第57回NHK紅白歌合戦、出場歌手決まる
まぁ、スキウタやった去年の印象が変わらねー(w
しかしねー、毎年思うのだが、妙に紅白に対して権威だとか栄誉だとかにこだわりすぎ。
はっきりいえば、作り手よりも、一部の出演者、その関係者、一部視聴者にその傾向が強いように感じるんだよねー。
作り手は、毎年、胃の痛い思いしながら制作してるんだろなーって(w。
あまりにもしがらみが多くて、担当ディレクターやプロデューサーなんて「やったー、紅白任されたー!!」ってやりがいよりも「紅白の看板を汚さぬよう、いかに波風立てず、穏便にかつ、全ての視聴者に納得してもらう出演者&内容にして、叩かれない程度の視聴率を取る」ことが最優先。
そんな、状態で面白い番組なんて作れるわけ無いじゃん!
で、視聴者も酷くてさ。あれだけ、紅白の出場者の選考が不透明だのあいまいだの胡散臭いだの言っといて、同じ胡散臭さとかわらない、格闘技の裏番組に熱中してさ。(w
いや、まだ面白かったらいいよ。八百長でもなんでもエンターテイメントとして成り立っていれば、まだいいよ。けど数年前だったか曙がボコボコにされて、うつ伏せになってダウンした試合。
あんなの見てマジで面白いと思ってるのか・・・・・小一時間問い詰めたい!!(w
(とは言いつつ、その2~3年前の猪木祭りは確かに面白かったが。)
いや、昔の、まだ紅白が圧倒的に強かった時代の裏番組の方が遥かに面白かったねー。ホント「どうせ視聴率取れないから」と開き直ったような内容の番組やってたから。
というわけで結論。
一回、開き直れ>NHK
皆様のNHKなんて建前をぶっ壊せ!!
出演者、その関係者、一部視聴者の不平不満なんか一切無視してさー、一度自由に自分達が作っていても楽しいと思う番組作ってくれー・・・・・・って、去年と同じことをBlogに書いて、いたるところで同じコメントを書き込んでいるSantakuでした。(w
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