっていく。

しかも、始末が悪いのは、本来は、そこら辺の裏取りをしないといけないマスメディアが、目先のネタ欲しさにまた思考停止かつ反射神経的に鵜呑みにして情報を拡散するという・・・・・

まあね、噂を、根拠がないことが判っていても、藁にもすがる思いで、これらの情報を実践しちゃうことがあるが・・・・・
ジンクスとか縁起かつぎとかね。

根拠なんて何にもない。
はっきり言ってしまえば、自己満足
まあ、それでも人間不安だと最終的になにかにすがっちゃうという悲しい性・・・・・

でも、それを自覚しているうちはまだマシ。
結果がともわない→「ですよねー!!」
じゃなく

「なんでなんだ!!、悪質なデマを流しがやって!!」

真に受ける人間一番アレ

まあね、人間、齢をとっても、いや齢を取るほど

認めたくないものだな、自分自身の、過ちというものを

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2020年6月22日 (月)

こちら不謹慎警察だ!!、けしからん!!、実にけしからん!!

宇宙服なしで宇宙空間に放り出されると人間の体はどうなるのか?

逆シャアクェス・パラヤを思い出した(w
あの宇宙空間でノーマルスーツ(ようは宇宙服)を着ていない状態でヤクト・ドーガのコクピットから飛び出してシャアがいるサザビーのコクピットに突入するシーン。
で、

ナナイを叱って!!

ちなみにアニメの中では、シャア34歳クェス・パラヤ13歳

けしからん、実にけしからん!!
不謹慎警察、なにやってんの!!(ぉぃ

閑話休題

で、あのシーンは所詮、アニメの世界の話であって
アニメじゃない♪と歌っても・・・・・

よく言われていた人が宇宙服を着てない状態で宇宙空間に出ると人間の体が爆発したり血液が沸騰したりはしないそうだが、やっぱ減圧症などで内蔵系にはダメージがあるみたい。
あと、息を止めることは「実行できる限り最悪の行動」なんだって。
宇宙空間で息を止めると空気の泡が血中に入り込んで脳に到達して脳卒中を引き起こすか、圧力の変化に伴って肺が破裂してしまう・・・・・

そういや、宇宙空間に飛び出すシーンクェスは息を止め、両耳をふさいで気圧の変化へのダメージ少しでも減らすという、もっともらしい行動を取っていたが・・・・・
実際は・・・・・
まあ・・・・・
これ以上言うとネタバレになるからやめとく。

結論・・・・・

親に問題があったとはいえ13歳の少女を誑かした34歳のシャアが全部悪い!!(ぉぃ

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2020年6月20日 (土)

高音質でいいねがたくさんもらえる時代?

Twitterに最大140秒の音声を録音してツイートできる新機能が追加

本当のつぶやきをアップできるようにしてどうする?

てか動画のアップできるんだから、音声の録音機能っていらなくね?
って思うのだが。

それに動画がアップできる時間が同じ140秒だから、この機能で兼ねることができるんじゃ・・・・・

と思ったが、音声だけを録音してツイートすることができることで、通信量の節約にはなるかもな。
たとえば、音楽とかは、別にむりむり、動画でアップする必要はないわけだし。

音声ファイルだけだったら、通信量も節約できるわけだしね。
そういう風に理解すると、アリなのかもしれないなぁ。

音だけのほうが、良くも悪くも、想像力を掻き立てる効果があるかも。
良い音を高音質で録音すれば、いいねがたくさんつく時代がくるかもしれない。(笑)

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2020年6月18日 (木)

盗聴されていることを前提とした新しい生活様式(ぉぃ

新たな盗聴の手段として「電球の振動」から音声を復元する技術が報告される

こうなると、もう盗聴されていることを前提として会話するしかないんじゃね?
話している内容とはまったくの逆のことをするとか。
あるいは、まったく違うことをするとか。
盗聴されていることを前提に相手の裏をかく行動をとるのもありかなぁ?

それか聞いている相手の心が完全に折れるような悪口を言いまくるとか(ぉぃ
最初の方は、怒りの感情の方が先行するが、徐々にそれを超えて、悲しみ、そして嫌悪感を抱くようになり・・・・・

もう止めてくれ、こんな会話は聞きたくない!!

って発狂するところまで追いつめるという(やめぃ
って、普通、こんなの話している方も病むとおもうが(w
病まなかったら・・・・・

サイコ!!、サイコ!!

これからは絶対に盗聴されてないじゃなく、盗聴されていることを前提にして、行動を考えないといけない時代なのかもしれない。

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