過去の資産の活用方法
便利そうだけど、カセットテープに録音した音楽テープとか、持ってないからなぁ。(笑)
MDとかなら、あるんだけどねー。
MDをMP3に変換するプレイヤーもあることはあるんだけど・・・・・
SonyのMDプレイヤー「MZ-RH1」
特価 37,029円・・・・・高い!!
10数枚程度のMDに録音した音源の為に、コレだけの金額を投資するのは・・・・・ないわな。
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便利そうだけど、カセットテープに録音した音楽テープとか、持ってないからなぁ。(笑)
MDとかなら、あるんだけどねー。
MDをMP3に変換するプレイヤーもあることはあるんだけど・・・・・
SonyのMDプレイヤー「MZ-RH1」
特価 37,029円・・・・・高い!!
10数枚程度のMDに録音した音源の為に、コレだけの金額を投資するのは・・・・・ないわな。
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いいなー、京急は選曲が凝っていて。
全然地元じゃないけど、オイラも2つだけ考えてみた。
京急川崎:Show Me / 森川由加里
このあたり近辺は、男女7人秋物語の舞台だったしね。
梅屋敷:ヴィーナス / ショッキング・ブルー or Automatic / 宇多田ヒカル
笑う犬でやってたトシとサチのコントの舞台なので。
関西の鉄道でやるとどんな感じになるのか・・・・・
うーん、選曲が思いつけばいいんだけど。
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これでどこでもDJデビュー!?DJスピーカーだYO!
DJ Speaker
携帯プレイヤーで再生している音楽をスクラッチできたりするのか?
と思ったのだが、単にスクラッチ音やボイス音、サイレン音が出るだけみたい。
これじゃ、これらの音を効果的に出さないとDJ気分にはなれないかもなぁ・・・・・
だだ、あのクラブ等で流れているハウスミュージックは、やっぱタウンテーブルじゃないと出せないみたいなんだよねぇ。
だから、何気にまだレコードの需要があったりする・・・・・・
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ニコ動に「UGAチャンネル」 カラオケから“歌ってみた動画”を投稿
うーん、音質がどんな感じになるのかが、気になる。
すでに、カラオケから「歌ってみた」動画を投稿するサービスがあるとのことだが、マイクで拾った声とカラオケを内部処理でミックスするのか?
それとも、カラオケで歌っている様子を別マイクが拾うって形になるのかな?
後者なら、あんまり音質が良く無さそう・・・・・
でも、ときどきニコ動にUpされている「歌ってみた」シリーズ聴く事あるけど、うまい人は本当にうまいからね。
ただ、ヘタだとUpしても目も当てられないような気が・・・・・・
ジャイアン並の歌唱力なら、怖いもの見たさにアクセス数が増えるかも(w
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久々に新品のCD買ってみた。
たまたまニコニコ動画で発見して気に入ったから買ってみたんだけど・・・・・
たしかに、ボーカルの声質が初期~中期のZARDに似ているかも。
楽曲、アレンジも、判りやすいメロディラインにBeing系全盛期のアレンジに似てたしねー。
って思ったら、発売元もBeingだったのか(笑)
今後、売れるかどうかは・・・・・微妙かな?
なにか起爆剤になるような、大きなヒット曲が出ればいいのだが。
この御時世、難しいだろうなぁ・・・・・
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さて、毎年紹介している今年のミュージックシーンを決算する真打といえる、THE HIT CHART TOPの年間ランキングです。
2008年のTHE HIT CHART TOPの年間ランキング第1位に輝いたのは・・・・・
そばにいるね/青山テルマfeat.SoulJa
トータルポイントは、140935点でした。
まぁ、上半期の時点でダントツリードでしたので、コレは予想済みだったかな。
何気に去年の年間ランキング9位にも
ここにいるよ feat.青山テルマ/SoulJa
が入っているんですよね。
昨年、ここにいるよ が ヒットして、そのアンサーソングとして そばにいるね が大ヒットした・・・・・って感じか?
あと、ちょうど卒業シーズンの3月に、CMなどでこの曲が使われ、今まで共に過して離れ離れになる仲間や友人、恋人へのメッセージソングになったのも、大ヒットに繋がったんじゃないでしょうか?
2位はキセキ/GReeeeN、3位は崖の上のポニョ/藤岡藤巻と大橋のぞみ でした。
それから、歌謡曲、演歌が3曲も年間ベストテンにランクインしているんですよね。
(ジェロ、すぎもと まさと、氷川きよし)
これが来年以降のヒットを読み解くキーワードになるのか・・・・・
あるいは演歌、歌謡曲復権の時代が来るのか?
しかし、吾亦紅/すぎもと まさと は、去年言ってたように、ものの見事に紅白で歌われた曲が上位に上がってきたって感じでしたね。
今年も紅白からヒット曲が生まれるのか・・・・・
ってそれはそれで、なんか激しく違うような気がするのだが・・・・・・orz
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こんな本が出ているのか・・・・・・
知らんかった!!
で、早速購入。
以前でた、公式本や3年前にキンスマで特集された際に語られたエピソードと重複する部分もありますが、新たに語られたエピソードとかもあり、かなり面白かったです。
本の最後には、全603回のランキングデータも載っていますので、80年代の音楽シーンを知る資料にもなるんじゃないでしょうか?
しかし、改めてこんな番組作るの今じゃ難しいだろうなぁ・・・・・
と思う反面、今の時代こそ、そういう番組があってもいいのでは?と思うんだけどね。
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二日続けてヒットチャートネタ(笑)
GReeeeN、ビルボード年間チャートで1位
Billboard Japan Hot 100 Year-End 2008
こっちの方が、ヒット曲を測る指標としてはまだしっくり来るかな?
やはり、ラジオOAも集計対象にするとこうなるかー。
まぁ、ジャニーズの曲ってAMじゃともかくFMじゃ、あんまり掛からないもんね。
それから、iTunes Storeのセールス年間ランキングも出てましたね。
2008年、「iTunes Store」で最もダウンロードされた楽曲が発表
こっちは、青山テルマが強いですねー。
dwangoの着ウタだと、青山テルマとGReeeeNも強いが、ジャニーズ系も5曲、ベストテンにランクインしているのが特徴的。
dwango.jp年間チャートもテルマとGReeeeN、ジャニーズ系も強し。
うーん、やっぱCDだけでヒットの指標にするのは、やはり無理がありそうな気がするなぁ・・・・・
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年間ランキング特集『2008年 オリコン年間ランキング大発表!』-ORICON STYLE ミュージック
うーん、知ってる曲が年々、減っていってる・・・・・orz
まあ、CDランキングはヒットを測る指標ってよりも、固定ファンの多さを測る指標って割り切ったほうがいいかもしんない。
実際、固定ファンが多いアーティストの楽曲が上位を占めていることが、それを現しているしね。
この中でヒットしたっていう実感がある曲は・・・・・青山テルマと羞恥心と、ポニョぐらいだしなー。
さてネット配信の年間ランキング、そして某所の年間ランキングはどうなっているのか・・・・・
たぶん、あの人でほぼ決まりでしょうが(笑)
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保管している(w
って昔、買った直後のCDが音トビするんで、買ったCD屋で見てもらったら致命的な傷が入っていたとのことだったので、「帯あったら交換します。」との返答。
で、たまたま帯を残してたので、交換してもらった例があったからねー。
うーん、オイラには、そんなセコい理由ぐらいしか価値を見出せない・・・・・
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↓一気に封印されそうだけど(w
そこまで神経質に自主規制、自粛しなくてもいいと思うんだけどなぁ。
タダでさえ、抱えている借金をますます返せなくなるだろうし(ぉぃ
まぁ、犯罪者の曲なんか聞きたくないという奴もいるだろうが、それでも聴きたい、むしろ逆に聴きたいって奴もいるだろうし。
せめて過去の作品の配信ぐらいはやってもいいのでは?と思うのだが。
まぁ、某所でも書いたんだけど、あまりにも一人で(作曲もさるとこながら、編曲、そして時には作詞も)楽曲作りに徹した為、消耗もすごい早かった気がするなぁ。
たとえば、純粋に作曲家に徹して、編曲とかプロデュース面は他の人に任す・・・・・
あるいはその逆なんかをしとけば、ここまで落ち目になることはなかっただろうし、新しい今までの小室作品とは違うイメージの作品も生まれてたんじゃないかと思うんだけど・・・・・
実際、渡辺美里のMy Revolutionなんてそうだしね。
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1000曲以上の懐かしい80年代のミュージックビデオが見られるサイト
80s Music Videos
すげー!!
小林克也もビックリだ!!(ぉぃ
なんか見飽きない(w
そういや、一時気取って洋楽聞いてたよなー。
80年代洋楽は、けっこうTVやCMとかで使われていて耳になじみのある曲が多いからねー。
コレが邦楽だったら・・・・・
面白そうだけどジャ○ラ○クに即効、通報されそうな悪感・・・・・・orz
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ポータブルCDプレイヤー、絶滅寸前か?── 『「携帯オーディオプレイヤー」に関する意識調査』
まぁ、CDだとかさばるし、震動によっては音トビもするし、メモリープレイヤーの方が今や大容量だし、時代の流れかなぁ・・・・・
てか、そろそろCDというメディアも絶滅の予感が・・・・・
前にも触れたけどパソコンソフトがUSBメモリーで発売されたりもしているわけだしねー。
基本的にはCDショップ(って言い方もへんだが)へ、楽曲をネット配信。
で、配信機にメモリー差し込んでコインを入れて、楽曲を買う・・・・・って形にしてもいいのでは?と思うのだが。
これなら、ネットと違いクレジットカード持ってないような世代も、気軽に購入できるだろうし。
業界の皆さん、どうでせう?
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mixi上で楽曲再生、好みに合った曲を自動で 「mixi Radio」
ちょっとだけ、使ってみた。
・ユーザーの好みそうな楽曲を自動で再生する「マイ・ラジオ」
一発目がFU-JI-TSU/工藤静香だったから、まぁある程度、傾向はつかめていそう(笑)
無料版のビットレートが40Kbpsなのは仕方がないかなぁ。
・特定のアーティストを軸に、テイストの似た楽曲を再生する「アーティスト・ラジオ」
サーバーが不調なせいか、程遠い曲が選曲されるんだよなぁ・・・・・
・ユーザーが好みの楽曲を登録して作ったプレイリスト上の楽曲をシャッフル再生できる「シャッフル・ラジオ」
他のユーザーがリストに登録してある楽曲を事実上、共有できるのは良いのだが、無料版のシャッフル・ラジオは1曲の再生時間は45秒とちょっと物足りない。
有料版(月額840円)にしてまで、やる価値はあるかといえば・・・・・謎(w
まぁ、すでに色々、楽曲File持っているしね。
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いろんなTRUTHのVersionを聞いてきたが・・・・・
ここまでユルいアレンジは初めてだ(w
いや、アレンジで、ここまで印象って変わるもんなんですねぇ。
あと、渡る世間は鬼ばかりオープニングテーマなど、おなじみの曲もウクレレVerになっています。
音楽のジャンルとしたら・・・・・うーん、ボサノバになるのかなぁ?
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けっこう、古いネタになりますが・・・・やってみた。
結果は・・・・・
+++ 第2回「エンタ!検定」 成績発表 +++
あなたの総合得点は72点 全国平均 67点
全国順位(2008/04/06 22:33:24現在)
2723位(7114人中)
--ジャンル別得点表--------------------------
0_________50__________100%
映画 ■■■■■■■■■■■■■
テレビ ■■■■■■■■■■■■■■
音楽 ■■■■■■■■■■■■■■■■■
CM ■■■■■■■■■■
書籍 ■■■■■■■■■■■■■■
------------------------------------
--講評--------------------------------
あなたは「エンタの玄人」
あなたは自分なりのエンタテインメントの楽しみ方を知っているマイペースタイプ。でも、食わず嫌いはよくありません。今回の検定でスコアが低かった不得意ジャンルを克服すると、新たな出会いが待っているかも!?
貴方が詳しいジャンル:音楽
------------------------------------
との事。
うーん、平均より上ですか。
しかし得意ジャンルが音楽ってのは・・・・・なんとなく納得。(w
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オリコンに黒船来襲…ビルボードが日本チャート進出
Billboard
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!! って感じですねー。
正直、最近のオリコンチャートは、チャートがプロモーションの場になってる状態だからねー・・・・・
確かに、TOP10やTOP3、首位になればメディアで露出機会が増えるってのもあるんだろうけど。
現在、事実上、オリコンが寡占している日本のヒットチャートに一石を投じることになるのか・・・・・?
しかし、通常のCDセールスだけでなく、ラジオのオンエアデータも加味するという話だが、どんな得点比率になるんだろうか・・・・・
ザ・ベストテンみたいに得点を出してくれないかなぁ・・・・・
でも本家のアメリカのチャートでもやってないから無理か・・・・・
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女性アーティストが多いのが意外。
あんまり、女性の歌って歌うの恥ずかしいからなぁ・・・・・
って、まぁ、他の男性アーティストがカバーしている曲は歌うこともあるけど。←自分。
個人的には、ラップ、ヒップポップ系の歌は苦手。
とにかくラップの部分が、呂律が上手く回らなくて、歌えない・・・・・orz。
ケツメイシとか、オレンジレンジとか、湘南乃風とか・・・・
ちなみに女性がカラオケで歌いたいけど、うまく歌えない歌手ランキングは、こんな感じでした。
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たまには、音楽ネタでも。
レンタルで借りてきた。
TM NetworkからTMNにリニューアルして、音楽的にもシンセ中心のポップ&ダンスサウンドから、ディストーションギター中心のロックサウンドに変化した際のアルバムですね。
今聞いてみると・・・・・・けっこう軽く聞けます。
いや、もっと過激なサウンドかなと思ったりもしたんですけど、ポップな面も残ってますしねー。
THE POINT OF LOVER'S NIGHTなんか、こっちの方が好きかも。(笑)
うーん、MP3じゃ物足りないのでBOOK OFFでちゃんとCD、買おうかなぁ。(w
これって、同じ感覚になったアルバムがあったような・・・・・・
コレですね。
このアルバムも、WANDSは、それまでの打ち込み主体のロックサウンドから、生音中心のロック、グランジ路線に変えてきてますし。
生音中心のロック、グランジ路線と聞いて最初は敬遠していたんだけど、改めて聞いてみるとけっこう軽く聞けましたしねー。
これも、収録されていたJumpin' Jack Boyが、シングルバージョンより生音主体のアルバムバージョンの方が、良かったですし。
ただ、両者の違いは、TMNは次のアルバムのEXPOで、再びシンセ中心のサウンドに戻したのに対して、WANDSは、この後発売されたシングルで、さらに、よりディープなグランジ路線に突っ走ってしまったからねぇ・・・・・・
結果、人気を極端に落として、所属会社と揉めて、ヴォーカルの上杉昇とギターの柴崎浩という要ともいえるメンバーが脱退することになっちゃったからねぇ・・・・・
もうちょっと、緩やかに路線変更を進めて行っていれば、こんな事態にならなかったのでは?と思うと悔やまれます、ハイ。
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キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!! って感じなんだけど、うーん、B'zとかのビーイング系は除外なのか・・・・・
いや、でも、このCMから90年代前半のヒット曲が生まれていたからねぇ。
深夜になると、めちゃくちゃCMスポット打ってたし。
銀座ジュエリーマキ、三宮センター街東館2階とか(笑)
でも、いつの頃からか、あんまりCM見ることなくなったんだよねぇ・・・・・ってWikiで調べてみると、業績悪化で1998年3月を最後にCMを中止していたとの事。
しかし、ほんと90年代前半って、このCMに代表されるようにキラキラ煌いていたイメージがあるなぁ。
黒の中に輝く点が多数あるというか・・・・・・
今の時代って、白い空間の中に黒い線や点が、簡潔に整理されて並んでいるという感じかなぁ・・・・・無駄がないというか・・・・・
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毎年紹介しています、THE HIT CHART TOPの年間ランキング!!
ココのチャートは、CD売り上げ枚数だけで、順位が決まるオリコンチャートとは違い、80年代を飾った、伝説の音楽番組「ザ・ベストテン」で採用されていた集計方法と同じように、CDセールス、有線、ラジオ、の各チャート、3要素を集計して作られています。
その為、ロングヒットした曲=登場週数が多い曲が有利なランキングになってます。
えー、はっきり申しまして、「どの曲がヒットしているか?」という信憑性というか、権威?、位置づけは、オイラの中ではオリコンのチャートよりも、このチャートを信頼しています。(いや、マジで)
さて2007年のTHE HIT CHART TOPの年間ランキング第1位に輝いたのは・・・・・
千の風になって/秋川雅史
トータルポイントは、なんと215680点、20万点オーバーでした。
週間チャートの最高位は2位でしたがベストテン内には通算16週もランクインしていました・・・・・・みごとなロングヒット!!
2位は愛唄/GReeeeN、3位はFlavor Of Life/宇多田ヒカルでした。
しかし、オイサンの知らない曲、歌えない曲が増えてきたなぁ・・・・・orz。
さて、来年のヒットチャートシーンは、どうなるんでしょうか・・・・・・
あるいは千の風になって/秋川雅史みたいに、紅白で歌われる曲が上位をにぎわすのかなぁ・・・・・
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年間ランキング特集『2007年 年間シングルランキング大発表!』-ORICON STYLE ミュージック
「千の風に…」が年間首位 オリコンランキング
年々、知ってる曲、歌える曲が少なくなっていくなぁ・・・・・orz
しかし、ほとんどがジャニーズ勢・・・・・
まぁ、ファンが熱心にCD買っているんだろうけどねー。
で、アルバムランキングに目を向けてみると・・・・・
これもベスト盤ばっかしなんですよねー・・・・・
まぁ、ベスト盤ばっかりしか買ってないオイラがエラソーなこと言えないけど。(^^;;;
やっぱ、ココ最近のミュージックシーンの元気の無さを象徴するランキングだよなー。
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ALWAYS 続・三丁目の夕日 ミュージックプレーヤー
面白そうなんで、ダウンロードしてみた。
ただ、使うのにiTunesが必要なんだよなぁ・・・・・
どうせならWinamp版で作って欲しかった。(w
エフェクト機能をオンにすると再生中の音声がAMラジオの音のような音質に「こもる」、ノイズが混ざるなど、「真空管ラジオの音声そのもの」を再現してくれるとのことだが・・・・・
最近の音楽を聴いても雰囲気でねー(w
70年代から80年代前半の曲を聞くと、まぁある程度は、しっくりとくるんだけどね。
考えてみりゃ90年代は音楽もCDに完全に移行しちゃったからノイズとは無縁の世界なんだよねー。
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へー、こんな裏技使ってたのか~、知らんかった!!
しかし、海外の曲の使用料って、そんなに金がかかるもんなのか・・・・・
音楽版産地偽装ねぇ・・・・・まぁCMに原曲歌ってる人の歌手名をクレジットしていたりすれば、NGかもしれないけど、タイトルだけじゃ・・・・ギリセーフか?
(って、たしか歌手名/タイトルの表記は二重CMになるので、禁止されていたような記憶があるのだが・・・・・)
まぁ、それでも訴えられる可能性は大だろうなぁ・・・・・
レコード会社とかがCM効果でCD売れれば・・・・・ってことでOKしてる可能性もあるけど、歌手サイドが無断でカバーしたとか、意図的に本人が歌っているように思わせたとかで、CM製作元やレコード会社を訴えたりする可能性はあるよなー。
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こんなソフトが売られていたのか・・・・・知らんかった!!
しかしねぇ・・・・・DTMの進歩はスゴイと言うか・・・・・てか、コンピューターの進歩を考えると、このぐらいは出来ても不思議ではないんだけどね。
その内、どんな声にも、変化させることができる音声変換ソフトができるのも時間の問題じゃね?
たとえば、喋った声が、ルパンや、ドラえもんなどのアニメキャラクターや有名人に簡単に変換されてしまうとか。つまり喋り手は、むりむり声色を似せなくても、しゃべり方の雰囲気やトーンなどさえ、似せることが出来れば、完全に、そのキャラになることができる。
もし、このシステムが進化すれば・・・・・懐かしのアニメのリメイクするときや、長寿アニメが、ぶち当たる声優に関する問題も、解決するんじゃね?
これは、久々にビッグビジネスの予感!!
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ブレイクの予感か?
いや、最近、ちょこちょこ、この歌の話題を聞くしねー。
NHKのみんなのうたで紹介されている曲だし、話題になれば紅白に、紅白に出て話題になれば、千の風になってや、だんご3兄弟みたいに大ヒット・・・・・って展開はあるかもしれないねぇ。
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いつも聞きなれた音楽をちょっと変わった感じで聴いてみたい。
皆さん、そう思いませんか?
というわけで、こんなソフトはどうでせうか?
WaveIlluminator
MP3 File再生のテンポを自由に換えれるプレイヤーです。
テンポを変えると同時にキーも上下します。
また、音階に合わせて鍵盤が光るので、ビジュアル的にもオススメ。
聞々ハヤえもん2
このソフトは、MP3 File再生のテンポだけでなくキーなどを変えれることができます。
つまり、キーはそのままで、テンポを上げて。逆にテンポはそのままでキーを上げて・・・・・ってことが可能です。
このソフトを使って思ったこと。
やっぱ、平井堅と一青窈の声質って似てるんだなぁ・・・・・(笑)
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鼻歌から曲を検索する「midomi」、数カ月後には日本でもサービス開始
midomi
これ、意外と便利かも(w
だってさー、サビの部分は知っているけど、タイトル、歌手も、判らない!!って事、多いしねー。
CD買いたくても&借りたくても、タイトルが判らないから借りれない・・・・とかね。
さすがに、お店で店員相手に鼻歌を歌うのは恥ずかしいしねぇ。(w
ちなみに、運よくお店の有線でタイトルが判らないけど欲しい曲が流れて「この曲のタイトルなんですか?」って聞いたことはありますが。(笑)
問題は、歌った鼻歌を正しく解析できる能力がどのぐらいあるのか・・・・・
昔、鼻歌からMIDIを使って作曲ができるというソフトを持ってたけど、あんまり精度が良くなかったしねー。
精度が高くなってることに期待するか・・・・・
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「エアギター」クールに弾け! 養成グッズ登場
AIR GUITAR PRO&ウクレレ
いいなー欲しいな、コレ。(w
カラオケやってるときも、ギターソロの間奏の時、軽くエアギタープレイやってることあるし。
まぁ、本当は、本物のギター弾けたらいいんだけどねぇ・・・・・
とりあえず、コレ買って、感触ぐらい掴んだら、本物のギターの挑戦してみるか・・・・・
プリセット曲に、十八番の"いとしのエリー"も入っているし。(w
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ZARD社会現象…再び人々の心を揺さぶった
心に残るZARDの名曲、1位は「負けないで」
ショックのあまり、ましてやガンで闘病生活を送っていたってのもショッキングだったし、亡くなられた直後は、この話題に関してBlogで触れていなかったのだが、昨日、音楽葬が行われ、とりあえずは一区切りが付きましたので・・・・・
正直、ファンだったけど、コレだけの反響があったってのが、意外と言えば意外でした。
売れてた頃はは、いわゆるキャッチーなメロディにCMタイアップ、でテレビに出ない等、露出を抑える戦略が商業主義と叩かれていましたし、「記録に残っても記憶に残らない」なんてことも言われていましたし・・・・・。
世間が一時的な感傷に浸ってしまっている・・・・・って事を差し引いたとしても、やっぱり一つの時代を築いたアーティストだった、90年代を象徴するアーティストだったんだなぁ・・・・・って事を改めて実感しました。
いろんな意味でミステリアスな存在だったZARDは、また、その結末もミステリアスだったわけですが、うーん、凄く悲しいドラマの結末に思えてしまうんだよなぁ・・・・・。
そんな、悲しいドラマみたいな結末よりも、平凡でもいいから、もっと生きていて欲しかった・・・・・。
幻、いや風のような存在だったのかもしれません。そのメッセージと歌声だけで90年代を風のように駆け抜けて行って、そして消えていった・・・・・そんな感じです。
坂井泉水さん、今まで、たくさんの素晴らしい楽曲をありがとうございました。
貴方の歌声は、これからも多くの人、そして次の世代の人に聞き継がれることでしょう。
ご冥福をお祈りいたします。
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上半期ランキング特集『2007年 上半期シングルランキング』-ORICON STYLE ミュージック
「千の風になって」オリコンで上半期1位
「千の風になって」が、ダントツの1位ですねー。
上半期1位の男性ソロ歌手は、92年の浜田省吾「悲しみは雪のように」以来15年ぶりってのが意外だった。
しかし、それでもミリオン届かなかったか・・・・・
やっぱり、CDの総売り上げ数が年々衰退していってる感があるなぁ。
これって、少子化も影響しているんじゃないかなぁ?
なんだかんだいって、いつの時代もミュージックシーンを支えているのは、10代後半から20代前半までのリスナーだし。
その年齢層が年々、先細りになっている現状を考えると、やっぱりJ-POPシーンも、どんどん衰退していくんじゃないなぁ・・・・・って気がするなぁ。
今の若い世代を代表するような、歌手やアーティスト、バンドとかも出てきそうな感じがしないしねー。
少子化の影響は、こんなところにも出ていそうな感じがする。
さて、某所の上半期ランキング1位は・・・・・やっぱ、「千の風になって」なのかな?。
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笑いたかったので観た。(w
ジェイクとエルウッドの傍若無人ぶりもさることながら(w、ジェームス・ブラウン、レイ・チャールズ、アレサ・フランクリン・・・・・と、ブルース、R&B、ソウルミュージックを代表する一流ミュージシャンが出演していることも考えると、ミュージカル映画としての一面も持つ作品なんですよねー。
終盤のカーチェイスで、次々とパトカーがクラッシュしていくシーンなんかは、芸術作品?とも思える完成度ですし、さらにラストシーンには、ある有名映画監督が特別出演している等・・・・・けっこう見ごたえのある映画です。
実は、この映画、なにげに日本のバラエティ番組にも影響を与えているわけで・・・・・
ワンナイの人気キャラクターだったくずは、ブルース・ブラザースがネタ元ですし(ともにアウトローのミュージシャンって設定ですし)、加トちゃんケンちゃん ごきげんテレビのTHE DETECTIVE STORY(探偵物語)で、カーチェイスが多用されていたのは、おそらくこの映画の影響だと思われますしねー。
そういえば、オイラ、この映画の影響うけて、レイバンのサングラス買ったんだよな~(w
今では楽しい思い出。(ぇ
できれば、この映画のサントラもセットで聴いて欲しいですねー。
って、このCD、持ってるけど、こんなにプレミア価格が付いていたのか・・・・・
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「サザエさん」の視聴率が上がれば株価は下がる・・・・・ってのはようは、お金がない=日曜日、遊びに行くお金がない=家に居る=サザエさんを見る率が上がる・・・・・
ってのは聞いたことがあるが、ドリカムの人気が上がれば株価もアップするなんて始めて聞いたぞ!!
なら、ドリカム一番のヒット曲、「LOVE LOVE LOVE」がリリースされた1995年の景気はというと・・・・・
そもそも、ドリカムがブレイクした時期ってバブルが崩壊した時期だし・・・・・
この説には、どうも納得いかないよなぁ・・・・・・
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なんとなくカーペンターズが聴きたくなったので借りてきた。
そーいえば、もう12年前(になってしまうところが凄い・・・・・・orz)のTSBの金曜ドラマ、未成年で主題歌、挿入歌として使われていたんだよねー>カーペンターズ
それで、この、同時期に発売されたこのCDも300万枚以上の大ヒットになったわけですねー。
しかし、カーペンターズの曲って、明るい曲調の中にも、どこか哀愁を感じてしまうんだよねー。
青春の暗い影というか・・・・・・うーん、ドラマの影響もあるのかなぁ(笑)
あと秋のイメージってのも、やっぱドラマの影響かなぁ・・・・・(未成年は10月~12月クールに放送されていたし)
しかし、しっとりと雨が降るこの5月~6月の季節にも合いそうな気がする・・・・・雨、やんじゃったけどね。(w
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mihimaru GTのベストアルバムを借りてきようとしたら・・・・・全部レンタル中だった・・・・・orz。
で、途方に暮れていたら(大げさ)、たまたま目に留まったのが、このアルバム。
まぁ、チョイスされてる曲と、アルバムタイトル、ジャケット見て、カバー曲集であるとこは聴く前から判ったんだけど(w、この手の企画モノと80年代楽曲は大好きなので、借りてきちゃいました。(笑)
好きか嫌いはともかくとして、CHA-CHA-CHA、フレンズ、SHOW ME、HOLD ON ME、Give Me Upとかは「えっ!」ってアレンジがされてますねー。
アルバムのオススメは、CITY CONNECTION。エマニエル坊やをカバーしてきたのには、おぉ!!って思ってしまった。(笑)
しかしねー、80年代カバーモノって多いよなー。楽曲が良いのもあるんだけど。
ただ、そろそろ90年代カバーの企画モノCDとか発売してもいいのでは?と思ったりもするんですけどねー。
少なくとも、プロデューサーブーム(小室やつんく等)に毒させる、95年以前は、楽曲の幅も広かったですから、今、カバーすると面白いのでは?という曲、結構あるんだけどなー。
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この前、たまたまスマスマ見てたら、歌ってたので、思わず聴きたくなって借りてきた。
しかし、mixiにも書いたけど、ひょうきん族のエンディング曲に、DOWN TOWNををチョイスした人はすごいと思うなー。
垢抜けているというか、やっぱ、ひょうきん族が全員集合を打ち破ったのには、こういったセンスの良さもあったんじゃないかなーと思っちゃいます。
しかし、Wikipediaでひょうきん族に使われたエンディング曲を調べたんだけど、EPOに山下達郎に松任谷由実・・・・・と、そうそうたる面子。
ひょうきん族のエンディング集めただけのCDとか出てくれないかなぁ・・・・・
オススメ曲は、もちろんDOWN TOWN。あと、しっとりとしたクリスマスソングである12月のエイプリル・フールもオススメ。
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久々に、新品のCDを買った。
いや、マジで新品のCDを買うなんて2年ぶりだと思う・・・・・(BOOK OFFで中古のCDは買うことがあったが)
だって、avexのCDってレンタルだとコピーコントロールだし。(^^;;;
実は浜崎あゆみや倖田來未あたりよりも、数倍評価してたりします>大塚愛
人気を決定付ける、ブレイクした曲もありますしねー。
いや、ファンの人には申し訳ないが、浜崎あゆみや倖田來未って会社(avex)の事情で、祭り上げられた感がプンプンするんだよなぁー。
逆に言えば、浜崎あゆみや倖田來未が歌姫とかカリスマとかの妙な矢面、avexの旗艦的扱いにされているおかげで、大塚愛は比較的プレッシャーもなく自由に曲作りが出来ている様に感じます。
ベストアルバム聞いても、桃ノ花ビラでは沖縄民謡調のアレンジをしていたりと色々と試していますし。
うーん、過去のアルバムも買ってみようかなー・・・・・中古CDになるかも知れんけど(笑)
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どーせ、また数年後にはTruthに戻りそうな悪感・・・・・orz
B'zの松本が手がけたGO FURTHERも悪くはなかったんだけどねー・・・・・
あーでも、クルマ運転していて盛り上がってくる曲はTruthだしねー。
ともあれ、どんな感じになるんでしょうかねー。
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借りてきた。
うーん、思いっきりピコピコしたサウンドだ。(笑)
いや、しかし初めて、DAKED DESIRE聞いた時は、すごいテンポが速い曲のように感じたのだが・・・・・
売れ出した当時は、キーボード版 B'zといったイメージがありましたね。キーボード&ヴォーカルのデュオだったし、浅倉大介はTMNのサポートメンバーだったしねー。
改めて聞くと楽曲的には、TMN後期の曲調に似てるなぁ・・・・・やっぱ、サポートメンバーしてた影響かなぁ・・・・・>浅倉大介
よく、同じようにTMNの影響を受けているといわれているB'zの初期の楽曲の場合は、確かに打ち込みっていう共通点はあるんだけど、そこまでTMNぽさは感じないんだけどねぇ。
しかし1995年に活動休止したのは知ってたけど、2001年と6年前に活動再開していたのは全然知らなかった。(笑)
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無性に聞きたくなったから借りてきた。(笑)
いやー、しかし売れましたよねー。
考えてみりゃ、元々、ポケビは脇役だったんだけどねー。元々は、日テレのウッチャンナンチャンのウリナリ!!の企画で南原プロデュースによる、室井滋、国生さゆり、高山理衣による音楽ユニット・Mckeeの方がメインだったんだけど・・・・・・(って、この事実を覚えている人って何人ぐらい居るだろうか(w)
ところが、このMckeeとポケビの同時リリース発売対決で1996年4月29日付のオリコンシングルチャート。
Can't Stop My Heart/McKeeは28位(推定売上枚数:10450枚)に対して、RAPTUROUS BLUE/ポケットビスケッツは25位(推定売上枚数:13380枚)・・・・・脇役が勝っちゃったんだね。(笑)
しかも、2週目は、ポケビはランクこそ32位に落としているが、その週の売上枚数は17700枚と、3000枚近くセールスを伸ばしているし。(笑)(一方、McKeeは46位、9960枚とランク、セールスとも落としている。)
その後のチャート推移を追ってみると、1996年05月20日付で最高位20位。10週近くにわたってTOP100圏内をキープしてます。いやー、けっこう粘り強く売れたんだねー。
たしか、勝った方がEDに使われるって形で同時リリース発売対決したんだと思うんだけど、それでも、いや、よく勝って、そのあとセールス伸ばしましたよ。
やっぱ、勝因は千秋のボーカルと、パッパラー河合のサウンドプロデュースの高さか?
そして、おそらく、そこそこ売れたので2匹目のドジョウを狙ったと思われる、Yellow Yellow Happy。
いや、コレがすごくて、当時もかなりロングセースルを記録した・・・・・って記憶あったんだけど、調べてみると1996/09/16付から1996年12年2日付チャートまで12週にわたって、TOP10をキープ。
いや、典型的なブレイクを決定付ける曲になりましたね。
その後は、ライバルのブラックビスケッツが登場するして、番組内でリリースを掛けた対決をするなどのプロレス顔負けの展開(w。(って、ブラックビスケッツ自体が、当時の人気があったプロレスラー、蝶野正洋を中心としたヒール軍団である狼群団のパロディだったし)
ただ、末期は、ポケビもブラビも音楽バブルの崩壊とともに自滅したって感が強かったなぁ・・・・・
実際、署名を178万4892人分集めてセールスにこぎ着けたPOWERは、オリコン1位取ったものの、ミリオンは行かなかったしなー。
なによりブラビとの戦いに敗れてMy Diamondを発売できなかったのが痛かった・・・・・いや、あの曲は名曲だと思いますよ。ハードな曲調にも関わらず、千秋のハイトーンなボーカルが相まってポップなイメージに仕上がってますし、ポケットビスケッツの集大成的な曲といっても過言じゃないでしょう。
良くも悪くもテレビ番組と上手く連動した音楽ユニットだったと思います。
この手法は、後にASAYANのモーニング娘。でも受け継がれていくわけですが・・・・・音楽バブルが弾けた今じゃ、企画物とはいえ、こんな手法で大々的に売って成功させるって・・・・・・難しいだろうねぇ。
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ちなみにオリコン500曲目の1位は、Nights of The Knife/TMN で、今から13年前。
記念すべき1曲目の1位はラブユー東京/黒沢明とロス・プリモス(ラブユー貧乏/何人トリオの元ネタになった曲ですな) で39年前でした。
1~500曲までが26年。この間の1曲の平均1位獲得週数は2.704週
501~1000曲までが、大体13年。1曲の平均1位獲得週数は1.352週ですか。
うーん、ますますヒット曲の寿命が短くなってきている・・・・・
1500曲目の1位が現れるのは、ひょっとしたら10年後ぐらいになるのか?
それとも、それまでオリコンのシングルチャートが存在するのか(ぇ
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TUTAYAで見かけたのと、mixiの日記でちょっと話題になったので借りてみた。
GO-BANG'Sといえば、"あいにきて I・Need・You!"も有名だけど、関西人のオイラとしては"ざまぁカンカン娘"も印象に残っているなぁ。
なんせ、あの全盛期の吉本興業に松竹芸能が歴史的勝利を収めた"ざまぁKANKAN"のテーマに使われていた曲ですから。(w
あの時期は、4時からはダウンタウンの4時ですよーだ。そして5時からは森脇健児、山田雅人の"ざまぁKANKAN"を見てる流れが多かった・・・・・裏でKEI-SHU5をやってたけど、あんまり見てなかったし(w。(「ケ、ケ、ケ、ケ、KEI-SHU5!」というCM前のジングルしか覚えてない(w)
しかし、メンバーはボーカル、ベース、ドラムと、ギターがいないんですよね。(メジャーデビュー以前はいたそうだが)。ギターがいないというロック・バンドってのもかなり珍しいのでは?
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聞きたかったので借りてきた。
いや、改めて聞いたけど名曲だと思います。(マジで)
さすが天下の桑田佳祐が作曲・作詞しただけのことはありますね。
そういや、近所の親戚の家でひょうきん族を初めてリアルタイムで見たときには、もうブラックデビルからアミダばばあに変わっていた頃だったんだよねー。「みたな~」「しんでもしらんぞ!!」のフレーズが頭に残っている。(w
で、その為、親戚の家経由でひょうきん族が輸入され(w、全員集合の前半コント→タケちゃんマンという視聴パターンが定着したのでありました。
今、土曜8時はめちゃイケだけだしねぇ・・・・・
本当はTSBがこの時間帯にプライドを掛けてめちゃイケを潰しにかかるような王道お笑い番組を制作すべきなのだが・・・・・
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ネタがないので、音楽ネタを連発。
朝の空が聞きたいから借りてきたようなもんです。
いわずとしれたABCの朝ワイド番組「おはよう朝日です」のOP、EDに長年、使われていた曲ですね。
おそらく、20歳以上の関西人なら、ほぼ80%以上の人が知ってるでしょう。
しかし、歌の中の
ジャンボ・ジェットが 輝く空へ 今日も飛び立つ朝に
ってフレーズ。今や、伊丹空港(大阪国際空港)にはジャンボ・ジェットは発着しなくなったからねー。
関空じゃあ・・・・・大阪市内上空は飛ばないだろうしねー。
しかし、今の「おは朝」はスカイスタジオからの放送もなくなっているし、メインキャスターの宮根も・・・・・・朝の顔じゃねーよなーって気がするなぁ。(w
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iTunes年間ランキングときて、そしてオリコン年間ランキングときて、締めはTHE HIT CHART TOPの年間ランキングです。
去年も紹介しましたが、ココのチャートは、CD売り上げ枚数だけで、順位が決まるオリコンチャートとは違い、80年代を飾った、伝説の音楽番組「ザ・ベストテン」で採用されていた集計方法と同じように、CDセールス、有線、ラジオ、の各チャート、3要素を集計して作られています。
その為、ロングヒットした曲=登場週数が多い曲が有利なランキングになってます。
さて2006年のTHE HIT CHART TOPの年間ランキング第1位に輝いたのは・・・・・
純恋歌/湘南乃風
トータルポイントは133156点でした。ベストテン内には14週もランクインしていたんですねー。
ちなみにオリコン年間1位のRealFace/KAT-TUNは7位。
iTunes年間1位だったKeep Tryin’/宇多田ヒカルは69位でした。
意外だったのは、宙船/TOKIOが年間で3位の位置につけてたこと。
やはり作曲作詞を手がけた中嶋みゆき効果か?、それとも80000点台で3位になれるというチャート全体のレベル低下を象徴しているのか?
いや、でも、この曲もけっこう長い間ベストテン圏内で粘ったイメージありますからねー。
しかし、今年は本当に猫の目チャートでしたからねー。この1年で1位になった曲が34曲もあるし。
毎週、毎週1位が変わっていたってイメージがあります、ハイ。
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オリコンの年間シングルランキングも発表されましたねー。
しかし、10曲の内、4曲がジャニーズ系ですか。
やはり・・・・・って単に、ファン層が熱心にCD買っているだけだと思うんだけどねー。(笑)
(下手なこと書いて、訴えられるのやだし(w)
チャート見ても、いわゆるライト層は、デジタル配信等に流れているって感じもするんだけどねー。
まぁ正直、今のシングルCDって、すごい割高感あるよ。
以前は800円~1000円だったのが、シングルも16cmになった時のドサクサで、1200~1500円に値上げされているし。
で、値上げ多分は、どうでもいいリミックスのバージョンが何曲も入っている・・・・・って感じだしねー。
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iTunes年間ランキング、トップは宇多田とモーツァルトiTunes年間ランキング、トップは宇多田とモーツァルト
たぶん、オリコンの年間ランキングは、これとは大分違う感じになるんだろうなぁ・・・・・
いずれにせよ、CD売上だけでヒットを測る時代は完全に終わった感じはするなぁ。
CDシングルが発売されて20年近く。LPからCDへと変化したように、そろそろCDからダウンロード中心へメディア移行されていくのかなぁ・・・・・
CDショップにはCDは置いていなくて、ダウンロード端末機にお金を入れて好きな楽曲をデジタルプレイヤーに落とす・・・・って感じに変わるのか?
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無性に聞きたくなったから借りてきた。
それまでのアイドルって「アイドルやっていまーす!」って感じだったのが、小泉今日子って「アイドルやってますが、なにか?」って感じがするんだよねー。
なんてったってアイドルを歌っていたから、余計にそういうイメージが強いんだけど。
しかし、どうなんだろう。あの売り出し方ってブレーンかなんかがいたのかなー?
うーん、けどそういう話も聞かないし。
とは言うものの、この前、連ドラのセーラー服と機関銃に出ているの見たけど・・・・・・
時代の流れには勝てない・・・・・か?
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やっぱ、良い悪いはともかく、星泉(長澤まさみ)Verは音の作りが厚いですねー。
やっぱりミキシングなどの音響技術が25年前あたりと比較しても、大きく進歩したからでしょうかねー。
(ちなみにビートルズが始めてレコーディングした時は、チャンネルが6つしかなかったと聞くし)
ちなみに、薬師丸ひろ子Ver、来生たかおVerの音源も持っているけど、うーん、星泉(長澤まさみ)Verのオケに薬師丸ひろ子のヴォーカルが被ってくれたら、これが一番ベストかなー。
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まぁ、スキウタやった去年の印象が変わらねー(w
しかしねー、毎年思うのだが、妙に紅白に対して権威だとか栄誉だとかにこだわりすぎ。
はっきりいえば、作り手よりも、一部の出演者、その関係者、一部視聴者にその傾向が強いように感じるんだよねー。
作り手は、毎年、胃の痛い思いしながら制作してるんだろなーって(w。
あまりにもしがらみが多くて、担当ディレクターやプロデューサーなんて「やったー、紅白任されたー!!」ってやりがいよりも「紅白の看板を汚さぬよう、いかに波風立てず、穏便にかつ、全ての視聴者に納得してもらう出演者&内容にして、叩かれない程度の視聴率を取る」ことが最優先。
そんな、状態で面白い番組なんて作れるわけ無いじゃん!
で、視聴者も酷くてさ。あれだけ、紅白の出場者の選考が不透明だのあいまいだの胡散臭いだの言っといて、同じ胡散臭さとかわらない、格闘技の裏番組に熱中してさ。(w
いや、まだ面白かったらいいよ。八百長でもなんでもエンターテイメントとして成り立っていれば、まだいいよ。けど数年前だったか曙がボコボコにされて、うつ伏せになってダウンした試合。
あんなの見てマジで面白いと思ってるのか・・・・・小一時間問い詰めたい!!(w
(とは言いつつ、その2~3年前の猪木祭りは確かに面白かったが。)
いや、昔の、まだ紅白が圧倒的に強かった時代の裏番組の方が遥かに面白かったねー。ホント「どうせ視聴率取れないから」と開き直ったような内容の番組やってたから。
というわけで結論。
一回、開き直れ>NHK
皆様のNHKなんて建前をぶっ壊せ!!
出演者、その関係者、一部視聴者の不平不満なんか一切無視してさー、一度自由に自分達が作っていても楽しいと思う番組作ってくれー・・・・・・って、去年と同じことをBlogに書いて、いたるところで同じコメントを書き込んでいるSantakuでした。(w
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うーん、最近、曲の好みが変わってきたのかなぁ?
この手のしっとりとした癒し系のメロディを最近聞いているような・・・・・
やっぱり、いろんな意味で疲れているのか?←自分
それか、ふぉれすとラジオの影響か?(ぇ
しかし、Kiroroの曲を聞いていると、なんか癒されます。(笑)
このアルバムで、オススメは#7の「もう少し」と#10の「最後のKiss」ですかね。
とくに「最後のKiss」はKiroroでは珍しいアップテンポナンバーです。
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音楽ネタ2連発。
織田哲郎のセルフカバーアルバムです。
第一弾のSONGSも持ってますけど、第二弾は全体的に、クラリネットやホルン、オカリナなどのホーンセクションを多用して、フラメンコやボサノバなど、ラテンマイナーにアレンジしている曲が多いですね。
「ボクの背中には羽根がある」とか聞いてみると、うーん、どっかでサイモン&ガーファンクルの影響受けているのかな?って感じはします。
前にも書いたんだけど、織田哲郎といえば、90年代、小室哲哉と並ぶヒットメーカーなんだけど、やっぱりメディアの露出が多い分、小室哲哉の方が有名というか、良くも悪くも評価されているんだよね。
ただ個人的には、90年代のヒットメーカーといえば、小室哲哉よりも織田哲郎というイメージかなぁ。
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最近、岡本真夜にハマってたりします。
岡本真夜といえば大ヒットした「TOMORROW」が有名ですが、「FOREVER」や「そのままの君でいて」、ダンサブルなナンバーの「サヨナラ」あたりがお気に入りですね。
透明感あふれるボーカルが、この季節に合うんだよなー、これが。
ちなみに「TOMORROW」のオリコンチャートアクションをチョット調べてみたのだが、初登場は6位。8週目に1位を獲得。11週もベストテン圏内に留まっていた、典型的なロングヒット曲ですね。
あと、デビュー当時は極力露出を抑えた売り出し方をしてたと記憶。たしかPVも顔の露出がなかったですし、謎のシンガーソングライターというイメージがあったし。(年末の紅白とかは出たけどね。この頃から、比較的テレビ等のメディアにも露出するようになったし。)
このあたり、ZARDとかを意識したのかなぁ。そういや「負けないで」と「TOMORROW」が似ているということが話題になったことあるけど、両方とも(たぶん)カノンコードの進行だしねー。
てか、応援歌系の曲は、たいがいこんな感じになるイメージあるけどねー。
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名古屋の報告は後ほど・・・・・で、名古屋に行く前にレンタルが解禁になったので借りてきてMP3に落としてました(w
って「そんなことしている暇があるんだったらモノポリー東海地区大会の事前予約しとけよ!」ってツッコミが入りそうですが。(笑)
スマッシュヒットした気分上々↑↑が収録されているmihimaru GTの最新アルバムです。
透き通ったhirokoのボーカルが特徴的なmihimaru GTですが、このアルバム最大のオススメナンバーは、#13の「部屋とYシャツと私」ですねー。いわずとしれた91年、平松愛理の大ヒットナンバーのカバーを、ピアノソロとhirokoのボーカルのみの構成ですが、ホント、しっとりと聴かせてくれます。
ちなみに、この曲、ピアノを大江千里が担当しているっていうのは、ウィキペディアで今、知りました。(笑)
だって、ジャケットのクレジットとか確認する暇なかったし。
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下のコメントで「WinkよりBaBeの方がイイ!」とのコメントがあったので・・・・・借りてきちゃいました。(w
やっぱヒットしたGive Me UpやI Don't Know!があるので、Winkと比べると明るい曲を歌っていたというイメージが強いなー。
しかし、WinkといいBaBeといい、ユーロビート系の曲を聞いてて思うのは、「夏っていう季節感を全然、感じない(笑)」
考えたら淋しい熱帯魚/WinkもI Don't Know!/BaBeも初夏から夏の時期に掛けてヒットした曲なんだかねー。
やっぱ、ディスコやクラブなど、どちらかでいうとインドアで流れる曲ってイメージがあるからななぁ。
そういや、真夏のビーチやプールサイドでユーロビートが流れることって・・・・・あんまり聞かないしなぁ。
あと、打ち込みのドラムやベースなどの無機質なリズム隊が密閉感という雰囲気を醸しだしているのかも知んない。
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借りてきた。
Winkがブレイクしたのが時代が昭和から平成へと変わっていった1989年。
1989年といえば、ザ・ベストテン自体は裏のみなおかに押されるなど番組末期だったんだけど、チャートの内容的にはバラエティに富んでて面白かったと思うんだけどねー。(ただ、やはりロック系は出演拒否が多かった・・・・orz)
やっぱ、初めて見た時は他のアイドル歌手と比較しても一線を画していた感じがしましたねー。
女性デュオでユーロビートのカバーを歌うというとBaBeもいたんだけど、BaBeと比べると、Winkって静と動の静というか、ミステリアスな感じがしたなぁ。
しかし「平成のピンクレディー」と例えられるのは判るが、「踊るあみん」なんて称されることもあったのか。(笑)
たしかに、あみんも無表情に歌ってたし、それにダンスをプラスしたら・・・・・たしかに、そう言われればって感じはするが、やっぱりなんか違うような気がしてならん。
個人的には活動末期の原点回帰したともとれる「トゥインクル トゥインクル」がオススメかな。
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去年リリースされたVOCALISTの第二弾です。
今回も数々の名曲を徳永英明がしっとりと歌い上げていています。
しかし、徳永英明の歌声というというと秋のイメージが強いなぁ・・・・・
ブレイクするきっかけになった「輝きながら…」がヒットした時期が秋だったってイメージがあるからかなぁ・・・・・
個人的には#4の未来予想図II、#7のシングル・アゲイン、#11のM、#12の瞳はダイアモンドがオススメ。
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日曜日にBOOK OFFで衝動買い(w
KIX-Sって女性デュオ覚えている人いるかなー。
一応、「また逢える・・・」とかは、月9の主題歌とかにも使われて、そこそこヒットしているんだけどねー。
曲調は・・・・・まぁ女性版B'zといわれていたぐらいだから、典型的なBeingサウンドというか、判りやすいキャッチーなメロディにギターに打ち込みシンセに、オーケストラヒット連発、こんな感じです。(w
ただ、同時期に活動していたMANISH(こちらはスラムダンクのOPだった「煌く瞬間に捕われて」が有名。)と殆ど、曲調が同じ、しかもこっちも女性デュオだから、どっちがどっちだか区別つかないんだよねー。しかも同じBeing系だし(w
だから、どっちも、いまいちブレイクしきれなかったような気がしてならん。
個人的には、この手のギターに打ち込みシンセに、オーケストラヒット連発・・・・・ってアレンジは好きなんだけどねー(笑)
ダサくて時代遅れなのかもしれんが、こういう音作りをしているバンド、ユニットが今の時代に少しは居てもいいと思うのだが・・・・・。
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数日前に有線で聞いてすごい気になっていたのだが・・・・・
というわけで、借りてきた。
いや、聞きなれたルパン三世のテーマが見事、ヒップホップになってるし。
ところで、ルパン三世のテーマといえば、いろんなVersionがあるのだが、皆さんはどれがお好きでしょうか?
オイラは、やはりジャズ調にアレンジされたルパン三世'80が一番好きですねー。
OPのアニメも、このルパン三世'80が使われていたVersionが一番好きかなー。
しかし、音楽に関しては無知なため、インストゥルメンタルというと、このルパン三世のテーマかF1中継のオープニングテーマのTRUTEしか思いつかない(w。
あ、あとB'zの松本孝弘が手がけているミュージックステーションのオープニングテーマ(爆)
(ちなみに正式には#1090 Thousand Dreamsというタイトルです)
しかしT-SQUAREが、このルパン三世のテーマを演奏したらどんな感じになるかは・・・・・一度は聞いてみたい。
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まだ、5ヶ月も先の話だけど・・・・
「レコ大」、12月30日に繰り上げ
たぶん亀田祭りやる関係だと推測。
まぁともかく、前にも話したとおもうけど、典型的な「悪い意味での権威と言う建前が横行している番組」になっちゃったからねぇ・・・・・>レコ大。
歌番組という点から考えても、面白くもなんとも無いし。
なら、いっそ深夜に低予算でノミネート&受賞作品のPVとか流す形とかにして、いろんなしがらみをなくしてやった方が面白い番組ができると思うんだけどねー。
権威なんてもん、番組の実績さえ高まれば後から付いてくるよ。
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借りてきたので久々に音楽ネタでも・・・・・しかし、シングルCD借りるなんて何年ぶりだろう(笑)。
ラジオや、街中の有線でも耳にする機会も多く、着メロやPC配信などの総ダウンロード数ではミリオンを記録、mixiミュージックの総合ランキングでも現在2位に付けていているんだけど、オリコンのCDセースルランキングでは思ったほど伸びなかった・・・・・いやむしろ着メロやPC配信などでヒットしているからこそ、CDセースルランキングで不調なのかもしんない。
やっぱり熱心なファンじゃないとCDを買ってくれない時代になったのかなぁ。
ライト層は、好きな楽曲をダウンロードして・・・・・って形で。
考えてみたら、従来のLPレコードに代わってCDというメディアが普及し始めて、もう20年近くになるんだよねー。
そろそろ、音楽媒体メディアも世代交代の時期に入ってきているのかもしんないねー。
ところで、この気分上々↑↑のPVを始めてみた時は、ぱっと見、ヴォーカルのhirokoが矢口真里に似ていることもあって、矢口真里のソロプロジェクト?なんて勘違いしてしました。(w
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今日から、いよいよmixiミュージックがmixi全ユーザー向けに開始されました。
早速、専用ソフト「mixi station」をダウンロード、インストールして、楽曲情報をアップロード中。
しかし、対応ソフトがWindowsだとiTunesとWindows Media Playerしかないからねー。
いつもはWinamp使っているんだけど、mixiミュージックの為、なれないWindows Media Playerを使っています。(w
早くWinampにも対応してくれないかなー。
あと、このmixiミュージック、ネットラジオとかにも対応して欲しいなー。
なんとかならないかなー・・・・・と、こっそり誰かに言ってみる。(w
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亀田大毅が歌ったせいか、YahooミュージックのページアクセスランキングでT-BOLANのランキングが急上昇中!(笑)
6月6日付でページアクセスランキング-歌詞編-では、大毅が歌ったHeart of Gold/T-BOLANが2位だし、ページアクセスランキング-アーティスト編-においても、T-BOLANが2位。
久々ですが
激しくビッグビジネスの予感です!!
リリース前の新曲を亀田大毅に歌ってもらえれば・・・・・いや、下手したら亀田大毅とタイアップするレコード会社が現れるかも?
ただ、そのオファーを亀田大毅が受け入れるかどうかとなれば、?が付きますが(笑)
(まぁ、本人にしてみりゃ、自由に好きな曲を歌いたいだろうしねー)
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2006年上半期シングルチャートが発表されましたねー。
しかし10年前と比べるとミリオンいった曲が1曲とは寂しいかぎり・・・・・
上半期TOP10に入った曲全部がミリオン・・・・・って時期もあったんだけどねー。
ちなみに今年の上半期TOP10に入った曲、9曲は知っています。
ただし1曲だけ知らない・・・・・
クイズ:知らない曲はどれでしょう?
答え:supernova/カルマ / BUMP OF CHICKEN
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iTunesとも連携、音楽での交流が可能な「mixiミュージック」
PCで音楽ばっかり聴いているオイラとしては、この機能はかなりウレシイのだが・・・・・
Winampにも対応してくれるのかなぁ(笑)
現在対応しているのは、Windows 2000/XPのiTunesとWindows Media Player、そしてMac OS X 10.4以上のiTunesのみだけだというし。
誰かがWinamp用のプラグイン作ってくれるのを期待するしかないのかもしんない・・・・・
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いろいろ成分解析のページが流行っているが、こんな成分解析が・・・・・
早速、"Santaku"でやってみると・・・・・
Santakuの64%は夢想花 円広志 で出来ています
Santakuの18%は夏色のナンシー 早見優 で出来ています
Santakuの9%は君のひとみは10000ボルト 堀内孝雄 で出来ています
Santakuの5%はRomanticが止まらない C-C-B で出来ています
Santakuの4%は冬の稲妻 アリス で出来ています
そうか、オイラの大半は「飛んで×9、回って×3、回る~♪」なのか(w
たしかに飛んで回ってどっか行きたい心境だ罠。(オイオイ
ちなみに本名でやると・・・・・・
72%は泣かないで 舘ひろし で出来ています
18%はい・け・な・いルージュマジック 忌野清志郎+坂本龍一 で出来ています
9%は君のひとみは10000ボルト 堀内孝雄 で出来ています
1%は君に薔薇薔薇…という感じ 田原俊彦 で出来ています
です。(笑)
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借りてきた。
爆風スランプの存在をはじめて知ったのは、やっぱRunnerの時かなぁ。
あのスキンヘッドとサングラス姿に加え、サンプラザ中野のいう芸名も凄いインパクトあったし。(笑)
メジャーなところでは、Runner、涙2 (LOVEヴァージョン)、旅人よ ~The Longest Journeyなど、疾風感あふれる曲が印象に残ってますが、無理だ!みたいなファンキーな曲もけっこう好きだったりします。(笑)
あと、大きな玉ねぎの下で。このタイトルの意味、最初はぜんぜん判らなかったんだけど、最近になって、「あー、アレの事を歌っているのか!」って事がわかりました。
たしかに、歌詞に「九段下」とか「千鳥が淵」とかのキーワードが出てくるからねぇ。
(東京に住む人ならピンと来るが、住んでないとねー)
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今、ネットラジオ聞いてたらポケベルが鳴らなくて/国武万里が流れてきたんだけど、うーん「ポケベル」って言葉に凄い時代を感じるなー(w
今やポケベルなんて死語だろうし。
この曲がヒットしたのは確か1994年頃。携帯電話も徐々に普及しはじめていたけど、「ポケベル」で連絡を取り合ってたのが主流だったしねー。
文字が送れるタイプのポケベルもあったけど、数字の組み合わせで相手とコミュニケーションを取ってたりと。
そういやポケベルのCMも多かったし、そのCMタイアップソングがヒットする・・・なんてことも多かったし。
つい一昔のような気もするが、もう12年近く昔の話。
今や国内の携帯電話数が1億を突破するという話も聞くし・・・・・なんだかんだいって時代は進歩して行っているんだねぇ。
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中古で980円だったので買ってきた。
栗林誠一郎って誰?って反応が返ってきそうですが・・・・・
えーっと、ZARD、DEEN、WANDSなどのビーイング系のアーティストに楽曲を提供してきた作曲家ですね。
このCDは、それらのセルフ・カヴァー曲などを収録したベストアルバムです。
歌詞も英語バージョンになってたりして、透明感あふれる栗林誠一郎のボーカルとマッチしてます。
ZARDのファンの人には、#2:君がいない、#4:誰かが待ってる、#7:もう少し あと少し・・・、#8:今すぐ会いに来て、#13:Girls And Boys (English Version) [Girl 今でも]、#14:I Still Rememberは必聴です。
ただ、CD自体があまり中古市場に出回ってないので、中古で見つけるのは難しいかも。
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春の気分を盛り上げる曲No.1は?
うーん、ランキング見てみたけどTOP10はあんまりピンと来ない曲が多いなぁ。
2位のLOVE LOVE LOVE/DREAMS COME TRUEなんかは、むしろドラマ放送してた時期の関係で夏のイメージあるし。
3位のPOP STAR/平井堅も秋から冬ってイメージの方が強い罠。
とよく記事を見てみたら、「聴いただけで思わず幸せな気分になれそうなハッピーラブソングをアンケート大調査」なのか。タイトルに「春の気分を盛り上げる曲No.1は?」と書いてただけに、春に相応しい曲のアンケートランキングと思ってしまった。(笑)
ちなみに春と言えば卒業。
ということで、『定番の卒業ソング』ランキングはコチラ。
まぁ、こっちはド定番ソングが揃ったかなぁって感じでした。
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というわけで明日、4人組ポップ・ロックバンド、ニルギリスがTBS系アニメ「交響詩篇エウレカセブン」のOP曲である「sakura」を発売するとのこと。
2005年:さくら/ケツメイシ
2004年:桜/河口恭吾
2003年:さくら(独唱)/森山直太朗
と、ここ数年、「さくら」という言葉の入った曲がブレイクしているだけに要チェックかも?
ただし、この曲、3月1日発売とのことなので、この週の前後は超強力タイトルのリリースが続くとのことなので、順位自体ははそんなに伸びないかもしれません。
しかし、その山を越して4月に入ってもTOP10圏内のランキング&セースルを維持していれば・・・・・大きな楽曲リリースもないし、ロングセラーとなるんじゃないかと予想。
まぁ、あんまり自信ありませんが(^^;;;
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いまさらC-C-Bにハマってます(爆)
いつの時代だよ、C-C-Bって・・・・・orz
Romanticが止まらないがヒットしたのって1985年だから、もう21年前の話・・・・・
しかし、御大、筒美京平の親しみのあるメロディラインに、いかにも80年代と思われるシンセサウンドとロックギター&ベースが絡みあうスタイルは、オイラの好みのドストライクゾーンに入ります。(笑)
しかし、ないものねだりのI Want You(実は、この曲、C-C-Bが唯一オリコンシングルチャートでTOP1に輝いた曲でもある)の曲の前半部分は、ラップ調になってたりと、実は今聞いても、そんなに古さを感じさせないんだよね。
オススメなので聴いたことない人は、1回聴いてみましょう。
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2日続けて借りてきたCDネタです。(w
だってネタがないしー。(T_T)
これも、セルフカバーアルバムですねー。50/50/中山美穂や、Good Morning-Call/小泉今日子、Too Shy Shy Boy !/観月ありさのセルフカバー曲が収録されています。
注目は、Resistance/TM Networkのセルフカバー。
アップテンポな曲が、しっとりとしたスローバラードになってます。てか原曲がコレだそうですね。歌詞の内容も、かなり違いますし。
しかし、これだけのヒット曲を生み出した小室哲哉も、最近は寂しい話題しか聞かないなぁ・・・・・
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借りてきました。
けんかをやめて、元気を出して、駅など、ベスト盤?と思うほど、けっこう有名な曲が収録されています。
が、注目は中山美穂に楽曲を提供した色・ホワイト・ブレンドのセルフカバーが収録されています。
実はこれが聴きたくて借りたようなもので(^^;;;
また数日前まで、色・ホワイト・ブレンドの作曲&作詞が竹内まりやとはぜんぜん知らなかった・・・・・
たしかに、よく聞いてみると「あー、たしかに!」って気はします。(笑)
この曲、アイドル時代の中山美穂ではなく、今の中山美穂が歌ったらどんな感じになるのかなぁ・・・・・
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沢田研二を借りたついでに借りてきた(w
えっと森口博子といえばバラドルのイメージ強いですけどフツーに歌上手いっすよ。
おそらく同世代の四天王と言われた、工藤静香、中山美穂、南野陽子、浅香唯あたりと比較しても・・・・・
同レベルどころか、はるかに上回ってると思うしね。
バラドルじゃなく、早々とアーティスト路線に転換していても・・・・・多分、成功収めたんじゃないかなぁ?
実力派シンガーとして90年代のミュージックシーンをリードして、ミリオンも連発・・・・・ってのはちと飛躍しすぎか(w
この中でのお気に入りは「ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~」
この曲、前にネットラジオで流れてきて気に入って、最初はタイトルも誰が歌ってたかも分からなかったんだが、どっかで聞いた曲だなーとおもったら・・・・・
映画、機動戦士ガンダムF91の主題歌だったのねー。
そういや、デビュー曲は機動戦士Zガンダムの「水の星へ愛をこめて」だしねー。
ちなみに、チョット調べてみたんだが「ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~」は、オリコンTOP10入りは、1991/03/25の10位と1991/04/22と1991/04/29の9位の3週だけだが、TOP100圏内には24週も滞在してたロングヒットだったんだよねー。1991年のオリコン年間ランキングでも47位と大健闘してますし。
うーん、やっぱり早めにアーティスト路線に転換していたら大成してたかも?(仮にビー○ング系と組んでいたら・・・・・大黒摩季クラスにはなってたか?)
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まとめて3枚借りちゃってきました。
某所で昔のベストテンの動画とか見た影響で実は沢田研二がマイブームなわけで・・・・・(w
(そんなことだから、実年齢を+5歳と思われてしまう・・・・・orz。精神年齢は-10歳だけど(爆))
しかしTOKIOとか、ストリッパーとか6番目のユ・ウ・ウ・ツ、麗人とかの派手な衣装を見ると、ヴィジュアル系ミュージシャンの先駆けだったんではないか?と思ったりもします。
この頃は、音楽の映像メディアといえばテレビの生放送歌番組が主流だったわけですが、もしこの時代にPVなるものが存在したら・・・・・・はたして沢田研二のPVってどんなのが作られていたのか、凄い興味ありますね。
しかし、某所で見たベストテンの動画の中で大阪からの中継でストリッパーを歌ってる回で"3歳の子供が「ストリッパーってなに?」って聞いてくるので、子供にわかりやすく教えてください"というハガキに対して、沢田研二が色々言葉を選びながら子供にも判る様に?(ホントか?)答えていたシーンはちと笑いました(w。
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BOOK OFFで安かったので買ってきた。(w
だって250円だったんだもん。(オイオイ
宇徳敬子さんといえば、Mi-Keのメインボーカルとしても有名だったわけですか、ソロデビューしてからは、しっとりとしたバラード調のロック曲を歌っていたと言うイメージがあります。
ちなみに、ココ最近はCDリリース活動よりも、他アーティスト作品(といっても多分Being系アーティストだと思う(w)へのバックコーラス参加、ライブ活動を精力的に行ってるそうです。
このアルバムの中でのオススメは、#7のこの情熱はダイヤモンドかなぁ。
この曲は、瀬戸朝香さんに提供した楽曲をセルフカバーしたナンバーです。
と、言うわけで今日はこんなところで。
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本日は某所でザ・ベストテンの動画を見てた。
ランキング内容から、おそらく1981/12/10~1981/12/24 OAまでの動画を流してたと思われ。
1981/12/24は年末ということもあり、番組の後半は1981年の年間ベストテンをやってました。
ちなみに、この年の1位は、ルビーの指環/寺尾聰でした。
しかし、もう25年前になるんだよねー。
え、なんでランキング内容からOAされた日が判ったかって?
実はチャート梁山泊なるホームページがありまして、ここではザ・ベストテンの放送期間はもちろん、終了後も独自集計したランキングデータが掲載されているんですよね。
80年代のヒット曲は、もちろん今のヒット曲をチェックするには、うってつけのページだと思います。
ただ放送終了後のランキングに関しては、以前Blogに書いた THE HIT CHART NOW AND THENと比べると、アイドル系の曲が優位かな?って感じはします。
興味のある方は、一度覗かれてはどうでしょうか?
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大公開!『バレンタインソング』といえばこの曲!
バレンタイン・キッス/国生さゆりが1位だそうです。
まぁ有名っちゃ有名だけどなんだかなーって感じ(w
おニャン子クラブ、若い子は知ってるのかなー?
実はオイラは、夕焼けニャンニャンって見た記憶ないんだよねー。裏の元祖・天才バカボンの再放送とか見てたから(w
しかし、セーラー服を脱がさないで/おニャン子クラブの歌詞って今きけばけっこう際どい歌詞だよなぁ(w
まぁ、おニャン子って言葉も際どいと言えば際どいが。
(風邪でダウンしていた関係で日付は捏造です(w)
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ネタがないので、CDレビューでも。
じつは、初めて買ったCDアルバムなんだよね。
当時、負けないで/ZARDがヒットしていて、アルバムないかなぁ・・・・とわけもわからず、つられて買ったのがこのCDです。
じつは、てっきり「負けないで」も収録されているとおもって買ってしまった(笑)。「負けないで」は次の200万以上のセールスを記録した「揺れる想い」(アルバム)に収録されているんですけどね。
実は何気に、この「HOLD ME」もミリオン達成しているんだよねー。おそらくオイラみたいな人がつられて買ったんだろうけど。(^^;;;
でも内容は個人的には「HOLD ME」>「揺れる想い」かなぁ。
負けないで、揺れる想いがヒットして以降のZARDの出す曲って、正直どっかでこの曲を引きずった(はっきり言えば二番煎じ)感じの曲しかないってイメージがあるし。
「HOLD ME」は、そういったビックヒットする前にリリースされたアルバムなんで、そうった曲の世界に縛りがない。実際、このアルバムには5人の作曲家が関わっているし。
このアルバムから「あの微笑みを忘れないで」や「遠い日のNostalgia」等が、ベストアルバムに収録されていることからも、ファンの間でもこのアルバムの評価が高いことをうかがい知れます。
このCDは・・・・たぶんBOOK OFF行けばかなり格安で容易に手に入ります。(笑)
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いつもチェックしている、THE HIT CHART TOPの年間ランキングが発表されました。
ココのチャートは、CD売り上げ枚数だけで、順位が決まるオリコンチャートとは違い、80年代を飾った、伝説の音楽番組「ザ・ベストテン」で採用されていた集計方法と同じように、CDセールス、有線、ラジオ、の各チャート、3要素を集計して作られています。
その為、ロングヒットした曲=登場週数が多い曲が有利なランキングになってます。
しかし、オリコンの年間チャートと比較してもトップテンの顔ぶれが、かなり違う。
オリコン年間トップテンで女性アーティストでランクインしたのは、1曲だけ(GLAMOROUS SKY/NANA starring MIKA NAKASHIMA)なのに対してTHE HIT CHART TOPのトップテンには6曲もランクインしてますから。
THE HIT CHART TOPの年間ランキング第1位に輝いたのは・・・・・
さくら/ケツメイシ、
トータルポイントは132541点でした。
3/24から5/19まで9週連続1位を記録。
3/3から3/10も2週連続1位を記録してますので3/17付チャートで*~アスタリスク~/オレンジレンジに1位を獲得されなければ、12週連続第1位と、ルビーの指環/寺尾聡とならぶ大記録も夢ではありませんでした。
けれども、ヒット曲のサイクルが短くなっている近年にて9週連続1位獲得という記録も凄いとは思います。
トップテンに入った曲は全部知っているんだけど、唯一知らない曲が・・・・・
年間第6位にランクインしたStory/AI・・・・・メロディが出てこない(^^;;;;;
うーん、どんな曲だったのだろう?
メロディを聞けば「あー、あれか!」という曲なのであろうか?
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久々に音楽ネタ。
今日はBEST/中島美嘉を借りてきました。
中島美嘉の初となるベストアルバムです。
収録曲を見てみると、浜あゆや宇多田みたいに全部が全部、大ヒットした曲じゃないんだよね。
その分、色々冒険できているって感がするなー。
いや、逆に言えばそれでいいと思うんだけどねー。
リリースする曲全部、売れ線狙いに行ってどうするの?って感じもするし。
歌唱力もあるし、もっと評価されていいと思うのだが・・・・・←中島美嘉
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今年のオリコンシングルチャート年間ランキングが発表されました。
2005年年間ランキング1位は青春アミーゴ/修二と彰でした。
オリコンの年間ランキング集計は前年の12月~今年の11月まで。
青春アミーゴ/修二と彰がリリースされたのは2005年11月2日ですから、1ヶ月弱のリリース期間で年間1位になったことになります。
こうしてトップテンを見てみると、女性アーティストでランクインしたのは、GLAMOROUS SKY/NANA starring MIKA NAKASHIMAだけ。BENNIE KやREIRA starring YUNA ITO、倖田來未とブレイクした女性アーティストが多かったが、CD売上の点では、まだまだ男性アーティストが優位。
さて来年のミュージックシーンはどうなるのか?
そして、THE HIT CHART TOPの年間ランキングがどうなるかも気になるところです。
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http://www.dumpafile.com/item/Aii0dbmJ
http://www.poporina.com/effect/vipstar.html
今年、一番笑いました。(w
って、これはやり過ぎだろう。
2ちゃんねる管理人の西村博之氏が、「面白いので何とか(正規に)公開したいが、著作権的にはグレーというより真っ黒」とのことなので、「Web of the Year 2005」の授賞式で「ソニー・ミュージックエンタテインメントの方か、平井堅さんと連絡のとれる方はいませんか」と著作権者側にコンタクトを呼びかける始末だし。(w
いや、これは「のまねこ」や「もすかう」を超えちゃったね。
正式にCD化なんて話になったら・・・・・・良くも悪くも祭りだろうなぁ。
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紅白の出演者が発表されましたが・・・・・まぁ無難というか、「こんなもんか」といった人選というか。
あんまりスキウタやった意味はなかったね(w。
個人的には、紅組は、それなりにツボは抑えた人選になったと思います。BENNIE Kが漏れたぐらいかなぁ。
逆に白組はパンチ力がイマイチというか・・・・・平井堅、オレンジレンジは引っ張り出してきて欲しかった。頑張ってケツメイシを出演させることができれば、かなりのサプライズだったのだが。
ただ紅白あわせて「各30組」の「合計60組」は、多すぎだろ。(-_-;
もう少し出演歌手を絞ってもいいんでないか?とは思う。
思い切って半分。最低でも2/3ぐらいにしても、いいと思うのだが。
ちなみに今年は、親がオイラのボーナスを当てにして勝手にプラズマハイビジョンテレビを買ったので、高画像な紅白が楽しめそうです・・・・・・orz。
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ネタにしといて、実はまだ買ってなかったりする。(w
B’z The Best "Pleasure"の時は、結構アルバム初収録となるシングル曲が多かったけど、今回はねー。
ほとんど、他のアルバムにも収録されている曲が多いしー。あんまり買う気がわかない。
B'zも、やりたいことやりつくしているのでは?って感はあるし。
シングル曲で言えば、「さまよえる蒼い弾丸」以降、アルバムだと「ELEVEN」以降、守りに入っちゃったかな?てな感じはするし。
原点回帰という意味で、初期の打ち込み主体の曲も・・・・・もう結構出しているしねー。
はたして"Pleasure II"はミリオンいくのか?、うーん、いかないかなぁ?
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借りてきた。
Forest Redioで流れていて、気に入って・・・・・ってパターンが最近大杉だな。(w
まぁ、単純ですぐに影響受けやすい人ですから。
ところで平松愛理さんって同郷の神戸の人なんですよね。(って有名か)
たしか須磨の月見山ってとこにあるお医者さんが実家だとか。
平松愛理さんが歌っている曲といえば「部屋とYシャツと私」が一番有名ですが、個人的には「素敵なルネッサンス」が好きかなー(ちなみに、この曲は「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば」の初代EDでした)
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だったら最初からやるなよ!、と小一時間(略)
ファンクラブや“関係団体”を使った組織票というが、そんなのは昔のベストテン番組でもあったことで、やる前から想定できることじゃん。(まぁ、ファンクラブとか使った組織票も人気のバロメーターの一つってのがオイラの解釈だからね。いくら組織を動かしても、その歌手にある程度の魅力がなければ、組織票も伸びないだろうし。)
さらにいえば、組織票を気にするのであれば、なぜ受身のインターネットでのアンケート調査って形を取るんだ?
インターネットアンケート調査なんて、組織票以外にも、過去の田代祭りや川崎祭りみたいに、冷やかし的な票、悪ノリ票が伸びることだって想定されるじゃん。
思い切って、世論調査みたいにNHKが無作為に抽出された、ある一定数の人々から好きな歌を調査するといった形をとらないんだ?
たしかにお金は掛かるが、こうした方が精度の高い調査回答を得られるんじゃないか?と思うのだが。
こういう中途半端な態度が、紅白をますます白けるものにしているように感じるのだが・・・・・
そういや、昨日某番組で、とある大物歌手が「(紅白収録)会場に来ないで中継で出演する歌手を優遇するのはどうかと思う」的ニュアンスの発言をしてたんだけど、発想古すぎ。
そもそも、「スタジオ、ホールからする」っていう発想が古い。
オイラなんかむしろ、「全曲中継でやっても良い」と思っているもの。
自然という名のセットには、いくら精巧に作られたスタジオセットも敵わないのでは?
第一、多くの娯楽番組が今やスタジオ収録という形を取らず、ロケで収録しているじゃん。音楽番組も、もっと外へ出てやるべきだよ。
とりあえず、権威とかしがらみとか一部の過剰な公共放送らしさを求める香具師を無視して、一度自由に自分達が作っていても楽しいと思う紅白作ってみたらどうだ?→NHK
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昨日、いつも聞いてるForest RadioのBGMで流れていたJazzサウンドが気に入って、ちょっと気取って「たまにはJazzでも聞いてみようかなー」と思い、レンタルCDでいろいろ借りてきた。
CMで使われた曲なら、聞いたことがある曲とかと多いんじゃないか?、と思い、オムニバスのBEST OF CF Jazzとジャズ・CM・ヒッツの2枚のCDをチョイス。
また、マイミクのやにょぴ♪さんに薦められた、Waltz For Debby/Bill Evans Trioもあったので、これもチョイス。
現在、Blogを書きなが聞いているんですが、すごく音が自由に奏でられてて、聞き飽きません。
特にピアノの曲なんかは、「これ生で聞いたらいいだろうなー」って感じがしますね。
ジャズといえば
・インストゥルメンタル
・金管楽器主体の演奏
・大橋巨泉がしゃしゃりでて色々語る
とばかり思っていました。(w
しかし、ホント、最近聴く音楽の幅が広がりつつあるなぁ・・・・・
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モノポリー日本選手権関東大会の閉会式の時、なにげなくケータイいじってニュースを見ていたら
本田美奈子さん死去の文字が・・・・・
白血病と闘病していることは知っていましたが・・・・・しかし38歳、若いなぁ・・・・・。
正直言うと、昔は不治の病といわれた白血病も、医学の進歩で俳優の渡辺謙さんみたいに無事に生還してくるケースもあるので、楽観視していたのだが・・・・・
熱心なファンじゃありませんし、知っている曲も「1986年のマリリン」と「One Way Generation 」( TBS系ドラマ「パパはニュースキャスター」主題歌)だけなんだったけど、そんなオイラでも、結構ショックを受けているわけですから、本当に熱心に応援していたファンの人にとっては・・・・・
そして昨日、今度はアニメ「幽遊白書」のエンディングテーマ「アンバランスなKissをして」「太陽がまた輝くとき」などを歌っていた、シンガーソングライター・作曲家の高橋ひろさん死去のニュースが。
41歳・・・・・若いよぁ・・・・・。
こちらも熱心なファンじゃなかったけど、ちとショック。
形あるものいずれは亡くなる。
それにしても・・・・・
でも、コレだけ世の中に生きた証を大きく残せたのだから。
自分が亡くなった時、世の中にどれだけの物を残せるであろうか・・・・・
がんばれ~、負けんな~、力の限り生きてやれ~!!(自分に強く言い聞かせながら)
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のまネコの次は、コレらしい。
またエイベックスが・・・・と思ったらビクターが発売するみたいですね。
まぁ、さすがにのまネコ騒動の二の舞にはならんと思うが・・・・・。
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このまま君だけを奪い去りたい/DEEN がヒットしてから、もう12年も立つのか。
しかし、12年後にセルフカバーシングルが再びヒットするとは・・・・・
時代の流れを感じるともに、自分がオジンになったことを、つくづく痛感してしまう。orz
昨日、レンタルCD屋で、このセルフカバーVerが流れていたのをチラッと聞いたのだが、ボーカル池森秀一の歌声も、12年前のVerとは、すこし色あせたように感じてしまいました。
1993年といえば、ついこの前のような感じがするが、12年前といえば、凄く昔のように感じてしまうなぁ。
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最近、ネットラジオで、このアルバムの収録曲が、よく掛かっていることもあり、ついつい借りてしまいました。
実は、この手のカバーアルバムって、一枚も持ってないし、借りたことがなかったんだけど、数々の名曲を徳永英明がしっとりと歌い上げていています。
また、この歌声が秋の夜に合うんだよな・・・・・。
個人的は、#07の秋桜がオススメ。
興味のある方は、ぜひ一度聞いてみては?
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昨日、mixiで以下の1980年代のヒット曲をセレクトしたコメントを書いた。
長い夜/松山千春
初恋/村下孝蔵
CAT'S EYE/杏里
TOKIO/沢田研二
ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ
ふられ気分でRock'n'Roll/TOM★CAT
め組のひと/ラッツ&スター
涙のリクエスト/チェッカーズ
星空のディスタンス/アルフィー
ルビーの指環/寺尾聡
実は書いた後、気づいたのだが、そのほとんどが80年代前半の曲であることを。
80年代といっても、やっぱり前半と後半では(いろんな意味で)時代が違うというか。
音楽に限って言えば、やっぱりシンセサイザーの進歩が著しいといった感じがしますね。
80年前半は、いい意味で音が陳腐で、「あ、これ絶対、シンセサイザー使っている!」っていうのが判るし、それはそれで特徴的な個性ある音をしているんだよね。
ところが、80年代も後半になると、技術革新により、シンセサイザーも生音と遜色がない音が出せようになるんだよね。
あと、レコーディング技術の進歩もあるんだろうが、凄い音が厚くなっている。
だから、80年代と安易にひとくくりできないものがあるんだなぁ・・・・・
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無性に聞きたくなったので、この2枚のCDを借りてきました。
ユーロビートといえば、速いビートにのせた歌謡曲的な親しみやすいメロディが特徴ということもあり、日本でも、カバーした曲とかがヒットしてたりしてます。
あと基本的に打ち込みなんだけど、音が薄いのも特徴的。
一番有名なのが、DISCO FINE 2 -PWL Hits and Supにも収録されている「愛が止まらない/Wink」(原曲:Turn It Into Love/Kylie Minogue)かなぁ。
あと60年代POPSをユーロビートにアレンジした曲なんかも多いですね。
ただ、じっくり聞くには物足りないがBGMには最適。
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complete of TETSURO ODA at the BEING studioてなCDを借りてきた。
織田哲郎といえば、90年代、小室哲哉と並ぶヒットメーカーなわけだが、小室哲哉ほどメジャーではないんだよね。
まぁ、小室哲哉はTMネットワークのキーボーディストだったしね。
しかし、なにげに90年代最初のミリオンヒットとなった、おどるポンポコリン/BBクイーンズを作曲したのが彼であったという事実を考えると、その後の大活躍を暗示していたのかも知れない・・・・・
で、このアルバムは、その織田哲郎が作曲した数々のヒット曲のセルフカバーが収録されています。
聞いてみれば、「あ、この曲知っている!」って曲がたくさんあります。
90年代に青春時代を過ごした人は、一度聞いてみてはどうでしょうか?
しかし最近、CDを借りまくっているので、ここ数日は音楽関係のBlog連発になりそうな悪感・・・・・
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うーん、なんかエイベックス大変なことになっているなぁ・・・・・
ところで、エイベックスといえば、10年前だと小室哲哉プロデュースというイメージが強かったが、今や、「あゆ依存」って感じがします。(なんせ、彼女の動向により株価が上下するぐらいですから・・・・・)
でも、浜崎あゆみのこと歌姫とかカリスマとか言われること多いけど、すんごい違和感かんじるんだよね。←自分
コレといった、ブレイクするきっかけとなる曲もないし。
気が付いたら、歌姫だのカリスマだの騒がれていたイメージがある。
浜崎あゆみがアーティストとして再デビューしたのが1998年。1998年といえば・・・・・
エイベックスにとっては、前年に稼ぎ頭だった安室奈美恵が結婚&妊娠して1年間休んだ年だったんだよね。
あと、華原朋美もスキャンダラスなことが色々あって活動停止していた年と記憶。
おそらく、エイベックスとしては、この2人に代わるアーティストとして、ムリヤリ浜崎あゆみを歌姫だのカリスマだの言って仕立て上げたんじゃ・・・・・と推測。
そういや、当時、桃の天然水という清涼飲料水のCMに華原朋美が出演してたんだけど、気が付いたら浜崎あゆみに代わってましたしね。
しかし、のまネコ騒動、いったいどういう形で収束するのであろうか・・・・・
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マイミクの「やにょぴ♪」さんの、ミュージックバトンを拾ってみた。
(普通、こういうものは拾うものなのかは謎(w)
音楽は好きなだけに色々書き込んでみる。
☆今パソコンに入っている音楽ファイルの容量
5.00 GB・・・大量のMP3 Dataが(w。
☆最後に買ったCD
DAN REED NETWORK
マニアックでゴメン。でもこれは、某○ーズ初期の楽曲のネタ元にしたバンドらしい。
☆今聴いている曲
Last Show/浜田省吾 by Forest Radio
☆よく聞く、または特別な思い入れのある5曲
1:負けないで / ZARD
なにげに初めて買ったCD。実は発売日と誕生日が一緒(笑)
2:ルビーの指環 / 寺尾聡
やっぱりザ・ベステン、12週連続1位の赤い椅子は当時3歳のオイラにとっても、衝撃的でした。
3:Tomorrow never knows / Mr Children
震災の日の夜、ラジオから流れてきた、この曲が忘れられない・・・・・
4:1/3の純情な感情 / SIAM SHDE
うーん、ベタだが、なんか歌詞がおいらの気持ちをそのまま表してること多いし(w
5:パラダイス銀河 / 光GENJI
ローラスケートには憧れましたねー。やってみて股を裂いてしまいましたけど・・・orz。
こんなところかなー。 (ルビーの指環は、Amazonにはなかった・・・・・)
バトンは、ふぉれラジ、かじやんチャート関係者に拾ってもらうことを希望(笑)
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久々に音楽&ヒットチャートの話題でも・・・・・
今週のオリコンシングルチャートはGLAMOROUS SKY/NANA starring MIKA NAKASHIMAが1位を獲得。
おそらくオイラの記憶が正しければ、中島美嘉 初の1位獲得曲ではないかな?(猛者の皆様、間違っていればツッコミを)
8月26日OAのMステに出てたけど、衣装も何気に過激で(笑)、あと曲調も中島美嘉といえばミディアム&スローな曲が多かったのだが、アップテンポなパンクロック曲でイメージ一新って感じがしました。
ただ大人気コミック「NANA」の映画版とのことなのだが・・・・・読んだことない。
うーん、時代についていけてない(笑)
2週連続1位を狙える勢いとのことなので、「雪の華」以来の、ロングヒットになるのでしょうか?、ひそかに期待。
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Clip It! ビデオクリップ!ダイアリーなるBlogを発見。
ビデオクリップ以外にも、懐かしい動画などがあって、結構楽しんじゃってしまいました。
個人的には、ひょうきん族のEDの動画が懐かしい!!
いやー、たけちゃんが若い、若い。
でも横澤神父をまきぞいにして水を被る・・・・・と思ったらセーフだったのね。
でもひょうきん族って、OPやEDに当時としては珍しいCGをふんだんに使用したり、EDテーマにニューミュージック系の人を起用したりと、やはり時代を先取りしていた番組だったんだなぁ、と改めて思います。
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というわけで、今日は2連発。
話題の.jpのランキングでも上位に来ていたが、O-ZONEの1stアルバム『DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~』が今週のオリコン・アルバムチャートで首位を獲得したとのこと。
ここ2ヶ月前ぐらいから、この曲をラジオで耳にすることが多かったが、こんなにヒットしてたのか・・・・・
記事の中で、一番注目したのは、7月15日のテレビ朝日の『ミュージックステーション』出演後からのランキングが急激に上昇しており、、直後の7月25日付では前週の31位から12位に、その後も8位、5位、5位と急激に順位を上げていたとのこと。
そういや、最近の新人アーティストは、トークやゲームが多すぎて音楽的な部分が流されない、うたばんやHEY!HEY!HEY!より、Mステに出たがるそうである・・・・・ってカキコをどっかでちらっとみたし、視聴率的には苦戦しているが、こういう歌本位の歌番組が(ってコレが本来あるべき姿だと思うが)、評価されてる、影響力をもってるっていうのは、喜ばしいことだとは、個人的には思います。
あと、CMで流れているPV。フルVersionを一度、見てみたいなぁ(笑)
と思ったら、あれFLASH動画だったみたいですね。ココのサイトで見ることが出来ます。
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たまたまNHKにチャンネルをあわせたら、思い出のメロディーという番組でC-C-Bが懐かしのヒット曲、「Romanticが止まらない」を歌っていたのだが・・・・・ハードロック調にアレンジされてて(・∀・)イイ!!
てか、去年のザ・ベストテン2004よりも、明らかに力が入っているし(w。
80年代にヒットした曲、とくに、ふられ気分でRock'n'Roll/TOM★CAT、CAT'S EYE/杏里みたいな、キーボード、シンセサイザー(たぶんYAMAHA DX-7あたり?)をメインにした曲を、ディストーションギターをメインにしたハードロック調にアレンジしたらどうなるんだろう・・・・激しく聞いてみたい。
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以前、Amazonアソシエイト・プログラムの個別商品リンクが、Blogの記事の中にうまく貼り付けることが出来ない・・・・・と書きましたが、どうやらアソシエイト・プログラムへの参加が承認されてなかったみたいで、承認されて貼り付けれるようになりました。
で、こっそりと以前に紹介した本やゲームなどの個別商品リンクを張りまくっていますので、よければ見てくだせぇ。
さて本題。というわけで、今日は調子に乗ってCDレビューに挑戦(w
ケツノポリス4/ケツメイシ
大ヒットした「君にBUMP」や「さくら」などが収録された4thアルバムです。
このCD、オイラが買ったわけじゃなく、弟がクルマのCDプレーヤーの中に入れっぱなしにしてたので、聞いてみると気に入ってしまって・・・・・で、こっそりMP3に落としちゃいました。(w
最近、アルバムといっても、ベストアルバムしか聞いてなかったので、こういったオリジナルアルバムを聞くのは久々なわけだが・・・・・シングルヒットした「君にBUMP」「さくら」「涙」以外にも、なかなか良い曲が揃っています。
しかし、前にも書きましたが、サビの部分を覚えやすいキャッチーなメロディにしたHIP HOPが、流行りなのかなぁ?と、このアルバムを聞くと、そう感じちゃいます。
ただ、オレンジレンジと比べるとケツメイシは、まーたりしている、露骨じゃないって感じはします。
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土曜日にBOOK OFFでいろいろ本を物色してたらORICON No.1 HITS~オリコン・チャート1位ヒットソング集の文庫本Version 上、下巻を発見。
あわせて800円だったので思わず買ってしまう(笑)
みてみると、懐かしい曲が載っていること、載っていること。
しかし、おにゃん子以降、1位が週代わりで、入れ替わっている・・・・
250曲目の1位までの載せた上巻が1968年から1985年までと約17年なのに対して、500曲目の1位まで載せた下巻は1986年から1994年までと約8年間。
半分以上圧縮されている・・・・それだけヒット曲の移り変わるのは速くなったという証か?
しかし、750曲目の1位まで何年ぐらいで行ったのであろうか・・・・5年ぐらい=1999年ぐらいか?
そこらへん、詳しい人、フォローお願い。
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番狂わせ
予期しない出来事のために物事が順番どおりに進まなくなること。また、スポーツの試合などで、実力から予想される勝敗とは異なる結果になること。「横綱が敗れる―」
~Yahoo辞書より引用
オイラが毎週チェックしているTHE HIT CHART TOPという往年のザ・ベストテンと同じ計算方法で作成されているオリジナルチャートがあるのだが・・・・・
今週の1位は、音楽業界全体的にCDセールスが低迷しているにもかかわらず、オリコンチャートでも初動セールス50万枚という数字を叩きだした未来/Mr.Childrenだと思いきや・・・・・
Dreamland/BENNIE Kが、9442点を獲得して初の1位をゲット!!
未来/Mr.Childrenまさかの4位(TOP3にも入れず)
どうやらミスチルはCDセールス、ラジオチャートでは絶好調だが有線チャートが足を引っ張ったようである。
じっさい、キャンシステムとUSENのチャートを見てみると、両方ともTOP10にランクインしていなかったし。
Dreamland/BENNIE Kは、「コカコーラ」のCMソングってこともありますが、FMラジオとかでも、かなり頻繁に掛かっています。
今流行りのサビの部分を覚えやすいキャッチーなメロディにしたHIP HOPなんですけど、透明感あふれるボーカルも印象的です。
これからオレンジレンジやケツメイシ同様に、ヒットチャート上位の常連になっていくのでしょうか?
ちなみに、THE HIT CHART TOPでは、昨年10月21日付ランキングにてCAROLS/浜崎あゆみ以来、38週ぶりに女性ボーカリストが1位を獲得したという珍記録のオマケ付きでした。
P.S 考えてみたら、Dreamland/BENNIE K vs 未来/Mr.Childrenって、コカコーラと大塚製薬との代理戦争なんだよね(笑)
11年前は、ミスチルはコカコーラサイド(innocent world=アクエリアスのCMソング)だったんだけど。
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無性にBON JOVIが聞きたくなった。
そういうことってありませんか?
で、早速、レンタルでベストアルバムのCROSS ROADを借りてきた。
どさくさにまぎれて、International Superhits/GREEN DAY、Greatest Hits/QUEENも借りてきた(w。
しかし、洋楽CDを借りるのは何年ぶりだろう?
丁度10年前、思春期の頃に、輸入版CDを買いあさったこともありましたが。
結論からいうと、おいらの音楽の好みは、判りやすいメロディーかつ適度なディストーションギターが効いたハードロック。
BON JOVIもQUEEN、GREEN DAYも、このあたりは、ちゃんとと抑えているように思える。(GREEN DAYはパンクロックかな?)
どおりで日本でも人気があるわけだ(笑)
ただ、すこしショックだったのは、「I Was Born To Love You」が、Greatest Hitsには入ってなかった・・・orz。
ネットで調べたら、Greatest Hits3には入ってるみたい・・・って借りる前に調べておけよ(w。
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どこのBlogを見ても、みんな「暑い、暑い」と書いているので、音楽で体感温度を下げることはできないか?、これって、トリビアの種になりませんか?
早速やってみた。
冬の音楽を聞けば体感温度が下がるのではないかと、安易に広瀬香美の曲を聞いてみた・・・・・
大して効果が無かった(w
もうちょっと考えてみた。
風鈴の音を聞くと清涼感を感じるってことはよくあります。
ということは、高い周波数の音(金属製の楽器?)と清涼感のある楽器などを使ったアレンジの曲を聞けば涼しさが増すのではないか?
というわけで、自分のPCのマイミュージックから、10曲を選曲。
揺れる想い/ZARD
風のLONELY WAY/杉山清貴
RIDE ON TIME/山下達郎
悲しみにさよなら/安全地帯
思い出がいっぱい/H2O
サヨナラから始めよう/T-BOLAN
Seven Days War/TM NETWORK
雨/森高千里
夏の日の1993/class
長い間/Kiroro
音源持ってる人は、クーラー消して、窓を開けて聞いてみよう。
すこしでも涼しく感じられたら、オイラの選曲は間違ってなかったことになります(w
逆に重厚な音作りをしている曲は、クーラーががんがん掛かった環境で聞けば、効果的なんじゃないか?
そう思う今日この頃。
ここでクイズです。
ちなみに、ネットラジオで「この中から冷房消して、DJさんが一番、体感気温が下がると思われる曲をお願いします」と頼んでリクエストしたら、どの曲が掛かったでしょう?
答え:RIDE ON TIME/山下達郎
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以前紹介した、セ・ベストテンのサイトで、モノポライザー以外にも、DAN・DA・DANという名前で、曲をリリースしているわけだが・・・・・
DAN・DA・DAN名義で出した「白い負け犬の挽歌」が現在、4週連続の2位orz。
なかなか、1位が取れないんだよねー。やはり負け犬というタイトルがよくなかったのか?
ところで、モノポリー界の用語でイマイチ隊という言葉がある。
イマイチ隊とは?
大会に出て、いつも2位や3位の惜しいところで、終わる人のことを言うらしい。
(ちなみに、モノポリー界では、その惜しいところまで行ったこともないorz)
セ・ベストテン界のイマイチ隊を目指そうかなぁ・・・・・12週連続2位を獲って、銀色のソファーを貰うとか(w
ところでザ・ベストテンの最高連続2位記録は、なんなのだろう?
調べてみた。
倖せさがして/五木ひろし、SHOW ME/森川由加里が5週、
モンスター/ピンクレディー、ブギ浮ぎI LOVE YOU/田原俊彦、夏の扉/松田聖子、悲しみ2ヤング/田原俊彦、艶姿ナミダ娘/小泉今日子、ワインレッドの心/安全地帯、プルシアンブルーの肖像/安全地帯がそれぞれ4週だそうである。
ということは、トシちゃんや、キョンキョン、聖子、安全地帯には並んだってことか(w
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南野陽子が、アイドル時代に大ヒットさせた「はいからさんが通る」を18年ぶりにセルフカバーするそうである。
この曲がヒットした小学4年生当時、「はいからさんが通る」というタイトルから、アニメの(再放送でやってた)「はいからさんが通る」の主題歌をカバーするものだと思っていで、実際、曲を聞いてすごい違和感を感じた覚えがある(笑)
この曲で覚えているのが、例の袴の女学生姿と、ひょうきんベストテンの松尾伴内のパロディキャラ(w
あと、ザ・ベストテンでいつも、3位だったってイメージが強いな~。(2位がSHOW ME/森川由加里、1位がガラスの十代/光GENJIだった)
ここ数年、年末のベストテンの特番で歌うこと多いナンノだが、歌唱力は落ちてないってイメージあるし・・・・・ただ、じゃ売れるか?というと、ビミョー。
カップリング曲の「吐息でネット」が原曲からガラリと変えたボサノバ調のアレンジになるってのは、少し聞いてみたい気がするが。
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というわけで、Monopory Chatでセ・ベストテンの話題から、ザ・ベストテンの話題になったので・・・(笑)
ザ・ベストテンとは?
ある一定の年齢に達している人は説明不要(爆)
まだ20歳に成り立てとか、若き世代の皆様に説明:ようはCDTVの前身番組です。(我ながら、本当にいい加減な説明だなぁ(w)
で、ザ・ベストテンでは、レコード売上・有線放送・ラジオリクエスト・葉書リクエストの4要素を集計して、得点がつけられて、ランキングが決定していたわけですが、果たして、その得点を、どのようにして計算していたのか?
じつは、このようにして計算していたのである。
これで貴方も簡単に出来る! ザ・ベストテンの作り方。
1:まず、レコード売上・有線放送・ラジオリクエスト・葉書リクエストの4要素を多い順に 30位まで順位を決めます。
そして1位の曲には30点、2位には29点、3位には28点・・・29位は2点、30位は1点、といった感じで点数を割り振ります。
2:総合得点の構成比を決めます。
ザ・ベストテンでの初期の構成比は、レコード:20、有線:10、ラジオ:30、ハガキ:40、と大変リクエスト有利な比率になっていました。
後期は、レコード:60、有線:10、ラジオ:15、ハガキ:15、といった比率になっています。
3:構成比を元に得点を計算する係数を出します。
係数の出し方は
係数=要素の1位の得点/30
つまり、レコード売上が総合得点の30%を占めるとしたら
3000/30=100
となるわけです。
4:各要素ごとに満点が10000点(本当は9999点だが)になるように係数を掛けます。
例えば、シングル売上が1位、有線放送が10位、ラジオリクエストが2位、葉書
リクエストが5位の場合、係数がそれぞれ、シングルが200、有線が33.33、ラジオが50、葉書が50とすると・・・得点は・・・30×200+21×33.33+29×50+26×50=9499.93≒9450になります。
5:後は得点が高い順に並び替えて完成です。
ちなみに、この計算方法で、オリジナルチャートを作成しているページが幾つかありますので、皆さんもYahooなどで探してみましょう。(さすがにリクエスト部門は抜いて計算していますが、そのかわりカラオケや着メロ、着うたの要素などを取り入れているところはあります)
さらに、最近はオリコンの方も、CD売上だけじゃなく、有線放送、ラジオのOA回数や、カラオケ、着メロのダウンロード数の要素を集計したトラックスチャートなるものを発表しています。
興味のある方は、覗いてみてはどうでしょうか?
というわけで、今日は、かなり濃い話をしてまいました(w
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突然だが、ヒットチャートを15年近く見つめてきたオイラが出した結論。
静と動の使い分けが出来るアーティストは売れる!
たとえばサザン
静:いとしのエリー、涙のキッス、TSUNAMI
動:勝手にシンドバッド、エロティカセブン、マンピーのGスポット
たとえばB'z
静:ALONE、Don’t Leave Me、今夜月の見える丘に
動:BLOWIN’、愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない、ultra soul
たとえばGLAY
静:BELOVED、HOWEVER、Winter Again
動:グロリアス、口唇、誘惑
そして今や飛ぶ鳥を落とす勢いのオレンジレンジも、この静と動を上手く使い分けている。
静:ミチシルベ~a road home~、花、ラヴ パレード
動:上海ハニー、ロコローション、*~アスタリスク~
そして新曲のお願いセニョリータも、ものの見事に動の部類に入ります。
ちなみに、この前の土曜日、CDTVのゲストライブ見てて気がついたのだが、この曲にはパラダイス山元さん(フジテレビ「ごきげんよう」のオープニング曲で「アーーーッ、うっ!!」とマンボしている人です)が参加しているんですな。
個人的には、オレンジレンジの静の曲は、変にまとまりすぎてきて面白みにかける。
動のほうが、オレンジレンジらしさが出てて好きです。
ただ、あれ?、どっかで聞いたような?って印象受けることもありますが・・・(笑)
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今週のTHE HIT CHART HOT30に23位に初登場でランクインしましたワルツ/スネオヘアーの皆さんです!
って、アーティスト名が面白かったのでやふってみたら、こんなHPを発見!
なんと、あのドラえもんのスネオの髪型を再現してみようというページである(笑)
いや、なかなか分析されてますな。
続きがあると思ったのだが、”暇があったらつくるかも”だって。
ぜひリアルに再現してください!!(笑)
しかし、こんな髪型を持ったキャラクターを考え出した故・藤子・F・不二雄先生の発想力に感謝。
て、肝心の曲のレビュー書いていませんけどジャンルは音楽にしてみました(笑)
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以前、ネギま!関連音楽を
ビッグビジネスの予感です!
と、書きましたが、なんだかなーって展開になってきた。
だって。
”アニソンが上位に入ると、紹介が極端に短かったり、最悪の場合は存在自体なかった事にされる」とチャート番組などでの扱いに不満を示す”←この考えには、ある程度は同意。まぁ、単純にCDの売り上げでチャートが決まるわけではないし、OAポイントが集計されている局では、選曲も変わってくるだろうしね。ただ、もし純粋にヒット曲を流すというコンセプトのチャート番組なのであれば、アニソンが上位にこようが、演歌が上位にこようが、公平に流すべきだとは思う。
ただね
「アニソンで日本の音楽アーティストたちを圧倒し、オリコン1位を取って歴史に名を残し、荒廃した邦楽業界に革命を起こす」←で、結局、初動で大量にCD買って、1週だけ1位じゃ、まさに今の荒廃した邦楽業界そのものじゃないのかと、小一時間・・・・・・
あとね、とうのレコード会社が、どこまで売る気でいるのかというのも気になる。
案外、下手に浮動層を取込んでしまってバブルになって感覚が麻痺するよりも、良くも悪くも堅実に今のファン層を大事にしたい・・・・・という発想があっても、おかしくはないと思う。
まぁ、アニヲタに負けずとも劣らないほどの「アニソンが上位に来るなんてチャートが穢れる」的な、排他的な香具師もいるので、ショック療法としては、ひそかに1位になることを願っているが(w
でも、1位→一気に圏外というチャートアクションじゃ悲しすぎるぞ!!
ねらーも男の子なら、ルビーの指環/寺尾聰の記録を抜くぐらいの意気込みで挑め!!
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今日、ネットラジオで未来予想図2/DREAMS COME TRUEの曲が流れていた。
そこで、素朴な疑問:ドリカムは未来予想図2という曲を歌っているんだから、未来予想図という曲も歌っているのか?
チャットで聞いたところ、答えはYes。未来予想図という曲は存在した。
補足トリビア1:詳しいことはリンク先のページにも書いているが、未来予想図と未来予想図2の歌詞のストーリはつながっており、未来予想図が前編、未来予想図2が後編となっている。
補足トリビア2:ところが後編の『未来予想図Ⅱ』が発表されたのが1989年、それに対して前編の『未来予想図』は1991年にアルバム「MILLION KISSES」で発表されている。つまり、前編と後編のリリースの順序が逆になっているのである。
たぶんドリカムファンの人なら、知ってて常識の知識だと思うが、正直、へぇ×18。
ぜんぜん、知らなかった!
そして、DJふぉれすとさん、ありがとう!
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といっても焼鳥の話ではない。(笑)
今週のオリコンチャートで、魔法先生ネギま関連の曲が3位、4位にランクインしたそうだ。
いろいろ言いたいことがあるが、下手なこといって叩かれるの嫌だから自主規制(笑)。
(まぁ言いたいことは、昨日のモノポリーチャットで言ってるから、過去ログあさって探してみてね。)
ただ、一言だけ言えるのは・・・・・・
ビッグビジネスの予感です!いや、まじで。
なんだかんだいっても、オリコンウィークリーのTOP3に入るって事は、それだけ露出度もアップするわけだしなー。一般層へファンを増やす絶好のチャンスだと思うんだけどね。
コレを気に一部のファン層だけじゃなく、もっと大衆にアピールする絶好の機会では?と思うんだけどなー。
ネギま以外にも、今週のチャートは見所が多い。
大塚愛が自身初のシングル週間チャート1位を獲得したり、初登場2位にランクインしたコブクロの新曲もロングヒットしそうな予感がするし。
そして、最大の注目曲は8位にランクインしてきたB-DASH(Ver.HANAGOE)/トンガリキッズ
最近、街中の有線で耳にする機会が多かったのですが、いや、ジャケットからしてイカしてます。(ファミコン世代を釣っているとしか思えない、ジャケデザインだな。)
本当にビッグビジネスの予感がいたします(笑)
最後は、タイトルとあんまり関係ない話になってしまったなー。
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オイラがPCで音楽を聴くときは、いつもWinAmpを使っている。
このWinAmpでは、Inter Net Radioなんかも聞くことができる。
で、最近、決まって、よく聞いているのがDJふぉれすとさんが、放送してるForest Radioである。
ふぉれすとさんの名DJぶりは必聴!!
とりあえず聞き方は・・・・・・
・WinAmpをINSTALLする。(1から始めるWinAmpに詳しいINSTALL方法が載っています)
・WinAmpを起動させて、MEDIA LIBRARYを起動させて、左にあるリストから、Streaming Madia/Internet Radioを選ぶ。
・ジャンルでJapanを選び検索すると、右下のリストに、Forest Radio Jpop 80's-Now:World wide into your Heart.っていうのが、あるので、それをクリックして選択、再生すれば聴けると思います。
聞けない方は・・・・・・Yahooなどで、正しい方法を検索してみよう!(オイオイ
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先週の1位は、さくら/ケツメイシの皆さんでしたが、今週の1位は?
これで、8週連続、通算10週目の1位獲得!、さくら/ケツメイシの皆さん、8782点!
というわけで、オイラが毎週チェックしている、THE HIT CHART TOPで、さくら/ケツメイシが1位獲得週数を大台である10週に記録を伸ばした。
ココのチャートは、CD売り上げ枚数だけで、順位が決まるオリコンチャートとは違い、80年代を飾った、伝説の音楽番組「ザ・ベストテン」で採用されていた集計方法と同じように、CDセールス、有線、ラジオ、の各チャート、3要素を集計して作られている。
そのため、毎週、猫の目のように1位が変わるオリコンチャートとは違い、本当に、まんべんなく売れていないと、このチャートでは、なかなか1位になれないのである。
実は、さくら/ケツメイシ以外も、今年の初旬には、花/オレンジレンジも1位獲得週数、10週という記録を残している。
その一方で、TOP3入り、するものの、1週も持たずしてベストテン圏外に消えていく曲も、数多し・・・・・・ヒットチャートも「勝ち組と負け組」の格差が激しいと思う今日この頃。
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