2017年6月28日 (水)

拡張現実でスーパーマリオ

AR(拡張現実)でスーパーマリオの世界と現実を重ねて遊ぶとこんな感じになる

アイデアは面白いが・・・・・

微妙な出来だなぁ。

てか、土管とかブロックとか横にそれてパスしてるし(w
やっぱりブロックの上に上がれたりしないと臨場感がない。

そういう意味では拡張現実にも限界があるのかもね。

しかしヘッドアップディスプレイしてBダッシュしたら・・・・・

本人もともかく、周りも危ないだろうなぁ。

うーん、やっぱり拡張現実でスーパーマリオの世界を体験するには無理がある。

でも、これ見て思ったんだが・・・・・

高橋名人の冒険島なら拡張現実で再現可能か?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月24日 (土)

若者のパソコン離れの切り札!?

PCで「フリック入力」できる専用デバイス キーボードが使えない“スマホネイティブ”世代向け

逆(スマホ専用キーボード)はあると思ったが、まさかまさかの掟破りの逆フリック入力かよ!!

これが、若者のパソコン離れの切り札に・・・・・

なんねーだろうな(w

結局はなれの問題だとは思うんだけどな。
キーボードになれちゃうと、そっちの方が早いし。
フリック入力は一時試したが、結局挫折したしな(w

漢字圏の日本はどうしてもキーボード入力はなじみが薄い。
これが、アルファベット圏の国だと古くからタイプライターがあるからキーボード入力に慣れ親しみやすい土壌があるんだけどね。

しかし、ガラケーの文字入力もそうだったが、片手で文字を打つのって、なんか通信兵になった気分で・・・・・

予測変換万歳!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月21日 (水)

夢のトイレナビ!!

これがIoT! 「トイレの空室」小田急アプリで情報表示

おなかピーピー人間には、これほどありがたい事はないんじゃね?

てかさ。

トイレのロックにセンサー付けて、それがネットで伝わるようにして管理できるようになれば・・・・・

スマホから最短の空いているトイレに誘導してくれる!!

で、サイトの運営はスポンサー募って維持する。

これは、超ビッグビジネスの予感!!

もちろんタッチの差で行き違いなんて自体が起こる可能性もあるが(笑)

いや、でもさ。
必死になって探し当てて、あの扉が全部、埋まっているときの絶望感(w

トイレを見つけたという時点で集中力が切れちゃう可能性もあるんだよね(ぉぃ

そういう事故を防ぐためにも、やっぱ、こういうシステムはもっと普及してほしいと思います、ハイ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月15日 (木)

演算子を使って検索!!

意外と使ったことがない6つの便利なGoogle検索のテクニック

演算子を使った検索は、あーって思ったわ。
まあ、コンピュータの世界は数字で成り立っているからね。
AND、IFはもちろん、四則計算による検索も可能なのか。

あとGoogleを電卓代わりに使えるのは有名な話。

昔はディレクトリ型検索エンジンが当たり前だったが、今やロボット型検索エンジンが主流だもんな。

コンピュータの性能が上がったからロボット型検索エンジンのような力技でも処理をこなせるようになったという側面があるが。

サイトを作る側はどうすればGoogleで検索した時に上位に来るようになるか?、とSEO対策しているが、検索する側もどう検索すれば欲しい情報が手に入れることが出来るのか?、検索テクニックを磨かないといけないのかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月12日 (月)

思いきりの良さ

「iOS 11」、32ビットアプリは起動せず

ここら辺の割り切り方がアップルらしいというかアメリカらしいというか。

日本人はやたら互換性を重要視するからね。

よくいえば、モノ、資産を大切に使う。

悪く言えば、超保守的、ドラスティックな転換が出来ない。

まあねー、NECなんて互換を保って保って90年代半ばまで日本市場ではシェアを占めてきたけど、DOS/Vという黒船が来てからはからっきしになってきたからねー。

うーん、なんか日本が思い切った対応が出来ないのってITに限らないのでは?

と思ってしまう。

で、

ガラパゴス

というレッテル貼られるわけでしょ?

一番は互換性を保ちつつ、新しい機能にも対応する事だが、それが出来れば苦労はしない。
でも、そういうアクロバティックっな器用さを売りにするしかないんじゃね?
互換性を重要視だけじゃあニッチすぎて生き残るのは難しそう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 2日 (金)

ついっぷる10月末で終了

老舗Twitterクライアント「ついっぷる」が10月末で終了 画像投稿サービス「ついっぷるフォト」も終了へ

まあビッグローブPC-VANの残党だからね。
ニフティも富士通が手を引いたし。

調べてみたらNECも2014年にビッグローブから手を引いて、今はKDDIの関連企業なのか。

そういやガラケー時代ついっぷるフォトのお世話になった事も多かった。
という事は、それらの画像も閲覧できなくなる・・・・・・

って、まあ5年前以上のツイード画像さかのって見る奴いないだろうしね。
UPした画像は、手元のパソコンがスマホにあるしね。

そういったのもを維持するだけでも大変。
どこからマネーが出ていたかというと、やっぱスポンサーになるんだろうが、やっぱり採算が取れなくなってきたという事か。

いつまでも あるとおもうな ネットサービズ

伴内。

字余り!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月28日 (日)

モノクロ動画がカラーに!?

AIが彩色した映像、NHKが放送 昭和の白黒番組をカラーに

モノクロ時代の番組がカラーで観れると思うと胸熱・・・・・

あ、この時代はまだ、ビデオテープが普及していないんだったわ!!
あっても上書き、上書きの時代。

ごくまれに個人で所有している。
あるいはフィルムに焼いたものが残っている程度なんだよね。

いくらAI彩色技術があっても、元の映像がないと。
せいぜい昔のニュース映像に色を付けてより、昔に対してリアル感を出すぐらいかなぁ。
あるいは、映像の世紀 をカラー化してみるとかね。

昔のモノクロ映画のカラー化も面白そうだが、モノクロで撮影されることを前提に美術とか作ってそうだしね。
カラーにしてみたら、かえってしょぼくなってしまうケースもあるかも。

フィルムに焼いた映像をテレビ並みに鮮明に表示させる。
あるいは映像がなくてもAIが、音や情報を頼りに映像を再現する。

そんな時代が来たら・・・・・ それはそれで、怖いかも(w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月18日 (木)

録音した声でナビゲーション!?

これは誰得なのか。Waze、録音した自分の声でナビゲーションをしてくれるように

いや、別に他の人の声を録音して使っても良いのでは?

たぶん、それが主目的だろうし。

自分の声でナビゲーションするぐらいだったら、自分の口で

右折します。

とか

ここ、左折します。

って言うって(ぉぃ

一歩間違えれば、危ない独り言人間だが(w

あー、でも声の一部をサンプリングするだけで、声紋解析して全てのナビゲーション音声に適応するようになったら、まさに夢の世界かもね。

好きなアニメキャラとか芸能人とか。 さらに単調に音声案内するのではなく、AIがネット検索を元に口調なども完全に再現してくれるようになれば・・・・・

これは売れるかも。

ビッグビジネスの予感か!?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月16日 (火)

夢は広がる1970~80年代の家庭用コンピュータを再現するシリーズ

1979年のシャープ製コンピュータ「MZ-80C」が1/4サイズで復活 中身はRaspberry Pi、実機の挙動も再現

ハル研究所シャープ
なにげに任天堂つながりなんだよな。

故岩田社長ハル研究所出身だし、シャープファミコン関係のICチップに関わっていたし。

まさか、ニンテンドークラシックミニが生産終了したのは、これを生産す為?

1970~80年代の家庭用コンピュータを再現するシリーズという事だから、第二弾、第三弾があるわけか?

やっぱ御三家(FM-7、PC-8801、X1)は抑えてほしいな。

そしてPC-8001PC-6001パソピア7とかベーシックマスターが後ろに控えて

ぴゅう太でシリーズ完結(ぉぃ

16ビット機編も面白いと思うんだけどねー。
PC-9801VMX68000FM-50
そしてダイナブックに、マニアック路線としてMULTI 16

おまけに一太郎Ver.3を付けたらそれなりに売れそうな気がする(ぇ

うーん、夢は広がるなぁ。

最終的にはWindows95前夜の32ビットシリーズまで発売して欲しい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月14日 (日)

鉄チャンネル

AbemaTVが「鉄チャンネル」を新設 鉄道や工場など“鉄”に関連するコアな番組を放送

たしかAbemaTVはテレ朝資本が入っているからタモリ倶楽部の鉄道回も放送されるのかな?

でもねー・・・・・

ネットの素人の作った動画の方がクオリティ高い説。

確かに技術的、映像的な部分はプロの仕事にはかなわないが

構成、演出などは、それを遥かに上回っている。

映像的に貧弱な部分を細かく取材された構成や、絶妙なセンスの演出、選曲で補っている感があるね。

だからこそ、迷列車で行こうシリーズみたいな名作動画も生まれているわけで。

魔改造、魔改造のテーマ(ダースベイダーのテーマのボサノバVer)は知る人ぞ知る単語になってしまっている。

真面目に鉄に関する番組を作るのも良いが、こういうウイットに溢れる番組鉄チャンネルには期待したい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧