2020年5月12日 (火)

スマホがラップトップ化・・・・・ってラップトップって死語じゃなかったのか(w

PCの時代は終わるのか? スマホがラップトップ化する拡張デバイス登場

ラップトップってパソコン死語だと思っていたのだが(w
30年の月日を経て甦ったのか!?

それはともかく・・・・・

スマホに足りないのは大きなディスプレイキーボード
あとはマウスだけだからね。

この3つがあれば、十分にパソコンの代わりはできるわけだし。

最大の問題はマウス操作かな?
スマートフォン端末スワイプ操作が前提だから、マウス操作を想定してないしなぁ。
でも範囲指定とかだと、マウス操作のほうが楽な時があるのも事実。

あとは、値段。
Mirabook一般希望小売価格が記事によれば5万4800円(税込)・・・・・

なら新しいノートパソコン買っちゃうかなぁ・・・・・
タブレット&ノートPCとスマホを統合できるってのは魅力的だが。

定番周辺機器として普及してくれは価格も下がってくるんだろうが。

僕もタブレットにBluetoothのキーボードを接続させて使うことあるが・・・・・
やっぱ日本語入力範囲指定に難がある・・・・・(´・ω・`)

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2020年5月 9日 (土)

緊急地震速報音・・・・・そのあとの行動が大切

“音のデザイナー”小久保隆「ケータイの緊急地震速報音は3キロヘルツ周辺に音を集約させています」

まあ、どのメディアに関わらず速報音ってドキッとしちゃうからな。
思わず身構えてしまうことも。

しかし色々と考えているんだな。
絶対に気づく音とか。
ケータイのスピーカーの適した音にするとか。
耳に一番残る音域、3キロヘルツ周辺に音を集約するとか。

たしかに聞こえなかったら意味ないからね。
必要以上に不安をあおらないようにとかいろいろ工夫されているのが伺える。

 

ケータイの緊急地震速報音は、スピーカーから発する音だけじゃなく、バイブレーション機能も同時に動くから、その低音がさらに音圧を上げて注意を促す感じがするなぁ。

そういや人間というか生物は本能的に低音に危機感を覚えるらしい。
まあ災害時の洪水の濁流音地震の大地が揺れる音などは低音だからね。

まあ、ドキッとして身構えるだけじゃダメなんだけどね。
ちゃんと避難行動がとれるか・・・・・

過去、緊急地震速報が流れた際に、なぜか職場でサーバーラックを支える(これは空振りの速報だった)、テレビの画面に凝視するという間抜けなことをしたことがある自分としては・・・・・(w

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2020年4月24日 (金)

慣れが重要!!

これを待っていた! Photoshop用ショートカット・キーボード

便利なのか?
お仕事柄、Photoshopを使う機会が増えているが・・・・・
基本、使う機能は限られているからなぁ。

てか作業で使う機能がルーティン化している・・・・
体でショートカットを覚えさせる方針になっちゃったからね(w

だから専用のキーボードがあってもなぁ・・・・・
てか、なにもPhotoshopばかりを業務で使ってるわけじゃないからなぁ。

Excelとか他のソフトを使う度にUBSのキーボードを差し替えるのは・・・・・
既存のキーボードも並行で使えれば、まだマシかも(ぉぃ

やっぱりソフトは慣れかなぁ。
使っていれば身につくしね。
プライベートでも使っていると慣れるスピードは速いのだが・・・・・

Photoshopは個人で使うには高いからなぁ(´・ω・`)

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2020年3月27日 (金)

自宅でも楽しめること・・・・・と言いつつ、ちょっと愚痴モード。

位置情報アプリに「自宅滞在チャレンジ」機能が追加 友だちや同僚と自宅にいる時間の長さを競える

結局、こういう発想の転換なんだよね。
外出を控えることで、どれだけ良いことがあるか、楽しいか。

デメリットばっかり強調して不安ばっかり煽るからよけい事態も悪化する

で、フラストレーションたまって、一気に発散させようと反動が起こってオーバーシュートが起こっちゃう
だから、在宅需要を商機と捉えている娯楽産業の企業は、まだまだ伸びるかもね。

逆に不安を煽るばかりの企業は・・・・・

そらね、不安が煽ることによって儲かる商売もあるかもしれないが、ものすごい大きなしっぺ返しが来ると思うんだけど。
緊張の糸が切れるって言葉もあるじゃん。

その糸が切れちゃうと、元も子もなくなると思うのだがね。

いや、マジで。

そういう自分も、自分で在宅でも楽しめることを考えないと。
まあ、無理無理楽しむってのも、変だと思うが。

自分を見つめ直すには、ちょうどいい時期なのかもしんないなぁ。

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2020年3月 1日 (日)

データレスPCの時代はやってくるか!?

パソコン本体の保存容量を気にしなくていい未来。「データレスPC」って何者なんだ!?

まあ、クラウドが本格化しているからな。
クラウドでの稼働前提最低限のストレージ容量しかないパソコンが普及しだしても不思議じゃない。

てか、ビジネスライクのWordExcelPowerPointファイル容量は高々しれている。
問題は、画像や、音楽動画・・・・・

まあ、私の場合は動画はあんまり撮らない人なんだが、音楽のファイルがえぐいことに。
20GBぐらいあるし(w

じゃ、それらのファイルを全部聴くのか?といえば・・・・・・

いやマジで音楽聞き放題の配信サイトに入るのを検討してもいいレベルだが、色々と作り上げたプレイリストがもったいない(w
音楽配信なんかはトラッキング的にも、そんなに問題ないだろうが・・・・・

動画はなぁ・・・・・
スマホなどのモバイル環境で動画を見ると、パケットが大変なことに。
通信状態だって安定しているか?といえば、場所によっては結構フリーズしちゃうこともあるからね。

まあ、その為に5Gとかの普及が進んでいるんだろうけど。

あとは、やっぱりサーバー環境に頼るリスクかなぁ?
バックアップ体制は取ってはいるんだろうが、サーバー飛んだらみんな消えた・・・・・
までいかなくても、障害が発生している間、サービスを利用できないというリスクもあるだろうし。

結局はサーバーと端末PCの間の通信をどれだけ安定させることができるか?
サーバーをちゃんと安定して稼働させることができるか?
に係ってくると思うなぁ。

特に画像や動画みたいに大きいファイルを扱うとなると、サーバー側からファイルを呼び出して、一度、端末側のパソコンのストレージに落として、そこを作業ドライブにして、ファイルを扱うという形をとらないと、処理が重くなってしまうと思うのだが・・・・・

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2020年2月20日 (木)

スマホで測る!?

長さ、距離、高度、重量、速度、湿度…スマホで「測れる」すべて

結局、スマホにセンサーがあるか?、ないか?で、測れるか?、測れないか?の分かれ道になるっぽい。

湿度空気質指数の測定センサーがないから測れないみたい。
あと重さは体重などは物理的にスマホが耐えられないから無理
けど小さい物体なら、スマホの上に置かれた質量(または重量)を測ることができるんだって!!

カメラ機能映し出された画像から重さや質量を判断するアプリがあっても不思議じゃなさそうだが。

てか、カメラ機能映し出された画像から戦闘力を判断するアプリがあっても不思議じゃなさそうだが(w

ググってみたらあることはあるが、使い物になるかといえば・・・・・
まあジョークソフトの類ぐらいかな?
でも、昔あったバーコードバトラーみたいに、被写体を数値化してバーチャルの世界でバトルさせるようなゲームはありかも。
てか、作ったらそれはそれで受けそうな気が・・・・・

インスタ感覚&ソーシャルゲーの合わせ技で、バズりそうな気が・・・・・

意外な人被写体チート戦闘力になったりして。

ビッグビジネスの予感!?

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2020年1月26日 (日)

オールマイティキーボード

たんまり端子がついた超便利そうなキーボード。オールマイティにもほどがあるぜ…

てか、もうパソコン機能があってもよくね?
タブレットとかのモバイル端末に接続すれば、もうやりたい放題できそうな気が・・・・・・

キーボード本体と端末の接続はUSB-Cとなっています。

ということは、キーボード経由でタブレット端末に充電することも可能ってことか?

しかし、あくまでケーブル接続へのこだわりがあるためか、無線LANBluetooth接続機能はない・・・・・
まあUSBポートに接続アダプタ取り付けたら事足りるんだけどね。

タブレット端末+こういう持ち運び可能なキーボードノートパソコン代わりに使えるんじゃないか・・・・・
とおもって、そういう環境を構築したが、意外と入力環境が不便なんだよね。
日本語入力環境があくまでタブレットでのタッチパネルベースだったり。
キーボードからの範囲指定ができなかったりと、不便なことも多い。

我々、オールドタイプの人間には、やっぱタブレット環境でもマウスは必要・・・・・(´・ω・`)

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2019年12月19日 (木)

PDAまだまだ現役説

PDAとか懐かしすぎだろ 物理キーボード搭載の“スマホPDA”「Cosmo Communicator」登場

何年前のスマートフォンかよ!!

IS01とかBlackBerryを思い出したよ(w

まあ、別にキーボードついてなくてもBluetoothの対応キーボード買ったら事足りる事なんだけどね。
むしろ、日本語変換システムレベルでのキーボード操作でのコピーペースト対応の方が重要。
スマホやタブレット端末ではキーボード操作でのコピーペーストに対応していなかったりすることがあるからねぇ。
使っているアプリによってはコピーの選択範囲をキーボード操作からできなかったりする。
日本語入力も、基本、キーボード操作を前提としていない設計だから、意外と不便。
だから、キーボード操作を前提としていないタブレットやスマホ端末キーボード操作をすると・・・・・

思った以上に疲れる!!

まあ、タブレット端末でパソコン的使い方もしたいという人間は、少々カネが掛かっても2 in 1 PC買っておくのが吉だと思う。

てか、なんだかんだPDAとか懐かしすぎだろというが、まだまだPDA使っているとこ多いのだけど・・・・・

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2019年11月26日 (火)

カタンが位置ゲーになるらしい

人気ボードゲームの「カタンの開拓者たち」がポケモンGOのNianticの技術でARゲームに

カタン位置ゲーになるのか・・・・・
まあ、資源をゲットしていって見知らぬ人と資源を交換して開拓していく。
さらに、襲ってくる盗賊を騎士カードで追い返すわけですね。
最初はノーマルカタンだけだと思うが、海カタン騎士カタン商人カタンと拡張を広げていけば、退屈もしないだろうし。

で、これ、どんだけ開拓しあったか?自慢合戦が始まるんだろうな(w
大会の遠征にかこつけて、領土を広げたり、リアル道王を獲得したり。
移動距離に応じて道を引けるとなれば、もうみんなアプリを起動させたままになりそう(w

その分、バッテリー消費も凄いことになりそうだが。

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2019年10月 5日 (土)

Linux Microsoft Windows Distribution!?

Microsoftが折りたたみ式デュアルディスプレイWindowsPCの「Surface Neo」を発表

このようにPCではWindows OSを使っているが・・・・・

Microsoftの折りたたみスマホ「Surface Duo」がAndroid搭載で登場

スマホAndroid OSなんだよね・・・・・
もう、OSをLinux系統に統一させちゃったら・・・・・
なんて思っちゃたりもするわけだが。

と思ってたら、こんな記事が

「Microsoft Loves Linux」から考える2020年のWindowsとLinux

WSLWindows上でLinuxアプリケーションを動作させる仕組みを提供しているわけね。
CP/MからMS-DOSの流れを考えると、いずれはそういう動きになるんじゃないかとは思っていたが。

将来的にはLinuxカーネルを使い、各社、AppleならMac OSのディストリビューションを提供、MicrosoftならWindowsのディストリビューションを提供・・・・・てな形に落ち着きそうな気もするが。

そうなってくると各ディストリビューションの操作性勝負な気がするなぁ。
互換性はある程度は確保されているわけだからね。

従来の入力デバイス、キーボードであったり、マウスであったり、タッチパネルであったりスワイプ機能であったり、音声入力、画像認識・・・・・
そこら辺の絡みも出てくると思うからなぁ。

まだ今のところは、モバイルPC端末と、タブレット端末と、スマートフォン端末の区別が付いているが、これらがシームレスになる時代は・・・・・
まだまだ先か!?

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