2019年4月 9日 (火)

いとしの令和!?

新元号「令和」で「いとしのレイラ」が脳内再生される人たち

まあ次代を超えた名曲ですからね。
自動車のCMソングのイメージも強い。

キャッチーなイントロもさることながら、アウトロの長さも有名。
フルサイズは7分超。
まあ、ラジオでフルサイズは滅多にかかる事ないがたまーに良心的な番組はフルサイズで掛けてくれるね。

しかし、新元号である「令和」の発表に合わせて「いとしのレイラ」のBGMを付けた動画。



これ、絶対、テレビとかでもパクられそう(w

ただし、「いとしのレイラ」の真の意味は・・・・・(´・ω・`)
むしろスキャンダラスなイメージが(ぉぃ
まあ、だからあれだけ情熱的な曲でもあるわけだが・・・・・・

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2019年4月 4日 (木)

懐かしのガムが復活!?

昭和→平成に愛された板ガム3品、粒タイプで再現

懐かしい。
でもどうせなら、「JUICY&FRESHガム」じゃなく「マスカットガム」にして平成で固めて欲しかったなぁ。
なんといっても「マスカットガム」は、あの平成を代表する歌姫がCM曲を歌っていたからね。



「JUICY&FRESHガム」昭和のイメージだから、昭和3部作
「JUICY&FRESHガム」「クイッククエンチガム」「コーヒーガム」で固めて欲しいなぁ。
フルーツ系のガムの中にコーヒーがあるのは、ちょっと違和感あると思うが(笑)

しかし、昔は板ガムをよく噛んでいたが、最近あまり噛まなくなったよなぁ。
粒ガムも一時、買って噛んでいたこともあったが、これも最近はあまり噛まなくなった・・・・・
最後の砦の眠気覚ましの強ミント系のガムも・・・・・
これも最近は噛むことないなぁ。

ガム離れというか、噛む事に対する離れというか・・・・・
まあね、健康のことを考えると噛む事って大切なんだけどね。
キシリトールガムとか流行ったこともあったが、ガムの需要自体が縮小傾向にあるのかもしれないなぁ。
マナーの問題もあるし、ミント系でいえばフリスクなどのタブレット菓子もあるからね。

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2019年2月14日 (木)

LEGOで新宝島PVが再現できたんならドリフの大爆笑OPも再現できるんじゃないか説

圧倒的再現度! 小学6年生がLEGOで作ったサカナクション『新宝島』動画に感動の声「まさか生声だと思ってなくて吹き出してしまった」「歌うんかーーーい」

クオリティ高くて噴いた(w

てかさ、LEGOで新宝島のPV再現ができたんだから、これもできるんじゃね?

だって新宝島のPVの元ネタって明らかにコレだしね。

てか、もう誰かが作っている可能性も・・・・・
一応、念の為にググってみたが・・・・・

マインクラフトエンディングを再現したのはあったな。

だたHDサイズだから、全体的に画面の構成が間延びした感がある・・・・・
つくづく、画面サイズに合わせた映像構成って大切なんだなぁ。

あと、カメラのカット割りね。
ドリフの大爆笑のOPは、やっぱり昭和のテレビ屋が作った事だけあって、しっかりとカット割が考えられていることを感じられるなぁ。

しかし小学校6年生が、こんな手間暇かけて注目させるような動画を作っているというのに。
それより一回り大きい年齢の連中ときたら・・・・・(´・ω・`)

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2019年2月10日 (日)

ギンギラギンにさりげなく 背中で泣いてる男の美学

中国の友人「一番難しかった日本語は“ギンギラギンにさりげなく”」→そもそも日本人にも分からない 解釈を巡る議論に発展

そこらへん突っ込んだら人生幸朗師匠になるから(w

責任者出てこーい!!

まあ江戸っ子の粋の精神なら成り立つんじゃね?

ほら江戸っ子の職人が見えない所に精緻な職人技を見せたり、あるいはお上の贅沢禁止令から逃れるため、裏地を豪華にしてみたり。
そういうのが、

ギンギラギンにさりげなく

じゃね?

そう解釈すると一つに答えが見えてくる。

ギンギラギンにさりげなくは、日本人の粋な精神を歌った曲だったんじゃないかと?

まあ、確かに歌詞を見てみると相反する要素の混在したフレーズが多い。

でも、江戸っ子のやせ我慢とかいうのは、相反する要素に通じるものがあるからなぁ。
悪く言えば、天邪鬼、意地っ張りというか。

そういう、やせ我慢的な生き方が、ギンギラギンにさりげなくなくになるんじゃないだろうか?

そこら辺の精神は、やっぱ海外の人には理解しづらいのかもしれんなぁ。

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2019年2月 8日 (金)

なにわのカタン王決定戦の賞品にザ・昭和シリーズ出してくれねーかなー!!(大アピール)

懐かしい昭和の家電風ミニチュアガジェット登場 たたくと直るテレビに録音できるラジカセも

ザ・昭和シリーズ

想像以上にハイクオリティで噴いた(w

PV動画が古き良き昭和の家電CMを彷彿させる。
黄金ダイヤル砂嵐手振動修復方式
うーん、ツボを抑えているなぁ(笑)
デザインも、往年の日立キドカラー を思わせる木目キャビネット
悲しいかな、セットするスマホはほとんど外国製になってしまうという・・・・
うーん、家電王国日本の凋落を感じずにはいられない・・・・・(´・ω・`)

レコードプレーヤーは最近復活気味。
この手のレコードプレーヤーで出回っているの見るしね。
たた僕らの世代は、やっぱCDになるかなぁ。
自分のお小遣いで音楽を購入できるようになった時期LPレコードからCDに変わる転換期だったからね。
Bluetoothに対応していて、針を落とすとPCやスマホに入れている音楽を再生できるだけでなく、回転数を変えれたり、スクラッチできるのがイイね。

最後に昭和ミニラジカセ
これまたデザインが1980年代を思わせる(w
歌番組を内蔵マイク使って録音するタイプのラジカセだな。
で、おかん「ごはんできたよ〜」「お風呂わいたよ〜」の声が入るのが昭和あるある
AM&FM(ワイドも)対応はもちろん、5分まで専用のカセットテープに録音が可能
本体の「早送り」「巻き戻し」ボタンで、ラジカセ特有のキュルキュル音を出しながら音声の頭出しができます。ってのが凝っているなぁ。
でも、そこはカセットテープ風SDカードメモリで、長時間録音できるようにして欲しかった・・・・・
それでジェットストリームオールナイトニッポンを録音して聞くのが昭和風。

うーん、今回、あえて名指して。

昭和男子さん!!、なにわのカタン王決定戦の賞品にどうでしょう!!

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2018年12月30日 (日)

どうもありがとうミスターロボット また会う日まで

ヤマハ、ドラムとウッドベースの自動演奏を可能に ジャズトリオのライブで実演

自動演奏ってそういう意味かよ!!
MIDIなどの電子信号シンセサイザー使わず、楽器の生演奏を自動化する・・・・・

これで自動演奏でも楽器の生の音の良さを出せるんじゃね?って発想か。

まあね、これも一種のロボット操作だからシーケンサーは必要になってくるとは思うが・・・・・
てか、うまくいけば従来のシーケンス入力ソフトウェアも流用できるだろうしね。

だだね・・・・・

やっぱ、リズム隊は人間が演奏するのが最強説。
人間がやると、他の楽器に合わせることができるからね。

ボーカルやギターやピアノがトラブっているのに、リズム隊に無理無理合わせるのは辛い・・・・・
まあ、逆にいえば、リズム隊が自動的になんとかやってくれるって発想もあるが・・・・・

これは普及するのかなぁ?
いずれはロボットだらけのバンドやユニットが現れるのだろうか?
かつてTMネットワーク小室哲哉は、古舘伊知郎夜ヒット歌う日米半導体摩擦だとか、黒柳徹子ベストテン大荷物を持ってくる人とか言われていたが・・・・・

ロボットだらけのバンドやユニットが現れたら、歌う機動戦士ガンダムとかターミネーターの人とか言われるんだろうか(w

で、もちろん、歌う曲はこれな。

どや?

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2018年11月26日 (月)

平成30年間カラオケ史!?

平成のカラオケで最も歌われた楽曲は? 歌手1位は「浜崎あゆみ」

1994年4月(平成6年)~18年10月(平成30年)までのデータを集計したってなっているが、そうそう、平成の最初期は通信カラオケ自体がなかったからねぇ。

ISDN回線使ってMIDIデータと動画を送信するという通信カラオケは、まさに日本における音楽配信サービスの原点だったのでは?
と今にしては思う。

平成の最初期のカラオケといえばレーザーディスクカラオケだったからね。

レーザーディスクは何者だ!?

って歌詞は、今は別の意味で使われる(ぉぃ

しかし、ランキングを見ると意外な曲が入っているのも印象的。
やっぱりカラオケ文化ってものは、年齢が幅広い証拠なのかもしれない。

もっとも歌われた歌手1位の「浜崎あゆみ」楽曲のランキングになるとトップ50に入っていないのも興味深いなぁ。

さらに年別ランキング1位楽曲にも入っていないという不思議。

さすがにSEASONSぐらいは入っていても不思議じゃないんだけとね・・・・・

1990年代は、凄いカラオケで歌われる事を意識した曲
CDシングルのカップリングトラックにも余裕があったからカラオケVerが入ってたからね。
それだけ、歌われるって事を意識していたと思うんだけど、ここ数年は・・・・・

まあ、年取ったし、あんまりカラオケに行く機会がなくなった事も大きいんだが、歌いにくい曲が多くなったような気が。

そこらへんは、プロの歌手、アーティストの凄さを見せてやるって意向が働いているかもしれないが、いずれにしよ1990年代のミュージックシーンとは大きく変わりつつあるのも事実。

それでも時代は常に一周するからね。
また1990年代のヒットの方程式のような楽曲が受ける時代がくるかもしんない。

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2018年10月18日 (木)

Winampの逆襲!?

世界的人気を誇った音楽プレーヤー「Winamp」がクラウド再生やストリーミング対応して2019年に復活予定

なんだかんだパソコンではまだ使ってたりする(w ← Winamp
スキンに凝ってるかと言えば・・・・・

まあ昔ほど、凝ってはいないなぁ(w
デフォルトのスキンを使っている事が多い。

昔はねー、色んなスキン探したよなー。
でも自作する根性はなかったが(w

あとプラグインもいろいろ探したなぁ。
特にグライコ厨のオイラにとっちゃあ嬉しいプラグインが本当に色々とあった。

ただアンドロイド端末では・・・・・
NASを認識しないんだよなぁ・・・・・

だからVLCメディアプレイヤーを使っているんだが、これはバージョンアップしたら、なぜかプレイリストが文字化けして再生されないようになってしまった・・・・・orz

Winampのバージョン6ではアンドロイドでのNAS対応とかしてくれたらうれしいのだが。
まあ、あとはバージョン5との互換性だな。

Winampの勢いが弱まった最大のきっかけは、バージョン3.0にてバージョン2.xとのプラグインなどの互換性がイマイチだったのが最大の理由だしね。
バージョン3.0がリリースされてもバージョン2.xの最終バージョンである2.90が使われ続けていたしね。

さて、新しいバージョンのWinamp期待できる仕様になるんだろうか・・・・・!?

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2018年10月 3日 (水)

ノイズが快楽に変わった瞬間!?

エレキギターの音をわざと歪ませるエフェクト「ディストーション」の歴史とは?

本来はノイズを極力なくす方向でエレキギターの技術って進んでいたんだけどね。
ところがある日

音が歪んでいるってカッコよくね?

これで歴史が変わった!!

昔はアンプのボリューム上げて真空管回路に負荷をかけて音を歪ませていたというが・・・・・・

その内、音を歪ませる為のエフェクターが登場して、今は、当たり前のように使われているからなぁ。

しかし、アンプのスピーカーを傷つけたり、意図して壊したりして、音を歪ませる技術があったのは知らんかった。
先人のギタリストはこうやって、独特のギターサラウンドを奏でていたわけか・・・・・

なんかサザンの桑田佳祐が、酒でうがいして喉をつぶして声変えようとしたってエピソード思い出した。

まあ、今の半導体技術使えば、サンプリングし放題で、あらゆる音をギターから奏でることはできるんだろけど。
試行錯誤の上で音が誕生した瞬間の感動には・・・・・
やっぱ勝てんのが人情やろうね。

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2018年9月 3日 (月)

今のヒットチャート=SEO対策!?

オリコン、「ストリーミング」のデータ加えたランキングを12月開始 “音楽のヒット”指標の信頼回復なるか

ヒットチャートがプロモーションの場と化しているから無理なんじゃね?
ってイメージ。

結局、ヒットチャートの上位に上がる→メディアで取り上げられる機会が増える→その為にヒットチャートの上位にが入れるようにあの手この手を使う・・・・・

というスパイラルが続いている限りは無理なんじゃね?
それ以上に、一般層に作られたヒット曲のイメージが浸透しちゃっているからねぇ。

やっぱり、30年前以上も音楽の細分化が進んだと言われていたが、それ以上に音楽の細分化が進んじゃっているから、ヒットチャート自体が、あまり意味をなさないようになっているんじゃないかな?

リスナーにとってもレコード会社にとっても。

リスナー目線でいけば、ヒット曲を世代間どころか同世代でも共有できなくなってるんじゃないかな?
別にみんなが聴いているからって感覚でもなくなってきているし。

レコード会社目線でいけば、売り上げデータなんて会社独自システムでいくらでも解析できるわけだしね。
下手すりゃ、オリコンよりも膨大なデータを持っている可能性もあるし。
そりゃプロモーション効果があるとなるとヒットチャートも意識せざるを得ないと思うが、それはオリコンのデータを活用するというより、オリコンチャートに載る事によるアナウンス効果を期待するって意味合いが強いと思うしね。

オリコンのヒットチャートデータを分析して「今こういう曲が売れているのか!!」とか、本気で考えている企業ってもうないんじゃね?
むしろ、どうすればヒットチャートに載るか?を考えている。

あれだ、インターネット検索のSEO対策をやっているイメージ。

だから信頼をゼロにするのが手っ取り早いと思うんだわ。
いや、マジで。

信頼が無くなれば、ヒットチャートの上位に上がる→メディアで取り上げられれる機会が増えない→その為、ヒットチャートの上位にが入れるようにあの手この手を使うことも無くなる→自然と流行っている曲だけがヒットチャートの上位に上がる・・・・・というスパイラルになると思うのだが。

それをリスナーが聴きたい曲の参考にする段階にまた持っていくとなると・・・・・
大変だろうなぁ・・・・・

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