2019年6月 9日 (日)

こんなLINEメッセージは困る!!

絵文字や句読点マシマシでドン引きされがちな「おじさんLINE」をボタン1つで作り出せる「おじさん文章ジェネレーター」
おじさん文章ジェネレーター

「顔文字や絵文字を乱用する」
「句読点を多用する」
「やたらとご飯に誘う」
「褒め方が絶妙に気持ち悪い」
「名前はちゃん付け」

これらに当てはまるとおじさんさんなのか(´・ω・`)
でも、なぜか、これらの特徴を読み上げる声ビートたけし or 尾藤武で変換された(w
ある意味、元気が出るテレビたけしメモ状態だな(w

「顔文字や絵文字を乱用」ってたぶん、華やかアピール、怖くないよアピールなんだけれど、読んでる方にしてみりゃ、読みにくいし、うざいしって感じなんだろうなぁ。
オマエは何を表現したいのか?と。
文章は簡潔に!!といっているおじさん連中に限って、こういう傾向が強いという(w
という私もおじさんと言われれるの十分に値する年齢だ。
こういうメッセージにならないように注意しないと・・・・・

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2019年6月 1日 (土)

ウェブブラウザ草創期

ウェブブラウザ草創期に消えていった多数のブラウザたち

この中で知っているのはWorldWideWebブラウザMosaicぐらいかな。
もちろん名前だけで使ったことはないけれどね。

WorldWideWebブラウザハイパーテキストハイパーリンクを実現し
Mosaicブラウザ上で画像、ムービー、音楽などの表示、再生を実現した。
いわゆるマルチメディア時代(死語)のスタートともいえる出来事だね。

もっとも、回線の問題で画像の表示は時間かかったけど。
音楽になると、もっと時間が掛かった
ムービーなんてそれはもう・・・・・(w

まあ、それを叩き台にして、ネットスケープエクスプローラーなどのブラウザが作られる事になるのだが・・・・・
ネットスケープはもちろんエクスプローラーですら使う機会ないからなぁ。
もっぱらGoogle Chomeだし。
Firefoxも入れてはいるがあまり使わないなぁ。
Microsoft Edgeに至っては・・・・・

当分の間はブラウザはGoogle Chomeが強い時代が続くのかなぁ。
でも、軽い軽いと言われていたChomeも、流石にここ最近は重くなってきたイメージ・・・・・

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2019年5月29日 (水)

出る杭は打たれる

「不謹慎狩り」の犯人は? 戦時中にあった「ネット世間」の原型

まあ、横並び大好き、付和雷同、赤信号みんなで渡れば怖くない、日本人の習性じゃね?
これも基本、声の大きい奴が主導権取って、横並びの強迫観念煽って、不安にさせて、赤信号みんなで渡れば怖くないって事にさせてるんじゃないの?

まあね、自分の個を突き通すって事は、カッコいいよほど神経が図太くないとできないという事実。
弱いものは、どうしても群れてしまう。
そして、その群れのなかで、リーダーの動向を伺って周りと強調して行動してしまうという悲しき習性

一匹狼
よろしく一人で生きていけたら、そういう必要もないんだけどね。

そこら辺は、日本人だからというより、もう生き物の習性なんじゃね?
その中でも、日本人はその習性が強いって事なのかもしれない。

まあ、そこまで「不謹慎狩り」される世の中でもないと思うというか、逆に「不謹慎狩り」している奴が、下手したら全力フルボッコされる世の中。
どっちにしろ出る杭は打たれる事には変わりない。

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2019年5月16日 (木)

折り畳みディスプレイ採用PC

Lenovoが折り畳みディスプレイ採用PCを発売予定、実物を触ってみたムービーが公開中



うーん、これは数年後にはタブレット端末の主流は折り畳みディスプレイになるかもしれないなあ。
折り畳みで画面を広く使えた方がマルチタスク使用も便利だろうし。
片方のディスプレイをソフトウェアキーボードとしても使えるだろうし。

問題はソフトウェアキーボードの操作性かなぁ。
キータッチとか、やっぱり既存のキーボードの方が打ちやすいしな。
そこら辺が解消すれば、タブレット端末やノートPCなどのモバイルPC端末は、みんな折り畳みディスプレイとソフトウェアキーボードって形になるかも。

しかし、折り畳む部分の耐久性が気になる。
1年も経たないうちに、折り畳み部分のディスプレイ表示が変色したり、ドット落ちしたら嫌だな(w

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2019年5月15日 (水)

パソコンの鍵穴

昔のPCにはなぜ「鍵穴」がつけられていたのか?

あった、あった、あった!!

IBM PCPC/AT互換機EPSONのPC98互換機にも鍵穴付いた機種が多かったイメージある。
不思議とPC-98シリーズには鍵穴付いた機種はなかったイメージ。

セキュリティー対策かな?
キーを刺さないとパソコンを起動できないようにしていたとか?
そういう意味合いで鍵穴が付いていたんだと思っていたんだが。

記事によれば
結論からいうと、多くの場合キーロックは「キーボード入力をロックするため」か「PCのケースを開けられないようにするため」またはその両方のために使われていました。
だって。

前者は、イメージしていたセキュリティー対策に近い。
じゃあ、後者は?
あれかな?、不用意に本体を開けられないようにして、内蔵ハードディスクなどの盗難を防ぐ。(これもセキュリティー対策だね)
あるいは、中の部品を触れないようにして、故障などのリスクを防ぐなどの意味合いの方が強かったのかなあぁ?

しかし、こんなハード的、機械的な仕組み「企業の重役が枕を高くして寝るための革新的システム」と言われていたところに時代を感じるというか。
当然、時代とともに物理的な鍵は不必要になっていったのも流れと言えば流れなのかも。

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2019年5月14日 (火)

WindowsがLinuxなのか?、LinuxがWindowsなのか?

MicrosoftがWindowsに完全なLinuxカーネルを組み込む予定を明らかに

うーん、WindowsがLinuxを吸収しちゃうのか?
あるいはLinuxがWindowsを吸収しちゃうのか?

どっちにしろ、OSの源流はUNIXに集約されつつあるって事か?
だって今のMac OSも、LinuxUNIXが元になっているからね。
時代と技術がマルチタスク・マルチユーザーのOSとして開発されたUNIXに追い付いたって事か。

今やコンピュータはネットワークに接続している事を前提で使うのが当たり前だしな。
逆にネットワークに接続していないと使い物にならない側面もあるし。
ただ、ネットワークに接続している事を前提あるがゆえに、セキュリティの問題はもちろん、トラフィック負荷の問題も大きくなってきているし。

自動車のアイドリング自動停止機能じゃないが、極力バックグラウンドでネットに接続しないようにして、ユーザーがアクセスを必要とした時のみネットに接続するようになれば、トラフィックの問題も少なくなるのでは?
また、今はクラウド環境でアプリケーションなどのソフトウェアを動かすことが主流になりつつあるが、トラフィック対策として昔に戻りローカル環境でソフトウェアを動かす流れが再びできれば、端末側機器ではマルチタスク・シングルユーザーのOSが見直される時代が来るかもしれんが・・・・・

でも、サーバー機器に端末機器をつなげるという行為はなくならないだろうから、やっぱり来た道を戻る事はできんのかもなぁ・・・・・

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2019年5月 9日 (木)

昭和のUSB扇風機!?

嗚呼ノスタルジイ、レトロUSB扇風機デ感ジル、昭和ノ風

扇風機は近年復活傾向にあるからなぁ。
やっぱりエアコンだと体が冷えすぎてしまう事があるから、自然な風だけの扇風機の方が重宝されると。
これに風鈴の音色もあれば、まさに日本の夏って感じなんだけどね。
UBSから電源を取る小型扇風機ガジェットとしてよく見かけるしね。

ただ、色やデザインTHE 昭和って感じだなぁ←レトロUSB扇風機
基本、ボタンや土台部分や網目の部分が曲線じゃなく直線的なデザイン昭和臭を引き立てさせる。
原色っぽい色もそうだしね。
今の扇風機は、もっと曲線使ったデザインで、色もクリーム色系統で、あか抜けているし。
網目に触ったらセンサーで自動的に羽根が止まるようになっているセーフティー機能もあるし。

けど、扇風機に向かって「ワレワレハウチュウジンダ」と喋ると羽根の回転の力で声にエフェクトが掛かるのは変わらず(w
姪っ子、甥っ子に教えたら姉弟そろって扇風機の前て

「アーーーーーーーー」

って声出している(w
いけない遊びを教えてしまった叔父さんだあぁ(´・ω・`)

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2019年5月 2日 (木)

パスタPC

本物のパスタを使いながらも実際に稼働する「パスタPC」を実際に作ってみたムービーがYouTubeで公開される



イタ飯つながりで、昔のカラーマック(Macintosh LC)ピザボックススタイルを思い出してしまったな。
しかし、パスタを素材にパソコンを作ってなんの意義があるのか?と(w
お腹が減ったら食べれるとか?

たしかにラザニアの板状パスタとかマカロニとか、純粋に素材としては使えそうなイメージあるし(w
強度もそこそこ、まさにグルテンの力だな。

ミートソースカラーの絵の具でデコレーション・・・・・・
そこは流石にホンモノを使わなかったか(w

動画の最後は、ぐつぐつと煮えた鍋にパスタPCを投入・・・・・
絶対食えないというか、すげー有害な物質が滲み出てそうな気がするんだが(w
まあ、ミートソースカラーの絵の具を使っている時点で食える代物じゃないだろうな(こそかよ!!

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2019年5月 1日 (水)

令和元年初日に思う。

改元関連のツイートは1200万以上 平成から令和へ、Twitterでも盛り上がる

改元しちゃったよ。
時代が変わっちゃったよ。

昭和から平成へ。

そして平成から令和へ。

あー、二世代前の人間とか言われるんだろうなぁ(´・ω・`)

しかし、象徴的だったのが皇居前広場の光景かな?
天気が雨なのと、多くの人が集まっているのは30年前と同じだが、最大の違いはみんな、スマホ片手に光景を取ってSNSなどのネットにアップして共有しているということ。

30年前も、気軽に写真が撮れる写ルンですなどのレンズ付きフィルム(ここ重要なところです、テストに出ますよ!!)が存在したが、みんな、そこまで写真を撮る事ってなかった。
もちろん、自粛、追悼ムード、そして現像までに時間が掛かるなどの要素もあったが。

やはり、この30年で一番変化したことは、多くの人が気軽に情報を発信できるようになったって事かなぁ。

思いを共有するってのは30年前もあったと思う。
ただ、その思いを共有するメディアが30年前はテレビであり、さらにその前は、ラジオであり、さらにその前は新聞であったと、Twitterで呟いている人がいたな。



新元号「令和時代」に大切なのは零和ゲームではなくシナジー効果!|時事問題・社会コラム④
令和っていう元号と同じ読み方の言葉に零和(零和ゲーム/ゼロサムゲーム)っていうゲーム理論の言葉があるんだよね。
本来は、自分の利益が相手の損失の状態になる事。
わかりやすい例が「綱引き」

ただ、僕が受けた印象は、なんか世の中がよりデジタル的に、高度な情報化社会になっていくのかなぁ?って感じ。
令=命令=コマンド和=足し算の答えって意味もあるからね。

単純に0と1だけで、世の中を判断してしまったら、本当に狭くつまらない世の中になるが。
より多くの0と1の組み合わせで判断していくことができたら、よりアナログの世界に近づくことができるんじゃないか?と。
まあ、その為により高速で処理できる電子計算機(コンピュータ)が進化してるわけだし、それを活用する方法=ソフトウェアも進化しているわけだしね。

0と1の世界を狭く非寛容な世界にしてしまうのか?、それとも0と1の世界の可能性をさらに広げていけるのか?は、まあ自分の含めて、みんなの頑張りに掛かっているんじゃないかと思います。

令和という時代がクールな中にも、みんなの0と1を足していって、より世の中をよくする方向への答えを出して実行する。
そんな、時代になる事を願いたいと思います、ハイ。

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2019年4月30日 (火)

Santakuの趣味でざっくりと語る平成という時代

F1:平成の最初の頃は死ぬほど見てた(w
一時は、ヘルメット見ただけで、どのドライバーかわかる程のヲタだったし。
セナが亡くなった後も見続けて、世紀末のMシューマッハ vs ハッキネンのチャンピオン争いをリアルタイムで見届けることができた。
だた21世紀に入ってMシューマッハの土壇場になってからは食傷気味になってしまったかな?

音楽:根底にあるのはザ・ベストテンだし、ヒットチャート(w
世間で流行っている上から10曲しか聞かない人だったが、ヒットチャートをあつかったサイトでの交流や、ネットラジオRadikoなどで、徐々に聴く音楽の幅が広がってきた感じ。
ライブにも行きまくっていた時期があったねぇ。
洋楽にハマって当時安かった輸入盤を買いあさった時期もあり。
WinMXなんてもんもありましたねー、Winnyには手を出さなかったけど(w
21世紀に入ってCD買っても、レンタルしても、ほどんどMP3に変換して聴いている状態。
おかげでパソコンのMP3ファイルが恐ろしい数に。
てかMP3ファイルが使えなくなったら、色んな意味で終わる(ぉぃ

パソコン&モバイル:PC98からPC/AT互換機のWindows、そしてLinuxへ(w
パソコン通信から、インターネットのダイヤルアップADSL光回線へ。
生業にもしていたし、仕事にも生活にも趣味もに欠かせない必需品になっちゃったなぁ。
モバイルPHSから始まって、ガラケースマホへ。
デザリングタブレットなんかも使っているがポテンシャルを発揮できているかどうかは謎
良くも悪くも不特定多数の人間が大量の情報を処理する事ができて、世界に情報を安易に発信できるようになったイメージ。

ゲーム:ファミコン、プレステ・・・・・
家庭用ビデオゲームをやったのはここまでだった(w
パソコンゲームにはまった時期もあったが、21世紀に入ってから一気にボードゲーム(モノポリー)に傾倒(w
気が付きゃ日本選手権で3位まで行ったんだから世の中わからないものだ(w
もちろん、モノポリーをきっかけにカタンなどのボードゲーム、そして様々な人や土地に出会えたことに感謝
良くも悪くも完全にライフワークになっちゃったな。

旅、グルメ:20世紀まではは傷心旅行多かったが(ぉぃ、21世紀に入ってからは、ほとんどモノポリー、カタンがらみの遠征だったな。
とはいうものの、北海道、東北、四国未到達だった地域に行けたのも事実。
北海道なんて大嫌いな飛行機使って行ったしね(w
四国はねぇ・・・・・
基本、寄せられる(w
ほとんど、うどん県に行っていたイメージ(w
あとは、道後温泉ね。
徳島は通過ばっかり、高知桂浜に勢いで行ったちょっとガッカリだったし・・・・・(´・ω・`)
でも公私含めて一番行ったのは九州かなぁ。
ピーク時には月2で行ってたイメージある。
そして、忘れられない名古屋の山、マウンテン(w

クルマ・バイク:リトルカブセロー(ここまで二輪)→(こっからクルマ)ナディア→(ナディアを弟に取られて)シャア専用ファンカーゴ(wヴィッツ(通称木馬)
昔は、カーナビなんか使わなくても道路に関しては絶対的自信持ってたんだけどなぁ。
多分、四国で番地だけで知り合いの新居にたどり着いた頃がピーク。
今はいかにECOマークのランプを光らすことができるか?を念頭に置いて運転してます(w

こうして、喜怒哀楽の思い出とともに平成が終わる。
令和においても喜怒哀楽溢れる思い出を作っていきたい。

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